げんちゃんの発達障害プロジェクト

タグ:聴覚処理 ( 2 ) タグの人気記事

心が動くと意識が働く。聞こえていても聞いてない。

a0184225_01220950.jpg
あまりに汚い字だったから、あえて大学ノートを用意したら、意識入って書いた、まともに近い字。これはほめました

とうとう、冬休みが終わりです。げんちゃんは、冬休みに入るときに、まったく宿題を把握せず、メモもなく、宿題がどこかもわかりませんでした。
やれやれ、こういうところを支援してほしいのにな~・・・と思いますが、先生方も忙しいのでしょう。しかたないので、ランドセルに入っていた、冬休みドリル他チェックして、たぶん、これが宿題なんじゃないかな~と、思うところを、コツコツととり組みました。

 宿題をしなければならない、という意識も、こっちがうながさなければ浮かんでこないようで、ま、いつものごとく、こっちがスケジュールを立てて、させるというお決まりのパターンでした。

ほんとに、いつになったら、学校からのデューティーを、把握して、自分から整えていけるのでしょう。意識障害とは、ほんとにやっかいです。

 ある事件がありました。立て続けに3つ、私が激怒することが続きました。

 ある晩、げんちゃんの髪をドライヤーで乾かしてあげようと、居間でおこったできごとです。
私「ドライヤーを使うときはね、エアコンとほかほかカーペットと、ヒーター、いっしょに使うと、電気のブレーカーが落ちるからだめなんだよ。こうやって、ヒーターは消して、ドライヤーを使うんだよ。」

と私はげんちゃんに言って、ヒーターを切りました。
「うん。」
げんちゃんは、返事をしました。そして、私が、げんちゃんの髪を乾かそうとしたその時、げんちゃんは、ヒーターをそばに寄せると、おもむろにスイッチを入れました。


そして、その翌朝のことです。げんちゃんは、一人でいとこの家に遊びに行くことになりました。仕事場まで連れて行って、そこからタクシーに乗せる予定です。
私「今日は、タクシーに乗るから、いつものウエストバックに携帯やカギは入れないよ。お財布入らないから、こっちのバックに全部入れておくからね。今日は、こっちのバックを持っていくんだよ。」
げんちゃんは、また「うん。」
と返事をしました。そして、それから数秒あと、おもむろに、いつものウエストバックをもって、出ていきました。

さらに、でかけた車の中で、その日の段取りを言って、
私「領収書もらっておいてくれる?」
とタクシーの領収書のことを言いました。すると、また、「うん」と返事をしたげんちゃん。さすがに私はあきれて、

私「あんた、何の領収書かわかるわけ?」

げんちゃんは、きょとんとして、何も答えません・
私「何の領収書をもらうのかわからないのに、うん、と返事したわけ? いったい何の領収書だよ!」

げんちゃんは、またしどろもどろのことを言ってました。とにかく、人の話など、ちょっとした雑音にすぎないのでしょう。声だけ通りすぎて、何も意識を動かさない。反射のように、返事だけすることを覚えてしまっています。ただぼ~っと、ひたすらぼ~っと、げんちゃんは認知症の症状と何らかわりがないように感じます。


いとこのおねえちゃんといっしょに宿題をする、というのが、訪問の半分の理由です。前日に、げんちゃんが一人でできそうな、理社のワークブックをもたせて、やり方も指示しました。もしもの時のために、くもんの宿題も入れていましたが、げんちゃんには、くれぐれも、学校の宿題を先にやるように言いました。どっちを先にするべきか、彼に質問すると、自分でも宿題と言ってました。


さて、おねえちゃんところから帰ったげんちゃんは、なんと、学校の宿題はぜんぜんやらずに、くもんのやりやすい宿題だけやっていました。(一部)

もう、ここで、完全私の怒りはピークに達しました。

「おまえ~ いいかげんにしろよ! 意識いれろって言ってんじゃね~か! 」

まあ、ここからは、お見苦しいので書きませんが、私の怒りは、火山の噴火のようでした。
とにかく、久々にすさまじい激怒! げんちゃんが泣こうがわめこうが、怒りの静まりようがありません。

なんせ、げんちゃんが、意識を入れる、ということができ始めたことを、私は察知してますから、その状態で、完全抜いてきているヤツを許すわけにはいきません。なめとんのか!
どれほど、こっちが一生懸命やってるのか、貴様わかってるのか! 


翌日になって、冷ややかな視線をげんちゃんに向けて、K先生がお休みなので、午前中だけ休みをとって、私が勉強を見ました。昨日の余韻もばりばりです。げんちゃんへの視線も冷たいものがあります。
「ちゃんとやれよ! ちゃんとやらないんだったら、私は、見放すからね。」

さて、げんちゃんに算数を教えました。計算用紙に書きなぐったりするげんちゃんに、あえて、大学ノートの計算用紙をあたえ、細い罫線の間に、計算をさせたりしたら、なんと、げんちゃんの字は、意識がピシッと入って、きれいになっています。
「意識入れないさい。考えることを放棄しない! 〇〇××▽▽・・・・・・・・」
いろいろ説明したあとには、すぐに、
「今なんて言ったの? うんうん、返事したって、だまされないからね。言ってごらん!!」
私は、げんちゃんが意識を入れて、人の話を聞くこと要求しました。
私が説明したら、すぐ、自分の言葉で理解できたことを言わせる。すぐしどろもどろになるので、最低限リピートしてやります。意識を抜いて聞いていたら、もう、そこで終わりです。あいかわらずの算数地獄ですが、久々に教えてみると、ずいぶん進歩してます。
 げんちゃんは、昨日の今日で、いい感じの緊張感がみなぎってます。

そして、昼からがすごかった。自分でくもんに行って、くもんでのしあがりも、過去最高(人並というわけではないけど)夜は、一人でおばあちゃんのところからかえって、私が帰る前に、一人でピアノを練習しておく、という課題をこなしていました。しかも、いつもつけっぱなしにする、ピアノの部屋の電気も消していました。くつも、きれいに玄関にそろえていました。
きれいな字、学習への集中、自分で取り組む姿勢・・・まるで別人です。

あ、突き抜けた! そんな感触がした日でした。博多発、東京行の新幹線が、広島あたりから、呉(同県です)に進んだくらいの進歩ですが、進歩したな、と感じた一瞬でした。
意識入れば、違うのがこの子たちです。ほんと


もう一つ、こんなことも気づきます。
親戚のおねえちゃんとこで宿題をしなかった件について、めずらしくパパが
「んじゃあさ~。学校の宿題だけ持たせればよかったやん。」
と、すっとんきょうに私に言いました。その瞬間です。決して、なめらかに、意見を言ったりできない、げんちゃんが、すごく饒舌に言葉を発しました。
「そうだよ~・・・○○おばちゃんも、少し子供の好きなようにさせなさい、って言ったでしょ。」

実家に帰った時、妹が、私を非難した言葉をちゃんと把握していて、げんちゃんは、上手に結びつけてきたのです。(妹は、げんちゃん教育を、いつも全否定してきます。やれやれ)

つまり、興味がない会話は聞かず、耳にふたしているくせに、自分に都合の良い話なら、ぱっと入ってきて理解できる、ということです。会話どうしを結びつけて、的確な自分の意見など言えないと思っているけれど、それは、自分の興味のないことで、意識がびんびんに働く領域に関しては、つながりを見いだせている、と私はふんでいます。少し苦しいけれど、意識のスイッチを入れ続けることができれば、げんちゃんはかわる。私は今、そう思っています。だから、生返事でかためられた、認知症のようなげんちゃんには耐えられない。
意識を持続的に保つのは、並大抵のことではありません。意識のスイッチを入れるには、自分の都合の良いことに、ぱっとスイッチが入った時のように、心がぐいっと動かないといけないんでしょうね。

Sさんは、げんちゃんにこういう声掛けをしているのが、今更のようになるほどと思います。
「げんちゃん、頭で考えない、心で考えるんだよ。」
心を動かせってことなんだろうね。意識の発動には、心が動くことが必要なんでしょうね。なるほど、実態物で問題を再現するときは、確かに心も動きやすいよね。
ほんと毎日が格闘です。








 

by glow-gen | 2018-01-08 01:22 | 意識のこと | Trackback | Comments(25)

算数に言語を

a0184225_11543368.jpg

げんちゃんと算数の問題をやっていて、げんちゃんの究極の問題点がわかってきました。

 何度も繰り返してできていた、台形の面積の問題になったとき、げんちゃんは、もうあぜんとするようなでたらめをやってのけました。
(上底 + 下底)× 高さ ÷ 2
という公式を覚えて、ただそこにあてはめて答えを出していただけのげんちゃんは、少しやらない間に、まったくできなくなっていたのです。もちろん、何度も、意味を教えています。。

 こういう日常的におこる、あぜんとするできごとは、げんちゃんが、一見算数ができるように見えても、まったく理解していないのだ、とわかります。

 底辺と高さが同じ四角形の面積は同じ・・・だから、この平行四辺形と長方形は、面積は同じ・・・なんてことを、一から絵を描いて説明します。

「あ~そうか~・・」

とほんとにわかったようなレスポンスをするげんちゃんですが、私は、何もわかっていないことを知っています。彼は嘘をついて、適当なことを言ってるのではなく、いつも、暗記で入れることを習慣化しているから、それがわかったということなのだ、と矛盾がないのだと思います。もちろん、その場しのぎの言葉のこともあるでしょうけど。

げんちゃんは、自分の言葉でその事象を説明できません。

「平行四辺形はね、この二組の辺が平行な四角形だよ。」

と図を指して説明して、それをヒントに、じゃあ、隣の台形はどんな形? と聞きますが、え~っと、え~っと・・・と何度も繰り返すだけです。

忍耐強く、ヒントを出して行って、無理やり口を開かせたら、

「・・・ひとつが~違う台形・・」

とか、意味不明なことを連発します。しかも、図を見ながら言うのではなく、視線を宙にうろうろさせながら、絞り出すように言います。
「台形は、一つが違う台形? どういう意味? 」

図を見て、台形の特徴はなんとなくわかっているのに、それを言葉に落とせません。悲壮なやり取りをしながら、何とか台形の特徴を言葉にさせたものの、台形の面積の出し方に入ると、この子は、言葉がここまでだめな子だったっけ・・・というありさまです。
それはもうすさまじかったです。

何度も考えながら言えるようになったかな、と思っても、数分後またまったく言えません。そして、
「ぼく、おぼえられないよ~。無理! まったくわからない!」
と泣き出しました。

そう、げんちゃんは、台形の面積の出し方を説明した図を見ながら、言葉を紡ぎだすのではなく、そのこととはまったく違う次元で、空に暗記をしたことを思い出そうとするのです。書いてやったヒントの図を見ずに。
たとえば、

「同じ形の台形を二つ用意して、その片方をひっくり返してもう一つの台形とくっつけて、平行四辺形を作る。その面積を計算して、二つに割って台形の面積を求める。」

こういう説明に使う
、「同じ形の二つ」 「その片方」 「もう一つの」 「その面積を計算して、」「二つに割って」

なんていう言語が、そう、算数を考える上では必要な言語が、まったく彼の中には取り出せる位置にないのです。

一見国語が算数よりは得意なげんちゃんだから、当然、そういう言葉も扱えると思っていたら、まったくだめで、彼の中にある言葉が、実際の算数の世界にまったくリンクされていないのです。

つまり、算数でやっている事象については、すべて、なんとなく覚えてやっているだけで、自らの言語でそれを切り取っていないというか、言葉の貼り付けが行われていないのです。

ちょっとうまく説明しにくいのだけど、”算数”になると、彼は言語を失うのです。
いつも、算数の時間は、ほかの科目にまして、質問もしないし、聞いても言葉で説明できない。それは感じていたのだけど、この場におよんでも、まったくそれができないげんちゃんにあぜんとします。


 少し、以前より賢くなっているげんちゃんだから、もう一度はじめから、算数に言葉を与える作業をする必要があるな、と感じました。自分の言葉で説明できるようになってはじめて理解できたということだと思います。ぼんやりした霧のかかったような、算数の世界に、言語を与えて、もう一度すっきりおさめる。これは、今なら、案外スムーズに進んでいくようにも思います。

 げんちゃんが言えないところを一つ一つ拾って、どこがわからないの? と問い詰めて、決してさらっと流すことをせず、台形の面積の出し方をたどっていきました。すると、
「え~、全部わからない!」
と癇癪おこしていたのが、
「どうして÷2、になるの? 」
という言葉が出てきました。たったこれだけのことでも、げんちゃんにとっては、すごいことです。

げんちゃんは、二つ合わせていたのだから、一つがなくなるのだから、引き算だと感じたようです。同じものだったら、一つをのけるではなく、半分に分ける・・・というニュアンスになる。そのこともわかっていないようでした。

でも、数時間かけて、そこを言語化して、たどっていったあとに、げんちゃんはすっきりした顔になって、

「なんか、わかった・・・」
と言いました。そして、夕食後また、説明させてみたら、稚拙な言い方だったけど、今度は、言葉だけ宙に出そうとするのではなく、考えながらそれから言葉をはりつけて出しているようなかんじがありました。

そう、今からやることはこれなんだ、と思いました。

そして、そのことすなわち、教室での先生の言った意味が、現実の行動と結びついて考えられる、ということにもつながります。

そう考えると、やはりすべては言語なのかもしれません。


こういうこと、学校では無理だよね~。やはり、個別に特別教育をする必要があるな~と、しみじみ思う今日でした。
a0184225_1212746.jpg

最後はこんな言葉のシャワーでしめくくり。もちろん文章はママが手をいれてます。「置き換える」なんて、言葉の使い方もこんな風に最後に教えました。この時のげんちゃんのすっきりした顔

言葉がはりついてない感情だけの世界って不安だらけなのかもしれないね。

by glow-gen | 2017-04-19 11:32 | 算数の学習障害 | Trackback | Comments(5)



小学校6年生の息子。5歳の時に、発達障害とわかり、ママの格闘と改善の記録。
ピックアップ 
 エジソンアインシュタイン協会詳細HP
ブレインジム 
灰谷先生リンク
安曇野式算数 矢ヶ崎先生詳細リンク
こども整体 頭蓋仙骨療法
げんちゃんママの紹介
小学校6年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと浪人生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやってます。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、今にいたってます。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
 昨年5年生からは、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。6年生は、すべて、普通クラスですごすようになりました。発達の改善に取り組みはじめて7年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
  リンク
聖書と福音
エジソンアインシュタイン協会
MANAの成長記録
御陽女様のいえ
飯田医院
道草日記2
チンジンさんjinjinのブログ
無くて七癖のブログ
LD?ディスクレシア?
かいすみママのブログ
プチトマトの発達障害克服するためのブログ
鹿児島のまゆたんのブログ
こども整体
ぷりんときっず
ぼくの感覚過敏について

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村
フォロー中のブログ
カテゴリ
全体
説明する、会話する力
公文教室
ライター紹介
ゆうゆうさんの手記
ゆうゆうさんyou tube
発達障害治療プログラム
お手玉トレーニング
視覚機能障害
無認可保育園、幼稚園
ビジョントレーニング
ギフテッド天才の育て方
おもちゃ
障害児の親
くもん(公文教室)
自治体の発達支援部署
体遊び
ワーキングママ
トレーニングの効果
本の紹介
鈴木昭平先生
ママ考案トレーニング
ピアノレッスン
ハンディキャップの子供たち
トレーニング法
ママのホームスクール
コウ君とカナちゃん
エジソンアインシュタイン
コーヒーブレーク
気功
特別支援学級
脳への考察
幼稚園でのできごと
教材
合気道
ブレインジム
ソーシャルスキル
発達障害改善プログラム
抑肝散
げんちゃんの体の機能
小学校生活
発達障害をとりまく社会
遅発性アレルギー
ラフマ アルファーGPC
たいそう教室

1年生夏休み
登山
サッカー
算数の学習障害
このブログのサマリー
ホームスクール
算数の学習障害
モンテッソーリ
お漏らし尿漏れ
天候と発達障害児
2年の夏休み
知能検査
体幹を鍛える
頭蓋骨と筋肉 頭蓋仙骨療法
発達障害改善の段階
プリント学習
3年生1学期
ママ会
運動会
夏休み
まわりを読む
ワーキングメモリー
会話力
高圧酸素療法
普通クラスでの様子
教室見学
指示通りに動くことができない
安曇野方式算数
身体能力、原始反射
マッサージ
連絡帳
学習用ソフトを使って
発音障害、言葉が出ない
思春期自主性
聞く力
お絵描き工作
指先能力
段取り力
ゲームとの付き合い方
国語の授業
イルカによる介在療法
知能検査
意識のこと
時間
抽象的な思考を作る
英語
チャレンジタッチ
できたことができなくなる
未分類
以前の記事
最新のコメント
でも、げんちゃんの場合は..
by robo_223 at 12:33
日々のバトルの様子が目に..
by robo_223 at 12:32
こちらこそよろしくお願い..
by glow-gen at 14:47
げんちゃんママ様 ..
by ok_mom at 17:16
ゆうママさん 私も同感..
by glow-gen at 15:03
ayuminさん コメ..
by glow-gen at 14:49
かめちゃんの母さん ブ..
by glow-gen at 14:31
Kさん お薬のこと何気..
by glow-gen at 14:26
息子の発達障害と付き合っ..
by ゆうママ at 09:34
げんちゃんママ様 ..
by ayumin0309 at 16:36
はじめまして。 今年5..
by ok_mom at 11:08
ロボママさん 学校の先..
by glow-gen at 16:43
ロボママさん ほんと、..
by glow-gen at 16:36
げんちゃんは、ソーシャル..
by robo_223 at 09:39
kariさん  何でも..
by glow-gen at 23:52
Kさん ありがとうござ..
by glow-gen at 23:32
こんばんは。いつもありが..
by kari at 17:26
みかんママさん お子さ..
by glow-gen at 14:44
ゆうママさん 同じよう..
by glow-gen at 14:39
Kさん げんちゃん、相..
by glow-gen at 14:33
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
最新の記事
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧