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げんちゃんの発達障害プロジェクト

タグ:算数の教え方 ( 2 ) タグの人気記事

安曇野的アプローチが教えてくれたもの。安曇野式算数その4

   安曇野プラン、げんママ流。これも、時々矢ヶ崎先生にポイントお聞きしたりして、様々な発見をしながら、ホームスクールが進行してます。ここあさんの提案で、このセミナーができてなかったら、今よりもさらに、げんちゃんの算数には、難儀してただろうな~と思います。
 
 たくさん書きたいことだらけなので、全部言い尽くせないのだけど、安曇野に取り組んだ、最も最初の日のことを、ちょっと書いてみます。

その前に、げんちゃんの算数能力の低さを表すエピソードをひとつ。
 げんちゃんは、まだ、お買い物がいまいちできません。買い物自体はできるのだけど、170円持たせて、150円のペットボトルを自販機で買いに行かせたら、

「おかあさ~ん。170円しかなかったので、買えなかった~。」
と言って、もどってきたりします。やれやれ、君は、筆算で、そういうプリント問題解いてるでしょうよ・・・何なんだ・・・ って、ため息が出ちゃいます。

 彼らの頭は、確かに何かが欠落してます。プリント学習をすれば、買い物の問題くらい出てきて、回答できたりするのだから、そのまま実践できてもいいでしょ。と普通は思います。でも、そこの架け橋がつながらない。

「買える」物というのは、手に持っているお金と同じ物か、安い物である。つまり、等価以下の物。そういうことから、ぴんと来ない。170円持ってたら、170の物しか買えない・・・。さらに、そこに、暗算ができないことも加わって、問題は、さらに、複雑化するというわけです。

 でもね、永久につながらないわけではないのです。長年やってきて思うのは、ちょっとしたきっかけを与えて、入力の積み上げをしてあげれば、ちゃんとつながる。

でも、どの架け橋が、つながっていないのかなんて、普通の人間たちには、理解ができにくいですよね~。だって、私たちの多くは、何にもしなくてもつながるわけだから・・

 そして、その認識の行き違いが、互いのストレスを生み、修羅場を生む。結局ふりかえると、そういうことのようです。

 

 そして、そのような前置きをして、安曇野を実践したそもそも初日の話をしたためましょう。。

「げんちゃん、マカロンいくつある?」

と、げんママは、たくさん買った、かわいいマカロンを前に、20個ちょっとのマカロンをカウントさせてみることにしました。まあ、こっちも、はじめたばかりで、何からやったらいいか、とまどってます。まずは、手始めに、ってことでした。

 が、しかし、げんちゃんは、驚いたことに、うまく数えられない!、

数がわからないんじゃないです。なんと、彼は、数えた物を別にするという誰もがやる作業をしないのです。指をさして数えるだけ。数えたものをよけないから、数え終わると、2度数えてしまうものが出てくる。何回数えても、結果が違います。

私は、びっくりしてしまいました。何なんだ・・・・(汗)


 でも、これは、発達の子幾人かにためしてもらったら、共通してました。(もち、算数がだめなお子さんでしたけど・・・)

 こういうことだから、プリントやってて、問題文から選んだ物を、線をひいて消去するなどということができないのが当たり前なんだな、と、大きくうなづきました。ちゃんと、チェックを入れなさい、と何度言ってもやらないのも当たり前なのです。

 安曇野的アプローチは、のっけから、ゲンちゃんへの、げんママの現状分析のミスをあぶり出す形になりました。驚くべき修正がいることに深く感嘆したげんママです。

 そして、げんママは、くらくらしながらも、時を改めて、もう一度、”数える”という単純な作業に取り組みます。げんちゃんは、何回も、「はずれ~」、とだめだしされたかと思うと、ある時、

「あ、ぼくいいこと考えたよ。」

 と叫び、うれしそうに、数えたマカロンを、ちゃぶ台の下に移動しました。そうやって、数えたものを下においてやると混乱が防げることに、やっと気付いたようです。やれやれ・・・今頃、・・・・

でも、まあ、げんちゃんが、生きる知恵の1つを学習した瞬間です。


 
 もう一つ、エピソードをそえておきましょう。げんちゃんに、消しゴムを使って割り算を教えていました。

げんちゃんのそれまでは、
16÷4= の式だと、16と4が暗算でかけ算できないので、ちゃんと4と答えるのですが、6÷3=という式になると、かけ算の暗算ができるものだから、いきなりかけて、18と書くので困っていました。割り算と、かけ算はいっしょだ・・・ととてつもない、変なとらえかたをしているのです。
 
つまり、本当の割り算の意味をわかってないのです。

少しぐらい丸をもらっても、彼の頭は、まったくわかってないわけです。

消しゴムでトライしました。

げんママは、
「マカロン12個を、4人のお友達に分けると~。」

と家で何度もやってみせてました。そして、いよいよ、

「さあ、12÷4の式の意味は?」と投げかけます。
げんちゃんは、今まで、ママがやるときは、わかったような顔をしてうなづいていたものの・・・

「え~っと、マカロンが~12個~? お友達が4人で~、・・・・3人に分けられる・・・」
ときましたよ!

あらら・・・・

結局、何度も格闘したあげく、げんちゃんは、実は、割り算が、同じ数ずつ分けるというルールであることを認識してなかったことが判明したのです。

とほほでしょ・・やれやれ。

同じ数ずつと説明せず、「仲良く」とか「けんかしないように」分けられる、と説明するのだと、矢ヶ崎先生に教わり、そんなところでつまづいてたのか、とあきれ果てながら説明したげんママでした。


しかし、この二つのげんちゃんのレポートで言いたいのは、安曇野的アプローチは、ほんとに、意外な事実が明らかになるということなのです。ほんとびっくりです。


そして、さらに、きちんとマカロンを整列させるとか、まとまりにする、とか、当たり前のようなことが、案外できないことに気付きます。

さらに、安曇野的アプローチを取り入れて、つきつけられた事実を前に、げんママが理解したことは以下の点でした。


そう、この子たちは、うそみたいに意外なところを、ほんのちょっと、手間をかけて、あえて、入力しないといけない、ということなのです。


 消しゴムを使い出して、そういうことに、気付くようになりました。
言い換えれば、イワコー消しゴムであれこれやる、つまり実態物を使って色んなことをやってみると、こっちの理解と、彼らの理解の世界には、大きな溝が横たわっているというこがわかったのです。そして、それを、すりあわせることが、実は、色んなストレスを解消する大きな手がかりになる、というが理解できました。

 ちょっとショックでもあるのだけど、ほんのちょっとの入力に手間をおしまない、という決心をしたら、新たなる世界が広がるのです。

ショックから立ち直ったら、げんママは思います。この入力の手間の先には、永遠のサポート、入力ではなく、ブレークスルーが来る。必ず。と・・・


だって、絵が描けなかった、いや絵どころか、三角さえ描けなかったげんちゃんが、膨大な点つなぎと、膨大な模写のあとに、(それ以前の基礎力トレーニングを含めればもっと膨大な入力です。)魅力的な彼自身の絵が一気に出力してきた事実は、決して偶然ではなく、1つのモデルであるのだから。

私は確信に満ちて、言ってみるのです。彼らに必要なことは、ちょっとした入力の手間なんだよね。 と、・・・
膨大な入力も、やってしまえば、そう、ちょっとした手間なんだ・・・とね


安曇野過去ブログ
by glow-gen | 2015-07-10 20:07 | 安曇野方式算数 | Comments(9)

安曇野方式げんママスタイル、その3

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安曇野レポートを書いて、矢ヶ崎先生にアドバイスいただきました。
子供にしょっぱなのレッスンをするときは、絶対に失敗しない、正解できるシチュエーションを作るそうです。なんたって、失敗を恐れる子供たちです。しかも、失敗体験ばかり、げんちゃんみたいな子は持ってるのです。やれやれ、また、同じような目にあうのかー・・・と最初に思わせたら、うまくいきにくいのだそうですよ。

 ははは・・・げんママは、その点で、いっきなり失敗してますねー。
「えー、こんなのもできないのー・・」

とか、いきなりやってますから・・・みなさんは、ぜひそういうことがないようにがんばってくださいませ。(笑)


前回レポートしてから、ずいぶん、いろんなことをためして、いろんなことに気づきました。10進法キャラメルのことも、今では、かわりのものをずいぶん考え出して、なかなか気に入ってます。

 まず、やり方の前に、イワコー消しゴムについて、どれを選べばよいか、私なりに、あれこれたくさん注文してみて気づいたことがありました。

 イワコー消しゴムは、カタログで見るより、実際は、大き目だということがわかりました。マカロン、ドーナツ、3センチほどはあります。

実際机の上で並べてみると、30くらいまでは現実的に動かしやすいですが、それ以上になると、でっかいので、かさばってきます。それに、たとえばリンゴや、イチゴなど、ころころしたものを選ぶと、これまた机の上から転がり落ちたりして、けっこう中断してしまったりもします。

 私のおすすめは、フレンチクルーラー。ドーナツ、マカロン、ハンバーガーあたりでしょうか。上に積み重ねられるところもいいですね。
でも、10までの数、せいぜい20までの数を教えるくらいの段階だったら、いっぺんに何十個も使わないので、そこまで、使いにくいものはないです。丸いケーキ、タルト、クレープ、けっこうかわいいので、それはそれで良いです。

個人的には、シェークもストロがかわいいし、このシェークにハンバーガーを3つをセットにして、とか、このマカロンは何個ずつつけられますか、なんて、いう掛け算割り算も面白いです。シェークをつけると、なんか、絵柄が引き立ちます。げんママのお好みです・・・笑


 10進法キャラメルをイワコーさんに作ってほしいな、と思っていたのですが、なんと、そんなものなくても、すぐれものが、イワコーさんにありました。

 ヘキサゴンブロックというものです。実は、レゴブロックみたいなパーツがあるので、その一部取り出して、それだけたくさん売ってくれない?と交渉していたら、組になって作っているので、それはできないらしく、かわりにヘキサゴンブロックを送ってくださいました。

 使ってみると、これが、大きさも、キャラメルくらい。縦にも横にもつながることができて、5の塊を作って、2段に組み立てると10が1本になるのでビジュアルに数が入りそうです。なんせ、不器用なわが子達、組み立てるのに、指も使えます。一押しです。



 今、キャラメルの箱に、10個整列できるか、それも、ためしてみるつもりでもあります。


 つなげてもよし、小さいので、箱に入れてもよし、これはいいものに出会った! 10進法を考えるのにもいいです。今から購入される方だったら、ヘキサゴンブロックも、少し注文するといいと思います。

 これは、アイデア次第で、どのようにも使えると踏みました。ヘキサゴンを使っていろいろ遊ぶ方法を考えました。イケテます。


 それから、かわいいドーナツを10進法にするのもいいです。アーモンドチョコレートのケースが良かったです。チョコなら、すぐ食べてしまいますから、箱はすぐに手に入ります。

 キャラメルの箱に入るかわいいアイテムは、・・・まだためしてないのですが、歯ブラシコップセットのコップが、小さくていけるかも、なんて思ってます。これは、セットで、歯ブラシの方は、10個たまれば、わゴムで10に束ねて昇格させる。なかなかよさそうです。

 それと、今日、注文したのが、先っぽシリーズ。鉛筆の先にくっつけて使うものですが、小さいので、イチゴあたりは、キャラメルのかわりに箱に入らないかな・・・と思います。すみません、まだ到着してません・・・



  どちらにしても、注文を選ぶのも楽しいですね。これは・・・げんちゃんより、私が喜んでいるかも・・・笑 算数地獄のほんのコーヒーブレークといったとこです。


さて、数の勉強に使うその前に、げんちゃんが、異常にくいついた遊びをご紹介しましょう!


 その名も 「私は誰でしょう!」
ハンカチの下で、さわって、消しゴムがなんであるかをあてます。簡単すぎたら、消しゴムのパーツにばらして、何の一部か当てる、アドバンスクイズもいいです。
げんちゃんにやってみたら、もうはしゃいで、ずっとこれをやりたい、と言って、なかなか本題に入れませんでした。


 この遊び、実はなかなか立派なトレーニングになります。というのも、発達障害児は、もともと、固有覚の弱い子が多く、自分の体がどうなってるか、認知する力が弱いのです。ピアノの鍵盤をたたいている手ごと、ハンカチで覆ったりすると、自分の指がどの鍵盤をひくべきか、けっこう鈍感なげんちゃんも、残念ながら、例外ではないと思います。

 目隠しじゃんけんをしても、自分がパーを出している、というのは、固有覚によって認知します。それが弱いと、自分のセルフイメージも弱くなるし、自分と他人の境界もあいまいになり、他人との距離感もつかめないのです。


 わざわざ、三角とか丸とかの積み木みたいなもので、どの形をさわっているか、をあてさせて、トレーニングすることもあるようです。
消しゴムをさわって、「これはペンギンだー」と嬉々としているのも、ただ遊んでいるだけではなく、固有覚トレーニングに効果があると思います。


そして、さらに そこから発展させたのが、私は何個です?・・という遊び

そうです、ハンカチの下のマカロンとドーナツやらをさわって、全部で、何個、どっちが何個と言わせるのです。

 たぶん、このようにして、イワコー消しゴムの魔法で、どんどんいろんなアイデアがわいてきますよ。積み木だけでやってた時の味気無さといったら・・・・もうもどれないなー。消しゴムなしじゃ算数は教えきれない。


 なんか、現金なようですが、げんママはすっかりはまってます。


まあ、しかし、冷静に考えれば、この安曇野式げんママスタイルも、げんちゃんの地頭自体をよくするものではないですよ。えー、あんた、こんなんもわかってなかったのー、とショックを受けながら、時々、消しゴムが、むなしく鎮座してる時もあります。でも、こんなとこでつまづいてたの?っていうことが明確にわかるということでもあるのです。
 

まあ、でもね。もしかしたら、今まで親子互いにトラウマかかえながら、算数をやってきた発達育児の歴史に、ある時、ふっと、いっきにすべての理解がつながる瞬間を、飽きもせず夢見ているのです。
 まあ、よくも投げ出さずやってるげんママであります。なんて、根気があるんでしょうねー・・・笑

追記するとしたら、もし、この方法を、3ー4年前にげんちゃんにためしたとしたら、どうかな、と思います。たぶん、素晴らしいやりかただけど、やっぱり、この子ぜんぜんわからない・・・だったと思ってます。今、げんちゃんが、ある程度、数の闇の中で、少しは、薄明かりがともっている状態になっているので、このやり方が、とりわけヒットする手ごたえがあるのではないかな・・・なんて思います。
その証拠に、やはり、多くの知的障害の子供を教えておられる矢ヶ崎先生の進捗状態をお聞きすれば、ほかの体の成長とリンクして、きわめて、根気のいる作業のようです。
そして、遅々として先に行かない時、ある時、すっと何段階か進むとき、決して時と正比例ではないようです。

こういうやり方を学んでもなお、こういっちゃなんだけど、算数だけやって算数はできるようにならない。この確信はやはり、今もかわりません。

by glow-gen | 2015-05-27 11:29 | 安曇野方式算数 | Comments(11)



中学2年生の息子。5歳の時に、発達障害とわかり、ママの格闘と改善の記録。
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げんちゃんママの紹介
中学2年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと一人暮らしをしている大学2年生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやりました。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、6年の後半からは、週に1日に減らしました。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
 5年生からは、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。6年生は、すべて、普通クラスですごすようになりました。発達の改善に取り組みはじめて8年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
 6年になって、不思議なセラピストのS先生に出会い、発達障害は意識の障害だ、ということを認識しました。意識が抜けたような状態のげんちゃん。その部分が改善されれば、発達障害のコアな改善につながると、がんばっています。中学は、地元の公立中学へ入学。国語と算数だけ、支援クラスで、マンツー指導を受けています。ホームスクールは中学からは中止しています。
IQは80台に改善

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