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げんちゃんの発達障害プロジェクト

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敏感期 反復期 到来

    折り紙をやらせよう、と思って、風船を折らせ始めて、色々考えることがありました。
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 げんちゃんは、折り紙どころか、積み木もしないし、はさみもにぎれないし、鉛筆をもつこともできない・・・・そういう幼稚園時代をすごしました。もちろん、あのとき・・・(なんせプロジェクト開始は、年中さんの年末からです。)私は、手探り状態の中、指先なんて使うレベルにないげんちゃんに、ピアノを習わせてみたり、今考えると、とんちんかんなことをやってました。もちろん、折り紙をさせようと悪戦苦闘した時もあります。

 体ができてないげんちゃんは、指先の能力などなく、まずは、体。そして、上腕・・・・そういう順序でしか、人間の能力というのは、ついていかないのだ、とだんだん分かってきた頃は、私も、発達ママとして、かなり能力がついてきてました。

 年長さんの時にはさみをにぎらせても、げんちゃんの目は、そこになく、無理矢理切る練習をさせたら、新幹線のまっすぐの直線を切らずに、新幹線を真っ二つにしてしまいました。
 折り紙なんて、まったくすること自体無意味・・・そんな感じでした。
 だめだ~、と思い、またしばらく、他のことをやるのに、忙しく、時を過ごし、そういえば、折り紙やらなきゃ・・・とか言って、また取り出してやってみる。そういうことを繰り返してました。
 今回は、その何回目かの折り紙ブームとなったわけです。

 果たして、今回・・・げんちゃんは、1枚目、2枚目、と、手伝いながら悪戦苦闘してると、3枚目・・・4,5枚目・・・
と明らかに、うまくなっていくではありませんか。

 
そう、これぞ、反復期が到来です。

 勝手に私がそう呼んでいるのですが、繰り返し繰り返し、スキルを定着していく時期とでも言いましょうか、そのことを反復していっても、ロスがない時期がやってきたのです。
 2年生の夏も折らせました。
 でも、その時は、たった一枚にかなりの時間がかかって、たとえば、20分とか・・・本人も一枚折るだけでくたくたになるのです。
だから、毎日せいぜい1枚2枚・・・

 そのエネルギーを費やしての折り紙は、すごくロスが大きく、他のやりたいこともできなくなるし、本人も疲れてしまいます。

でも、今回は、風船を5枚折るのに、30分に収束しました。まだ15枚しか折ってないけど、折るごとに、手つきが良くなってきて、タイムも縮まります。

 時が到来したのです。 感動!

 ここに来れば、反復です。リズミカルに、どんどんやっていく。
 エジソンの鈴木先生流に言えば、三角が出てきたら○へ。バツはしない・・・・そういう感じです。

 でも、私の中では、それよりも、もっと詳細にステージが別れていて、書いてみると、かなりのステップがありました。

ステージ1,まったく箸にも棒にもかからない状態。トリプルバツ(××× 泣) この時は、本人、よりつきもしないし、そこへ視線すら落とさず、さわらず・・・(泣)

ステージ2,やりたがらないけど、無理矢理させる。ため息!やりきれんな~(こっちがほとんどかたがわりして誘導するような感じ)(ダブルバツ ×× 泣)
ステージ3,しない、興味ない、でも、無理にさせると、ちょっとはひっかかる?~(バツ ×)でも、こっちがストレス!

ステージ4,させると、いやそうだけど、少しはとり組もうとする。ほとんどこっちの独り相撲 トリプル三角 △△△
ステージ5,させると、いやそうだけどやる。へたくそ。 超時間がかかって、少しやるのがやっと △△
ステージ6,これぞ、今のステージ。あまりできないけど、取り組んでいける。手伝えば、まあまあの時間でできる。△

ステージ7,クリア~~。 とりあえず、自分一人でさっさとやれる。
ステージ8,お~、得意分野と言わずとも、自分から、楽しんでやりたがるようになったのね。
        そこにはまったりすると、ぬきんでたりもするのです。 ◎ 二重丸!


ステージ1,2,3、4あたりまでは、その項目はしなくていいんですよね。経験上。
そこに行く、もっと前をやらなきゃいけない。そういうことなんだと思います。折り紙なら、形態認識、視覚の改善、上腕部の鍛錬、指先のもっと大きな動き、そこさえまだなら、体の幹、あたりじゃないでしょうか。

2年の時がステージ5だったんでしょうね。この時は、軽くやる程度でいいかもです。

 そして、今、ステージ6!! △到来です。ここからは、いっきに行けます。この時をのがしてはいけない。がんがんやらねば。その時は、工夫する余地もあります。彼が楽しくやれるように、折り紙なら、飛行機もいいですね。げんちゃんの場合。

 ここからどれくらいでクリアになるのかな~。

 げんちゃんは、鉄棒の練習をしてました。上腕がかなり鍛えられたので、折り紙能力ももちあげてくれたんだろうな、と思います。そもそも、鉄棒だって、このステージをのぼってきて、始めて最近、反復ができるようになったのですが。

地道ですね。でも、やっぱり、このわくわくするステージが来るんだよね!

 本人も、すごく楽しみ出します。がんばって良かったね。

by glow-gen | 2014-06-28 17:47 | Comments(55)

げんちゃんの劣等感・・・・折り紙を折る

   日曜日に、1年生の子と4年生の子どもさんを2時間ばかりあずかったので、げんちゃんといっしょに、色々させてみました。まず、げんちゃんの2年生用の、右脳の問題を3人にやらせてみました。
 間違いさがしのような、単純な問題です。年齢にみあって、それぞれがんばってやってました。
 しかし、げんちゃんには、明らかに問題がありました。日々のトレーニングが効を奏して、げんちゃん一人、まったく問題ができないとか、そういうことはなかったのですが、げんちゃんの落ち着きのなさといったらないのです。

 隣でやってる1年の子に、闘士むき出しにし、彼のやることが気になってしかたないようです。自分が問題をするのも、
「あ~これは、・・・こう書いてやれ~。」
とか、わめくような感じでやってます。
げんママは、は~とため息をもらします。げんちゃんの気持ちが手にとるようにわかるのです。

げんちゃんは、劣等感のかたまりになってます。自分が、間違いなく、この中で一番できないだろう・・・と脳の非常事態回路がうなっているようです。それはまずい、それはまずい・・・と、また彼の脳が叫んでいるようです。考えようによっては、解くことが楽しい問題です。他の子は、解くことを楽しんでいます。

 でも、げんちゃんは、ひたすら、この非常事態をどう乗り切るか・・・ということに、全エネルギーを費やしているようです。

 それを見ながら、げんちゃんの、普通クラスでの行動が読み解けるようでした。
彼は、常に、劣等感のかたまりで、まわりの子に対して、虚勢をはるか、逃げようとするか・・・このどちらかの対応で、クラスの授業をやりすごしているのです。

 多くは、虚勢が多いかもしれません。かなり横柄な態度になって、隣の子にちょっかいをかけたり、先生に反抗的になったり・・・・と落ち着きがありません。先日、学校に用で行ったときに、10分くらい、げんちゃんをのぞきました。
 その時の様子が、理解できます。

 今の彼の、ソーシャルのトラブルの根源にあるのは、劣等感だと見ました。

 その劣等感は、私が植え付けた部分もあるでしょう。でも、彼が、社会に出て同級生達と交わる上においては、いくら大人が、君は、ちっとも劣ってないんだよ、と言ったって、現実を見れば、本人が一番感じていくでしょう。

 隣で、友達が、何のひっかかりもなく、色んなことを対処するのを見て、常に自分はできない・・・・そんな日々を送っているわけですからね~。

 解決法は単純です。できるようになればいいんだよね。と、私は感じます。できれば、自分が納得がいくし、劣等感とおさらばできます。

 そういうことなんだろうな~・・・と感じながら、げんちゃんを見つめてしまいました。

 それから、3人はプリントはもうしたくない、と言ったので、好きにすごしてていいよ。と言いました。1年の子は、折り紙を出してきて、夢中で折り始めました。二つのパーツを作り、しゅりけんを作ってます。その指先の動きを見て、げんママは驚嘆します。ぐねぐね、すべての指をコントロールして、複雑な折り方を難なくやっていきます。
 その夜、げんちゃんに、久しぶりにやらせてみました。
ため息が出るほど、彼とは、違います。左手を使うのがうまくないし、折り紙をリズミカルに方向転換して折りやすくすればいいのに、不自然なポジションのまま、無理矢理、折り込もうとします。とにかく、1年のその子とは、別物です。さらに、何度やっても、折り方を覚えない。もう、2年の夏休み何度も折ったというのに・・・

 げんちゃんの指先能力は、年長さんの時、2歳児か、3歳なりたて程度だったと考えれば、今、やっと5歳児程度なのかもしれないです。考えようによれば、伸びしろは絶大なのかもしれません。

 が、しかし、ことの根本に、げんちゃんが、指先能力を高める遊びには、いっこうにくいつかない、という恐ろしい現実が、横たわっています。絵が描けないげんちゃんに、何百枚もの模写をさせたように、彼の指先もまた、ゼロから1を必要としているのかもしれません。

 まあ、すでに、ゼロではなく、1には来てる折り紙。つべこべ言う前に、とにかくやらせなきゃ・・・と思うげんままでした。
それにしても、やらせなきゃいけないことが多すぎて、くらくらしそうです。ほんと、立ち止まってる暇がない!

 指先能力は、計算能力にもリンクするとふんでるげんままです。さっそく、500枚の達成カードを作りましょう。とりあえず、500枚やってみます。500枚折り紙キッドなるものを作りましょうか・・・


by glow-gen | 2014-06-23 15:05 | ソーシャルスキル | Comments(51)

学級崩壊児童で過ごした1学期

  夏休みになりました。
げんちゃんの1学期後半の学校生活は、ほんとさんざんでした。毎日、保健室に逃亡し、教室で勉強はほとんどできてません。離席が目立ちます・・・と連絡帳に書かれてました。いくら暑さのせいとは言っても、1年生では、席を離れることはなかったのですから、学校生活は、後退してるように見えます。

夏休みに、支援クラスの準備のために、知能検査や、就学相談を受けるのですが、担任の先生は、この離席状態(まあ、学級崩壊児童だわな・・)について、良く説明して、良い対策を考えてもらったらどうでしょう・・・と、言われてました。

 何で、ここで後退するの?と考え込みたくなるとこだけど、止まっていてもしかたないので、とにかくやることだけしっかりやる・・・・げんママはそれしか出来ない心境です。

 げんちゃんの能力の一つ一つは上がってます。でも、それら一つ一つを結びつけて、現状を分析して、自分が何をすべきかとか、次の段取りをイメージしたりすることは、まだまだ到達できない高い峰です。
 そこを何とかしたいのはやまやまだけど、基礎力をアップするしか、今は手はないんじゃないかな~。

 当のげんちゃんは、というと、とにかく
「おけいこごと減らして~。僕きつ~い。」
とか言うようになってます。

 でも、前より、友達と遊ぶことも多くなってるし、じゃあ、どれやめたいの?と聞くと、けっこう、一つ一つはどれも、やめるには、未練もあるようです。

なんか、見てると、自我が1年生の時よりはっきり芽生えてきているようでもあります。家で学習体勢に入ると、最初はいつもぐずります。でも、やり始めると、なんか集中していきます。

 今、力を入れてやっていることがあります。げんちゃんは、はさみがまともに使えるようになったのは、なんと1年生になってからです。年長さんで、とりあえず、年少向きの切り絵がやっとできるかな、というあたりにありました。
 だから、今でも、指先の能力は、同年齢の子よりかなり劣っています。さらに絵が描けなかったげんちゃんは、工作も、未だに悲惨です。
 でも、やっと、そのあたりに、伸びが来ているようなので、ここを強化することにしました。

 折り紙でふうせんを100枚折る・・・(なんたって、折り紙なんて、大してしたことないわけだから。)
 公文の567歳児向きペーパークラフトドリルを全部やる。
 ひも結びを練習する。
 塗り絵を、はみ出さず、白いところがないように、 塗る練習をする。

 お絵かき、模写・・・これらも、ぼちぼち並行してやらせながら、指先の能力を上げたいです。こういった体の能力というのは、ひとっとびに、高みへ行くものではないようです。
地道に、上がっていきます。ただ、地道ではありますが、ある量をこなすと、そこから、本人の楽しさ、とか、気づきとかが加わって、急カーブでのぼっていったりするものだと感じてます。
 ピアノの上達速度がみんなより、格段に遅いのも、この指先能力が原因だと思います。

 それから、お手玉を始めました、お手玉二つを、投げるあれです。右手でほおって、左手の玉を、右手にわたす。これは、なかなか難しいです。どうも、この技をするときは、視線は、手元と、上がる玉と両方に視野を広げる必要があるようです。これは、全体を把握して、ディテールをつめるのに役立つような気がしてます。

 げんちゃんは、もう一段階上に上がるために、今モラトリアムが来てる・・・そう思ってます。

なぜなら、以前見た脳の番組で、脳卒中後のトレーニングをしている場面がありました。スランプに見える状態の時に、脳を調べると、確実に、脳は進化していたのです。色々な、未完成品を出しながら、やがて統合されて、進化していく、そういう脳の原則があるに違いありません。

失望せずに、やることやりましょう。

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この首のジグザグ折りに、四苦八苦してました。やれやれ。
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今の塗り絵能力・・・普通にやりたいようにやらせると、まだまだこの程度です。それでも、すごい進歩なんだけどね。
by glow-gen | 2013-07-20 13:02 | 小学校生活 | Comments(9)

折り紙は難しい遊びだよ

 げんちゃんは、たぶん、すごいスピードで伸びているんだと思います。エジソンメソッドをやらなかったら、どれだけ伸びたのか、比較ができませんけど、やっぱり、サプリや、右脳に働きかけるトレーニングは良さそうです。

 ま、算数の底なし沼地獄はさておいて、とにかく、他人とのコミュニケーションは、別人のようになっています。

 ママは、少し勢いづいて、様々な方法でげんちゃんを刺激しようと意欲的。

 手の指のために、ピアノレッスンをはじめて、8ヶ月ですが、レッスンというには、あまりにお粗末、ピアノの前に座らないので、単に先生にレッスンの時間、音符のカードなんかで遊んでもらっている状態が続いています。

 でも、ピアノの前で、ドレミとほんの少し練習するようになりましたよ。へ~・・・進歩したじゃん。まだ、ドの位置がが、確実にわかってないし、指の圧力もきわめて弱く、まだ、ゼロ点にも来てない感じはしますが、はじめのころは、ふざけて、こちらの言うことなんかまったく聞かなかったですから、双方コミュニケーションの練習らしき物が、少しできてきてうれしいです。

 さて、そういう風に、指は、足も手も、ぎこちないげんちゃんのために、次に思いついたのは、下駄。おねえちゃんの履いていた下駄をはかせることにしました。
 う~ん、やっぱり、いやがります。おねえは、下駄大好きで、3才くらいからはきこなしていたというのに・・・でも、できるだけはかせ始めました。下駄は足指のトレーニングになると思います。

 そして、ママは、ついに、折り紙にトライすることにしました。スーパーで、折り紙を買うことにして、げんちゃんにお話しすると、げんちゃんきょとんとして、

「ママ、折り紙は、難しい遊びなんだよ!」

 と教えてくれました。なんか、可愛くて笑っちゃいました。
「大丈夫。げんちゃんは、すごくがんばってるし、何でもできるようになってるから、折り紙だって大丈夫。あ、少し小さいのを買ったらいいんじゃない?」

 げんちゃん、素直にうなずきました。小さ目の折り紙ならいい、なんて、まったく根拠はないけど、げんちゃんは納得したようです。

 さあ、週末は折り紙にトライしましょう。図形、手先、色の感覚。きっと脳にがんがん刺激がいくはずです。

 ちなみに、折り紙なんて、今までのげんちゃんなら、考えるだけため息でしたけど。


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by glow-gen | 2011-08-04 19:36 | Comments(4)



中学2年生の息子。5歳の時に、発達障害とわかり、ママの格闘と改善の記録。
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げんちゃんママの紹介
中学2年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと一人暮らしをしている大学2年生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやりました。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、6年の後半からは、週に1日に減らしました。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
 5年生からは、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。6年生は、すべて、普通クラスですごすようになりました。発達の改善に取り組みはじめて8年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
 6年になって、不思議なセラピストのS先生に出会い、発達障害は意識の障害だ、ということを認識しました。意識が抜けたような状態のげんちゃん。その部分が改善されれば、発達障害のコアな改善につながると、がんばっています。中学は、地元の公立中学へ入学。国語と算数だけ、支援クラスで、マンツー指導を受けています。ホームスクールは中学からは中止しています。
IQは80台に改善

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