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げんちゃんの発達障害プロジェクト

カテゴリ:知能検査( 2 )

療育手帳ショックはきいたぞ~・・・!

 げんちゃんの新しいクラスは理科の女性教諭です。支援クラスは去年と同じ。ほんとに、これはありがたかったです。

げんちゃんの様子は、とりあえず、目標は定められるようになってきました。
「これは何のためにやるの?」
ということさえ、あまりわからなかったのが、
「○○するため。」とか、それなりの答えをしてきます。しかし、そこから先、じゃあそのために今何やるの? となると、とんちんかんも多く、行動が行きつ戻りつ、とても、非合理的になってしまうことが多いです。手元の現在に目的を落として来れるようになること。それが今のテーマです。

だったら、いっしょにすればいいじゃない。とか、それならなぜ、持って帰らなかったの? とか、あいかわらず、普通の子ならしないようなとんちんかんがまだまだ多く出ます。
例えば朝の用意とかも、急がなきゃいけない、とわかっていても、じゃあ、何をどうして・・・というようなことがなかなか難しいようです。

さて、げんちゃんは、学習からも、日常のやるべきことからも逃げ続けるので、がんばらねば、絶対障害児という枠からは出られないんだよ、と感じてもらうため、あの手この手の手段を取り続けている私です。

その一環で、障害者手帳を取りに行きました。げんちゃんのウィスクの結果では、手帳は難しいかも、と、以前説明されていたので、手帳のことは放置したままになっていました。

 しかし、なんやかんや言いながら、どっか自分はできている、と思っているげんちゃん。奮起するために、使える材料はすべて使いたい!
たとえ、手帳は取れなくても、取りに行かせることで、げんちゃんの気持ちは動くに違いない。

”このままじゃやばい。俺は本気でがんばる。” そういう真摯な気持ちになってもらわなければ、げんちゃんの今を突き抜けることはできません。

療育センターで田中ビネー検査を受けるように申し込みました。電話で申し込み、6年の時のウィスクⅢの検査結果、83(くらいだったと思う)と言うと、手帳は取れないかも、と言われました。
でも、手帳の目的は、本来のものだけではなく、げんちゃんに自分の立ち位置をちゃんと感じさせ、やる気を起こさせるためのもの。とにかく、受けさせてほしい、とお願いしました。

さて、テストを受けに行くと、担当の先生から問診を受けます。それまで私とげんちゃんが歩んできた道を、手短に彼女にお話ししました。
たくさんのお子さんにかかわってきたその先生は、私のようにがむしゃらに取り組んでいるお母さんに会ったことがない、とびっくりされました。そして、熱心に話を聞いてくださって、私が最近たどりついた意識のことも熱心に聞いて下さり、”勉強になりました~”、と言ってくださいました。
(あらら力入りすぎちゃったかな・・・笑)

そのあと、45分ほどで、テストは終わると聞いていたのですが、なかなか終わりません。外で待っている私もすっかり待ちくたびれてしまいました。
1時間はゆうにかかったような気がします。やっと呼ばれました。

「げんちゃんねばりますね。一生懸命集中して、答えを出そうと必死でした。お母さんが、今までどんなことをやってこられたのか、想像がつきます。こんなにがんばれる子はなかなかいませんよ。すごいです。」

げんちゃんは、手帳をもらいたくないために、できない問題も、必死で食いついていたのでしょうね。

「あの、もし、手帳をとれない判定になっても、げんちゃんには言わないでくださいね。」
私が言い終わるやいなや、先生は、すまなさそうな顔をして、
「それが~・・・お母様にショックを与える様で申し訳ないのですが、手帳取れますよ。」
な~んと、結果は73だったそうです。75以上80までがグレー判定で、ケースバイケースで与える。80以上であれば手帳はもらえない。そういう判定のようです。

「やった。取れた!」
思わずガッツポーズをしてしまった私に、先生は怪訝な顔されました。普通は、確かにショックを起こす場面です。先生は、たくさん、がっくり肩を落とす母親を見てこられたそうです。

しかし私は、点数が何点高いとか低いとかいうことよりも、げんちゃんがそれによって、心を動かしてくれることの方がうれしくて、つい、ガッツポーズをしてしまったのです。
 なんせ、げんちゃんに前向きなチャレンジ精神がしっかり生まれることの方が、目先の点数より大事だと思っていました。だって、自己意識がしっかり正しい方向性で出てくれば、IQは上がるはずです。だから、今のげんちゃんのIQが低く出ても、そう気にはならないのです。

げんちゃんに、そのことが伝えられました。少々のことで、落ち込んだりするとこを見たことがないげんちゃんですが、さすがに、その時の顔は青ざめていました。
「あ~・・・僕はだめか~・・・」
しばらくため息をついています。

「だから言ったでしょ。気持ちを入れない勉強をやっていても、絶対に頭はよくならないの。今までげんちゃんが、やってきたことの結果が出ただけよ。わかったでしょ。おかあさんがおどしで、将来あなたは行くとこがないからね。って言ってたわけじゃなかったでしょ! なんでもやってるふりしてるだけじゃ、力はつきません!」

私は、しれっと言いました。変な話、Sさんも、その結果を聞いて大喜び!
前回のブログで書いたように、意識のエネルギーが出て、逃げる気持ちを捨てれば、IQなんて、外側のもの。少しずつ伸びてくるし、場合によっては劇伸びする。Sさんも、内側の心を見ています。

何をしても、絶対にふてぶてしく逃げようとしているげんちゃん。いろんな現実を言っても、彼自身、親が大げさに言うくらいに感じ取っていたのでしょう。甘えと現実認知の弱さゆえに、自分の立ち位置をなかなかつかめないげんちゃん。私も、S先生も、K先生も、やっとげんちゃんにレッドカードが出せた気分です。

療育の先生に話を聞くと、田中ビネー検査は、社会に出て必要な力を中心に言語力に重きをおいている検査だそうで、げんちゃんが、話を聞いて、ちょっと複雑なことになると、まったく理解できていないことが多く、そういうというところがクリアするのをはばんだのではないかと思います。ウィスクⅢとは傾向がずいぶん違うのだとか。

でも確かに、最近の逃げ回っているげんちゃんは、学習面でもいいとこなしで、WISCだって、ほんとに80以上あるのかしら、と疑うばかり。まあ、こっちが現実に近いわな~・・・と思います。

しばらく、げんちゃんは、家で打ちひしがれていましたが、やはりげんちゃんのこと。演出を間違うと、あっというまに、そのことにも平気になりそうだったので、危ない危ない。ほんとになんでも捨て去ってしまう子!

げんちゃんを鼓舞して、自分と向き合わせるための現実として、手帳はありがたかったです。ここで、多少点数が高く出てもらえないより、手帳がもらえたことの方が、今後の彼のためになります。

それをきっかけに、どかんとげんちゃんは前向きに、とはいかないけれど、こういうことも、少しずつ少しずつげんちゃんが変わるための積み重ねの一つになってきているようです。
5年の有効期限。げんちゃんは、5年後それを突っ返したい、と思っているようです。だったら、もっともっと気持ちを入れて、なんでも取り組まねばね!

テストを受けたのは、3月春休み。なかなか書く時間がなかったので、すでに、あれから1か月・・・日々、変化し続けているげんちゃんです。

昨日、久々に、ピアノの練習についてみました。げんちゃんはすいぶんかわったな、と思いました。私が間違いに気づいて訂正してやると、素直に聞いて、一生懸命訂正しています。楽譜の途中からも修正箇所を難なく弾いて見せます。楽しく母と子がピアノ練習。な~んか、こういうの初めてじゃない??トルコ行進曲も、とりあえずざっくり完成しました。指の力が強いげんちゃんのそれは、力強くかっこいいいです。

変わり始めているんだろうな~・・




by glow-gen | 2019-04-27 00:47 | 知能検査 | Comments(10)

ウィスクⅢ知能検査、発達障害の子たちは、だめですね~・・

ふえ~・・・とのっけから、ぐったり疲れてるげんママです。
先日、例のウィスクⅢの、知能検査を受けてきました。
5歳で発達障害が発覚してこれを受けるのは、3回目です。考えてみれば、毎回、このテストは、モチベーションを完全に下げてくれます。

げんちゃん、朝、起きて、色々準備万端整えて出かけて参りました。

 がしかし、え~~~。何? あんた、ほんと頭悪いね・・・という有様でした。
「火曜日の次は何曜日?」
「木曜日!」(自信を持って答えるげんちゃん。あほか!)
 
「お友達のおもちゃをなくしてしまいました。どうしますか?色々思いつくのを答えてね。」
「探す・・・」
「それだけ?」
「う~ん。おもちゃはねえ、プラレールとか~・・・」

問題から離れるな~・・・

「 54を反対から言ってみて?」
「45・・・」
「じゃあ、468は?」
「う~ん、468」

は~、(前やったとき、できたじゃん!)・・・・という具合。国語的なものは、多少はましだったけど、算数的な思考、図形認識は、ずど~んと低かったです。あれだけ、取り組んだというのにね。

 やれやれ。げんちゃんは、たぶん、何も変わってないのね。と認識しました。前より、できてる分は、テストの年齢の難易度で相殺されているような感じです。

 なんか、とっても、いや~になりました。何をやっても、げんちゃんの根本的な頭の悪さはかわらないのかな・・・・げんママ、この夏休みは、とってもしんどいですね。

 なんたって、夏休み半ばになろうとしてるのに、げんちゃんのくいつきは、学校での状態と同じようになってるし、反抗期的な様相も入ってきて、まったく手応えなし。二桁足し算引き算も、反復に入ってきてますが、間違えたとこを指摘したら、すぐ、パニクッてわめいて泣く。
 まったくあなたは狂人ですか?
と言いたくなります。

 う~ん、げんちゃん、ここまでひどかったっけ・・・


 ブログ更新する暇もなく、げんちゃんの先生にお願いする教材を作り、仕事をして、ホームスクールもやり・・・・、いっしょにスイミング行って泳いで、(スイミングだけは、くいつきまくってうまくなろうとしてる)気がつけば、夏休みも半分終わろうとしてました。あ~、やれやれ・・・

 さて、今日になって、なんか私の気分もやや落ち着きをとりもどして、ちょっと客観的になり、夜中に、パソコンに向かっています。

ゆうゆうさん曰く

「あの知能検査ってやつは、(天才少女になっていた、)中学時代でも、平均なかったよ。なんだろうね~。あたしたちってあれ、点数とれないよね・・・」
・・・だそうです。

 知り合いの、小学校時代、算数が支援クラスに少しお世話になるほどできなかったらしい女性が、(すこぶるまともです。良い人だし。ちょっと個性的)
「あたし、今知能テストやっても、たぶん、普通のレンジより低いよ。」

だそうです。

 で、よくよく考えて見ると、げんちゃん、たとえば、パズルとか、けっこうがんばっていたのです。
家では、そこで、ちょっとママが、一つのパーツを置いてあげて、げんちゃんの行き詰まりを誘導すると、あ!とばかりに、先に進めたりします。

 そう、知能検査では、まったくヘルプ不可・・・・
つまり、まったく、たちうちできない子も、ちょっとヘルプしてあげれば、もう少しは先に行けたりする子も、いっしょくたんに、できない・・・ということになるのかな~。なんて思いました。それに、あくび連発。なんたって、膨大な量だからね。左脳を立て続けに、こんなに使わないしね。普通は・・・

 「8人のお友達がいるところに、7人やってきました、全部で何人?」

こういうのも全滅でしたね。最近は、けっこう指でやれるのに、指の出し方すらしどろもどろ、17~なんて答えちゃうしね。

やれやれ。まあ、結果は見えてますよね。

 担当の専門の先生は、若くて、感じの良い人でしたね。

 私のホームスクールの話を聞いて、びっくりしてました。どんなことをされてるんですか?って聞かれたので、今までの経緯を話したら、さらにびっくりされて、
「私、今まで、色んなお母さんにお会いしましたが、げんママさんみたいなお母さんは初めてです。」

と、感心されてしまいました。そうか~・・・ブログで交流しているママたちの多くは、私なんて、まだまだ、という熱心なママたちが大勢いるけど、たぶん、一地域で見たら、少数派なのかもしれませんね。
 だとしたら、ブログ時代じゃなかったら、情報交換もままならず、発達育児の進化スピードは、遅くなってましたよね。ありがたや、ネットの力、と思います。

 さて、その先生は、げんちゃんが、視線を合わせてお話できるとか、昔の彼の話をもとに、今の様子を観察して、
「伸びてるんですね~。楽しみですね。お母さんがこれだけ取り組んでいらっしゃるので、きっと、すごい能力が発揮されてきますね。」

なんて、ご親切に励ましてくださるのですが、
「はあ、これだけやっても、この程度なんですね。やれやれ。」

としか返せなかったです。でも、げんちゃんは、不思議と迷路の問題だけはどんどんできて、最後の項目もクリアしました。以前も、同じ傾向でした。このたび、初めてこんな解説をいただきました。

「迷路は、先を見通す力を調べるものなんです。げんちゃんは、言葉ができて、先を見通せるので、普通クラスの友達とも、交流できるんでしょうね。一見自分のテリトリーで生活する分には、あまり、違和感がないんでしょうね。」

 いや、問題ありまくりのソーシャルだけど・・・どちらかと言えば、ということなのだろうね。 
なるほど・・・知能検査ってやつも、きちんと分析してくれる先生だと、役にたつことも言ってくれるようですね。

 結局、いわゆるお勉強が、ほとほと頭わる~い、という状態のようです。もちろん、ソーシャルもだめだけど、ひたすら勉強がついていけない・・・・
 支援クラスは、がっつり知的支援がいいよ・・・ということでした。

は~。了解です~・・・・
 そうと決まれば、別に、今の学習スピードについていってなくてもいいから、また、カリキュラムとかも、変えてみようかな、と思いました。


そして、そもそも地頭が悪い・・・・血行不良か、脳のシステム障害か・・・単に、取り組みだけじゃなく、脳そのものを改善する第三弾も探さなくては、と思いました。

作戦会議じゃ~・・ほんま、疲れました。


 
by glow-gen | 2013-08-05 03:15 | 知能検査 | Comments(37)



中学2年生の息子。5歳の時に、発達障害とわかり、ママの格闘と改善の記録。
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げんちゃんママの紹介
中学2年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと一人暮らしをしている大学2年生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやりました。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、6年の後半からは、週に1日に減らしました。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
 5年生からは、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。6年生は、すべて、普通クラスですごすようになりました。発達の改善に取り組みはじめて8年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
 6年になって、不思議なセラピストのS先生に出会い、発達障害は意識の障害だ、ということを認識しました。意識が抜けたような状態のげんちゃん。その部分が改善されれば、発達障害のコアな改善につながると、がんばっています。中学は、地元の公立中学へ入学。国語と算数だけ、支援クラスで、マンツー指導を受けています。ホームスクールは中学からは中止しています。
IQは80台に改善

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