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げんちゃんの発達障害プロジェクト

発達障害の子に博多青松高校は合うのか? 見学してきました。

 

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吉塚のアクセスよさそうなとこにあります。隣は、県内屈指の進学校のグランドでした。
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おしゃれなロビーで、のんびり自学?

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中庭を囲む素敵なアメニティー ええな~・・

 先日は、福岡県立博多青松高校とやらへ、見学へ行かせていただきました。支援クラスのお母さんたちや有志の方で組織する地域のグループが主催する会だから、げんちゃんなんかも行ける学校なのかしら?~と、何の前知識もなく参加しましたが、なかなか良い学校でした。

 県立では数少ない定時制高校らしいです。定時制高校とはそもそも何かよくわかっておりませんが、4年で卒業しても、5年かかって卒業してもいいのだそうです。おのおの、個別に学習計画を立てるそうです。午前の部、昼の部、夜の部というのがあるから定時制なのか・・・3部になっており、どこを中心に受けるか決めて入学するそうです。
 制服もなく、校則もないんだって・・・・

 でも、建物は素敵でしたよ~。まるで小さな大学か、予備校みたいにオープンな作りで、しばりもゆる~い感じです。一人一人自由に個人尊重。でも、支援クラスがあるわけではなく、発達障害者の生徒割合も、一般的な学校とそう変わらないと言っていました。
 情報工学科もあり、プログラミングなどがやりたい子にもよさそうです。

 普通の高校より、芸術科目(音楽とか美術科とか)が、普通の高校より単位数が多く、数学や国語などにかわって、その単位をとれるものもあるようです。

 入試は、たまに定員割れしたりするらしいので、そんな時は比較的入りやすいのかもしれませんが、定員より多く入試する時は、落ちる人もいるような・・・・果たして、げんちゃんのような低成績児童が入れるものか? 試験は一期は、面接と作文 、二期は学力検査、面接らしいです。定員割れてたら入れると思いますが・・・がつがつ偏差値で入る学校とは一線を画す感じですが、けっこう優秀な大学にも行ってる卒業生がいるので、学生の成績はぴんきりなのかもしれませんね~。

先生の説明で面白かったこと。

「支援クラスに所属しているような子にはどういう支援をしていただけるのでしょうか。」

あるお母さんに、そう質問されて、
支援クラスというものが、特別あるわけではありませんが、その子が勉強しやすいように、個別対応で可能なことはやります。この学校に来られた発達障害のお子さんが、のびていけるタイプは、子供のころからちゃんと告知ができていて、それに対して、親子でがんばってこられたようなお子さんです。親御さんがこつこつやられてきたことを、ここでも延長していくような体制がご家庭でできているのであれば、入学は可能だと思います。」

まあ、こんな感じのことを言っていたように思います。
なんか、ちょっと納得してしまいました。そうだよな~・・・学校で全部やってくれ~ったって、無理だろうから、家でちゃんと流れができていることが大前提・・・そういうことなんでしょうね。

 ちなみに、支援クラスのおともだち、ゆうすけ君のママは、
 「うちは、無理だなー。まだまだ、自分でノートとったり、できないからね。」

といってました。 朝3時間、とりあえず、生活習慣をくずさないために、学校に行かせる。高校の内容についていけるのか、まだ未知数ですが、芸術科目で数学や化学を代用させて、午後からは、私が作ったげんちゃんメニューをやる。卒業まで5~6年くらいかける。

なんか、いいかもな~と思いました。何割かは不登校経験者みたいな説明がありました。優秀だけど不登校、そういう子もたくさんいるのかもしれません。

 まあ、でも、今どきは、こんな感じの、生徒に寄り添い、個々の個性を受け入れる学校というのが、新設校では主流なのかもしれません。でも、そういう学校って、基本ができている子にはいいけれど、げんちゃんのように、人間の真ん中の柱がまったくできていない子には、基準がなくてちょっと不安なところもあります。

 君の意見を聞くよ~。君の気持ちを尊重するよ~、という教育は、意見や気持ちが、しっかりある程度確立している子のためものであって、物事の善悪感さえ、ぼんやりしているようなげんちゃんには、こういう学校は、かなりくせをつかんだ上で、いいとこどりして、あとは、自分たちで組み立てる、っていう姿勢じゃないと危ないような気はします。

 ここも一つの選択肢として頭の隅においとこうと思いましたが、ま~、どこに行こうとも、まだまだ、私のエネルギーをつぎ込まねばならない子であることは確かなようです。

しかし、見学を終えて、ここって、私が行きたいよ・・・てか?
ここの情報科学科で、プログラミングとかならいたいな~・・・、これからはネットネイティブと呼ばれる人たちの独壇場になるだろうから、私も勉強したいな、って思っちゃいましたよ。私の時代には、決してなかったユニークで素敵な学校でしたよ~。
田舎の進学校で落ちこぼれて、四苦八苦していた私は、あの頃、私が行きたかったな~、って本気で思いました。はい!

さてさて、げんちゃんは、と言うと、またどか~んと落ちました。あ~あ!

長くなるので、また書きます。やれやれ。


by glow-gen | 2019-11-02 22:25 | 高校選び | Comments(11)
Commented by robo_223 at 2019-11-03 09:33
ひゃ~素敵な学校ですね!こんな学校にroboも行かせたかったですぅ。

roboも高校からは定時制の工業高校進学やサポート校の進学を考えていました。普通の高校は無駄な時間が多い上に勉強ばかりでつまらなそうだからです。

でも、本人がどうしても、今の学校の高等部に進学したい!と言い張るので、あきらめました。気の合う友達が数人出来て、その子達と離れたくないのだそうです。まぁ仕方ないですね。

げんちゃんは公立なので、全員受験するから、逆に選びたい放題でいいですね。高校からは色々な選択肢があって楽しいですよね。

でも、こちらの学校の先生がおっしゃったことは、本当に現実的に的を射たご指摘だと私も思いました。「家庭でコツコツやっていく体制が出来ている子が伸びる」という言葉に結局は全てが集約されていると私は思います。

どこぞの誰かさんに自分の子を何とかしてほしい!と私達は思うのですが、やってくれる人は世界中のどこにもいないというのが現状ですよね。家庭で作ったベースの上に何かを乗せてもらうことは出来るけれど、ベース自体は家庭で作るしかないと思います。

私もその心積もりで初めからやって来ましたが、ようやくベースのようなものが出来つつあるだけで、まだまだです。

他人が何もしてくれないのは当たり前、少しでもやって下さったら、感謝感激というスタンスです。

よく発達ママがお金を払っているのに、やめさせられた!とか、お金を払っているのに全然伸ばしてくれない!と私におっしゃるんですが、お金をもらったって預かりたくない、と思わせるものが発達の子の場合あるのが現実です。それは毎日接している親が1番分かっていることだと思います。だって、私達だって、他のどんな大変な仕事よりも我が子を教育するのが1番骨の折れることですから、他人様はなおさら私達の子を請け負うのは難しいことだと思います。

ですから、どこかに通わせようと思うなら、その場に適応できる状況を家庭で作ってから送り出す必要があると思います。

お金を払う場所でさえ拒否されかねないのに、まして、お金をいただく場所では、なかなか受け入れてもらえない現状があると思います。だからこそ、私もroboが将来自立していくためにはどうしたらいいかなと日々試行錯誤を繰り返しているというわけです。

いつもながら、意義深い記事をありがとうございます。
Commented by glow-gen at 2019-11-03 11:35
ロボママさん
確かに確かに・・・ロボ君にはぴったりの学校ですよ。情報工学科なら、早いうちからIT関係のこともまなべて、実践的だし、ロボ君の夢に近いですよね~。しかも自分ペース。メンタル面で心配があれば、3年たっても延長もできる。
なんせ、IT関係なんて、学歴関係ないです。実力主義です。発達のロボ君は、すごいプログラミングメニューを考えついたりしそうだから、どんな進路だってオーケーです。
 しかもですよ。県立なので、学費も安い。素晴らしいですよ。
 私はターゲットに考えることにしました。でもね~。まだまだ学習はだめだめだから、試験受からないかもですね・・・まあ、第一志望にして優先して入れてもらえば入れるかもしれません。
 日本に公立で定時制というのは数が少ないらしいですよ。
 芸術科目の単位が、普通は6単位なのに、ここは21単位あるそうです。ただげんちゃんは、なかなかついていけないだろうから、別にお稽古事をやって、ついていけるように底上げする必要があるかもです。絵がうまくなったとか言ったって、デッサン力なんてないでしょうし、ピアノならってたって、リコーダー吹けませんからね~・・・
 でも、今どきは、行くとこいろいろあるのかもしれませんね。

 そして、おっしゃるように、げんちゃんみたいな子、お金もらっても教えたいとは思いませんよ。だって、不毛ですものね~。私は彼の教育は、AIに教えるのといっしょかも、と思います。つまり、ビッグデータと、高速通信にささえられて、やっと、人なみのデータ処理になるらしいので、私のすさまじい努力と時間で、それを補うということにおいて、共通点を感じます。
じぶんで感じ取らない、というとこは、まるでAIです。
しちだの創始者が、「障碍者教育なんて不毛なことをしてどうするの?」って、ある人に言ったとか言わないとか聞きました。それもしかたないな~と思いました。それほど、大変だということです。

高校の先生の言葉は、私もすごく納得しました。また、ここまで、すっきり言葉にしてくださったので、すごくすっきりしました。
 だてに現場ながくやってないな~なんて感心しました。
Commented by ここあ at 2019-11-03 20:20 x
青松高校は学区1番手や2番手と呼ばれる公立高校のシステムに合わない子供さんたちも転学先としていかれています。
通信だと学費も高いので。。なのでそういう子供たちや、中学校で人間関係等に疲れてしまって不登校になってしまった子供たちが進学したりするので、良い大学にも進学するのだと思います。もちろん今まで勉強に興味がなかったけど、この高校に入って伸びたという子供さんもいると思います。
筑紫中央高校にも定時制があります。今の時代立花高校もですが、色んな子供たちに対応してくれる学校が増えてきて、支援学級の子供たちの受け皿も広がってくれるといいなと思います。青松高校の先生が言われることは最もなことですよね。私は元々学校に期待をしていなかったので自分でやるしかないと思ってきましたが、学校でできることには限界がありますし、家でしてないことを学校でできるはずがありませんし、親が言わないことを先生が言っても聞くはずがありません。青松高校のことは知っていましたが、音楽や美術が多いとなると娘はそちら方面はさらに苦手なので(汗)
今度通信制の学校の合同説明かいがあるので行ってきます。
Commented by ゆうママ at 2019-11-03 20:30 x
よさそうな学校ですね。しかも県立というのがいいですね。
最近はいろんなスタイルの学校ができてますね。昼間定時制、通信制だけど毎日通うこともできる学校、単位制…いろいろあります。公立の通信制があるのですが、主に不登校の子を受け入れているような印象です。なので内申は関係ないんです。そこは同じように、4年かけて卒業してもいいそうです。一度説明会には行ってみようと思っています。
Commented by ゆうママ at 2019-11-03 20:38 x
そこ以外の公立は内申が足りなくて無理なので、私立の偏差値が低い学校が妥当かなと思っています。集まる子たちがどういう子なのか、先生たちの指導はどうなのかが気になりますが、夏休みに1校のオープンキャンパスに行ってみました。勉強が苦手な子が集まるので、学習は中学からの学び直しから始めるということでした。無理なく学習できるところで、やる気になって欲しいなぁと思っています。中学まで半分以上過ぎてしまいましたね。進路もそろそろ真剣に考えないといけないですね。
Commented by glow-gen at 2019-11-04 02:30
ここあさん
さすがですね~。福岡の学校事情に詳しですね~・・・
私は青松高校なんて、初めて知りました。自分が出身が福岡ではないので、職場の近くの学校くらいしか知らなくて・・・難易度も娘が私立に行くようになって、少しわかるようになった程度です・・・
 青松高校は、20年くらい前に開校したようですね。主人が学生時代はなかったようですね。毎日ホームルームがあるわけではないので、大学のように、自分の受ける科目の情報や、学校の情報を、掲示板などで、みずからチェックしないといけないようで、ぼ~っとしているげんちゃんは、しょっちゅう落としてくるでしょうね~。
 しかし、早くから告知して、親子でがんばる・・・・これは正しいんでしょうね。
げんちゃんは、高校で、今まで落としてきたものを少しずつ入れてやらねばならないので、がりがりつめこむような学校や、逆に、障碍児だからしかたない、的なゆる~い学校は合わないんじゃないかと思います。
 ゆうすけ君のママいわく、
「今までこつこつ少しずつのばしていってるから、ただ、それが続けられる環境がほしいだけなんだよね。」
そうなんですよ。普通の基準がしっかり感じられて、でも、彼のペースで駒をすすめられる・・・上手に探して入学できたらいいです。
そろそろ中学も半分を過ぎてしまいました・・・
Commented by glow-gen at 2019-11-04 02:37
ゆうママさん
夏休みに見学に行かれたことを書かれておられましたね。私は、まだそこまでぜんぜんアンテナが貼れてなくて、会がやってくれる学校見学だけは行っとかなくっちゃ。って感じです。
 なんか、今までのなんとかなったので、きっとなんとかなるさ。と、いつものんきなところがあります。
 遠方の全寮制も、いつのまにか却下・・・まだまだ、手元で、人間にしていかなくちゃって感じです。
 でも、生活全般を自らやる。ボーイスカウトみたいな学校だったので、その点はいいな、ともいました。
 生活を自らの手で丁寧にこなしていくことで、人としてのリアリティーが出てくるように思います。
 なんたって、布団あげるにしても、ボトルを洗うにしても、すべて、驚くようなげんちゃんです。常識ってものがみずからつかないです。
 考えりゃわかるやろ。ということがすべて一から。不思議な生き物です。笑

 そろそろ高校に向けて、新しいママの作業が始まりそうですね~。ほんと、こっちが成長しますよね~。
Commented at 2019-11-05 11:38 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by glow-gen at 2019-11-06 13:10
Mさん
お母さんの英断で、ぴったりの中学を選んで、お子さんが180度かわったなんて、素敵な話ですね。
お子さんは、できないことがあっても、周りのことを見て、自分を見つめる力のあるお子さんなのではないかな~と想像したりします。
 そういうお子さんだったら、たぶん、げんちゃんとは、ぜんぜん違う指導の仕方になるんじゃないかな~と思ったりします。
将来どうなりたいか、しっとり話し合ったりすることができるようになると、ずいぶん、心が成長していますよね。

げんちゃんには、君の個性そのままでいいんだよ~的な雰囲気むんむんの先生は、絶対禁忌で、恐ろしいことになります。(笑)学校も、そういう意味で、しっかり選ばなきゃいけませんね。
とはいえ、げんちゃんの成績では、入れるところはしぼられてくるでしょうけどね~。でも、今は、昔より、ずっと発達の子も選べる時代になっているのかもしれません。
コメントありがとうございます。 
Commented by あき at 2019-11-10 14:46 x
こんにちは

ご無沙汰しております

素敵な学校みつけましたね

うちの息子は近くの工業高校が気に入ったらしくすっかり通う気満々です
まぁ・・・学力がっつりあげないとなりませんが・・・

いい学校みつけて応援しても本人の気持ち次第ですからね
だんだん親の努力や力だけでは難しくなってきました

同級生のおかあさんはすでに高校諦めているようです

ゲンちゃんが気に入ってくれてギアが入るとうれしいです

お互い頑張りましょう
Commented by glow-gen at 2019-11-11 14:48
あきさん
工業高校か~・・・理系なんですね。げんちゃんには、ぜったいにむりだな~・・・
数学は中学の必修を、ちゃんと手中に収められたらいいかな、と思っています。
この学校いいですよ。5年とかいられるというのがいいですね。ホームスクール再開で、こっちの思うようなことができればいいな~・・・と思いました。
 でも、入れるのでしょうかね・・・・ほんと、意識ががっつり入って、自立していけたらいいですよね~。
 まわりの人は、高校あきらめている・・・確かに、普通の子が通うところはあきらめる人も多いですよね。
 だけど、がんばっていれば、今はいろんなところがあるんだな、って少し楽しくなりました。こういう子を持った以上、オリジナルな道をいかないとつまんないですよね~。
<< 発達障害の改善。ここからは、自... 自分の心を少し自覚し始めたげんちゃん >>



中学2年の息子。5歳で、発達障害発覚、改善に取り組むママの格闘と改善ノウハウの記録。
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げんちゃんママの紹介
中学2年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと一人暮らしをしている大学2年生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやりました。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、6年の後半からは、週に1日に減らしました。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
 5年生からは、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。6年生は、すべて、普通クラスですごすようになりました。発達の改善に取り組みはじめて8年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
 6年になって、不思議なセラピストのS先生に出会い、発達障害は意識の障害だ、ということを認識しました。意識が抜けたような状態のげんちゃん。その部分が改善されれば、発達障害のコアな改善につながると、がんばっています。中学は、地元の公立中学へ入学。国語と算数だけ、支援クラスで、マンツー指導を受けています。ホームスクールは中学からは中止しています。
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