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げんちゃんの発達障害プロジェクト

まわりのことを自分のこととしてとらえる。卒業式その2

  ここ2週間は、ホームスクールは中止。毎日学校に通いました。毎日卒業式の練習をこなしたのでしょう。げんちゃんの卒業式のセレモニーの様子は、非のうちどころがありませんでした。証書を壇上で渡されて、見事なお辞儀をし、決められた方法で席にもどっていきました。全員壇上に上がり、歌ったりメッセージを言ったり、げんちゃんを含め、どの子も、小学校の入学時からは、遠い遠いところにきています。
 
 前の日に
「げんちゃん、明日は卒業式だけど、寂しい?」と聞きました。
「べつに~。」
発達障害に気づいた幼児の時から感じていたけれど、げんちゃんの心が、どこか、ロボットのように硬く冷たく感じます。

クラスにもどって、一人ずつ、前でコメントを発表します。
「僕は、このクラスで、色んなことを経験したけれど、終わってみて、このクラスになれてほんとによかったと思います。みんなが、ほかの人のことも思えたし、楽しかったです。中学に行っても、よろしくお願いします。」

「僕は、違う中学に行くけれど、またどこかで会ったら声かけてください。よろしくお願いします。」

次々に発せられるクラスメートからのコメントは、ハートの通った大人の味がしました。もちろん、色んな子がいるので、一言、恥ずかし気に言って終わりの子もいます。みんなが同じ成長スピードではないと思うけれど、げんちゃんの課題を見せつけられるようでもありました。

「あ、・・・おめでとうございます・・・」
げんちゃんは、前に出ると、おもむろにそういうと、止まってしまいました。

なぜ言葉が続かないのか、・・・
私にはわかります。卒業式に、クラス全員が共有している気持ちを共有してないのだな、と思います。卒業式というイベントに向けて、何週間も練習したり備えて来たので、それなりに卒業式の重みを感じてはいるげんちゃん、しかし、他の子ほどの思い入れもありません。先生に促されて、
「ありがとうございました。」
と締めくくりましたが、私は感じます。何がありがとう、なのかもつかんでいないのだろうな・・・と。


先生の最後の送る言葉は、ほんとに示唆に富んでいました。げんちゃんが、どうして、気持ちを共有できないのか、言葉にしてもらったかのようでした。

「このクラスは、ほんとに素晴らしかったと思う。それはね、このクラスの子たちは、こういう子が多かったからだと思うよ。」
そう言うと、先生は、黒板に、ある文字を書きました。

他人事(ひとごと)と、自分事(じぶんごと)

「みんな、自分のことは、だれでも考えると思うけど、人のことは、考えない人もいるよね。でも、このクラスは、人のことを自分事、って考えてくれた人が多かったように思います。だから、この一年間を通じて、とてもいいクラスになったと思う。・・・・」

先生は、それから、クラスのみなでもりあげた、いくつかのエピソードを話してくれました。

若い先生なのに、とても素敵な話をされるな~と、思いつつ、私は、ふと気づきました。そうか~。げんちゃんに全く欠落しているのは、自分事の範囲なんだ、と。自分の興味のあること以外は、すべて他人事。だから、連帯感も薄いし、寂しいという感覚もわかない。


家に帰って、げんちゃんに、
「今日の、○○先生の言葉は、とても素晴らしかったけど、覚えてる?言ってみて。」
と聞くと、しんみょうに聞いていたように見えたげんちゃんだけど、まったく答えられませんでした。何か言わなくちゃと思ったのか、最後には、
「中学でがんばって・・・とか~。」
と、適当におもいつくことを答えました。まあ、その場にあった答えを、なんとかでっちあげてくることも、今まではできなかったことで、進歩と言えるかもしれませんが、普通の子なら、心にぐっとくる内容さえ、把握してないげんちゃんに唖然とします。


私はしかたなく、げんちゃんの足りない、”自分事”、について、先生の言葉に注釈を入れて、話してやりました。そしてそのあと、こんな会話をしました。

「げんちゃんは、6年のこのクラスが楽しかった?」
「うん。楽しかった。」
「それはなぜと思う? げんちゃんは、隣に座った子に、色々助けられたよね。」
「うん。」
「それは、隣の子が、げんちゃんのことを自分事、として考えてくれたからだと思うよ。 でもさ~、げんちゃんはどうだった。僕興味ない! とかよく言ってたね。」
「あ、うん。・・・・」
「もし、隣の子が、同じように、げんちゃんのことを他人事と思って知らん顔してたら、どうだろう。げんちゃんのこと助けてはくれなかったんじゃない?」
「うん。そうだね。」
「じゃあ、げんちゃんは、その子にどうすればいいんだっけ。」
「あ、・・・・・(しばらくの間)感謝する。」
「だよね。でも、それだけでいいの?」

そこから先は、何度かやりとりがかわされなければ、自分も、ほかの子のことを自分事としてとらえなければならない、という回答にいきつきませんでした。

 隣の子がしてくれる親切も、その子がやりたいからやった、くらいにしかとらえられてないげんちゃん、おとなしくしていて、周りを妨害するベクトルさえ出さなければ、それでいい、なんか、そんなげんちゃんです。かつて、自分の好きなようにふるまって、周りに迷惑をかけていたことを考えれば、げんちゃんが立っている場所は、大きなマイナス地点からプラスマイナス0、に近くなってきたと言えるのかもしれません。

 しかし、そこから先に行けなければ、げんちゃんは、やはり、発達障害というエリアに立っているわけで、私が望んでいるところではありません。
卒業式という人生の大きなイベントの、このやり取りの中で、げんちゃんは、少し心が動いたように思いました。やはり、卒業式という心動かす大きなイベントの効果はあったのかもしれません。


そして、ここは、発達障害の子の、もっともコアな部分でもあります。意識、興味のベクトルを、あらゆる方向に出して、周りにいる人、また、周りで起きる事象を、自分事としていくこと、ベクトルさえ出ていなかった以前の状態から、今は、とりあえず意識のベクトルを出そうと思えば出せる。
 だから、どこに出していくのか、ということに焦点を写す段階になってきたのでしょう。自分の好きなことだけにベクトルを出していくのではだめなのです。

 イメージするのは、太陽の絵です。中心から、放射状にたくさんの線が出ています。おれがおれが、という、自分のための線でもありません。出すべき場所、人、時間へと、自由自在にたくさんの線が出て、(意識が出て)正しく情報をとってきて、正しく感じる。


 卒業式を通して、大きな気づきと目標をもらいました。


先生方や、自分事としてげんちゃんをフォローしてくれた学友たちに、再度感謝した一日でした。



by glow-gen | 2018-03-17 16:04 | Comments(9)
Commented by kari at 2018-03-17 22:25 x
げんちゃんママさま
ご卒業おめでとうございます。
感動の卒業式で終わりではなく、課題や違和感を多々見つけながら1日過ごされたのですね。げんちゃんママらしいです。6年間二人三脚で走り続けたげんちゃん、ママさん、本当にお疲れ様でした。ご自分の人生を楽しむ努力をしておられるママは私の憧れです。
わが社の支援学校卒の社員さん。少し問題行動が出てきました。家庭でのストレスが出てしまっているようです。優秀な方なので健常に憧れ、健常になれないことにショックを抱えておられます。支援学校では優秀だったゆえに学校生活が楽しくなったそうです。友達とは会話レベルを下げて話していた、ゲームセンターへ行く、寄りみちをするといった青春が出来なかったことなど今になっても悔やんでおられます。
げんちゃんはそのようなことにならないと思いますが、やはり健常児との生活が日常にあることは大切だと感じております。
中学でも素敵な学生生活をお送りになられますこと願っています。
Commented by robo_223 at 2018-03-18 18:35
げんちゃんのご卒業おめでとうございます。とても感慨深いものがありますね。

それと同時に時の流れの無情さも感じますよね。まだまだ準備が整っていないと思っているのに、どんどんどんどん自立の時が近付いて来ているのですから、時々私も恐ろしくなります。

でも、時の流れの中には有難い節目も用意されていて、今回、げんちゃんが卒業を機会に、日頃お世話になっている人達に感謝するということを学べて良かったですね。

やはり、この子達は、抽象的な物事を理解することが難しいので、このように「こんな風にお世話になっているのよ。」と教えたりすることは、本当に大切なことですよね。

また、日頃から「ありがとう」と言ったり、困っている人に「大丈夫?」と声を掛けるようにさせることが大切なことだと思います。なぜなら、まずは形から入って、心は伴っていなくても
、「ありがとう」「大丈夫?」などと、人の立場や思いに寄り添う発言をしていくうちに、気持ちもだんだん育っていくからです。

それから、子供に荷物持ちなどの簡単なお手伝いをさせて、親の方から「ありがとう。」と言って上げて、感謝される側の立場も味わわせた方が、より抽象的なシチュエーションの理解につながると思います。(もうすでに、されているかもしれませんが😊)

多角的に物事を理解することが出来ないので、両方の立場を体験する方が、より理解が深まると思います。
Commented by glow-gen at 2018-03-19 00:33
kariさん
ありがとうございます。会社におられるその方は、支援学校の特殊性ゆえに、ハンデを感じていらっしゃるのでしょうかね。社会に出たときに、普通クラスでやっていけた、というのは、大きなことなのでしょうか。ごく普通に、ありふれたコースをあゆんできたものには、げんちゃんたちの感覚って、やはりわからないのかもですね~。
げんちゃんは、普通クラスでやりたい。頭がよくなりたい。そういうことを口走ります。天才になる。とか・・・
ものすごいコンプレックスがあるんだと思います。
 今、向上していっているものの、どこかずれていて、そうなってくると、S先生が言ったみたいに、コンプレックスが、はどめになってる、ように思います。ずれているところを指摘すると、反抗はするものの、自分が正しいと、100パーセント思えないような感じです。
中学は、どう転ぶのでしょう・・・開けてみないとぜんぜんわかりませんね~。
Commented by glow-gen at 2018-03-19 01:14
ロボママさん、
いつもありがとうございます。なるほど~。形から入る、それでいいんですね~。
実際、そういう方法でしか教えられませんよね~。私が、お説教するような場面でも、こんこんと言って、彼から帰ってくるのは、まったくポイントが違う受け取り方をしているレスポンスだったりします。だから、げんちゃんとの会話は、時々、うんざりするほど疲れます。それほど、相手の気持ちをくむとか、話の本質をつかまえる、とか、そういうことがぜんぜんできてません。
こういうのも、一歩一歩なんでしょうね。あくなき挑戦ですね~。
いつもロボママさんのアドバイスは、・・てかんじです。具体的なイメージがわかります。ありがとうございます。
Commented by ok_mom at 2018-03-19 12:47
げんちゃんご卒業おめでとうございます。

この度の一連の出来事は、いつもとは違う特別な事として、げんちゃんの心に響いたのではないでしょうか。
いつか振り返って、この卒業式の出来事を思い出し、その意味を実感を持ち理解する日が来るんだろうと思います。
こころを揺さぶる体験をした後に、注釈を付けて出来事を振り返り、正しい認識を植え付ける事の大切さを再確認させて貰いました。

かめちゃんの太陽は、常に自分が自分が!!と強いベクトルを出し続けています。
自分の事を守るのに忙しく、周りの人にも心があるのにも気付いていないようです。

げんちゃんママさんも、本当に本当に6年間お疲れ様でした。
げんちゃんの掴みかけた意識をより良い方向へ導いて行く、難しい局面を迎えておられ、今までとは又別の大変さがあるのだろうと思います。
かげながらいつも応援しています。

お忙しいでしょうから返信はいりません😊
Commented at 2018-03-19 14:38 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by glow-gen at 2018-03-19 16:28
かめちゃんママさん
げんちゃんの今、私が学んでいることを、幼稚園児の時代にわかっていれば、色んなこと、やりかたがかわっていたのかな~、とふと思うことがあります。
いや、かわってないかな、というのが結論かも。あの頃、できることは、たいしてなかったですよ。とにかく、できるかぎりの働きかけをして、できるかぎりのトレーニングをして・・・やれることは、限られていました。吸収力も、能力も、ほんとに限られたところしか、働きかけるポイントがなかったですよね。

なんというか、げんちゃんは、総合的に、ほんとに何もできない子で、たとえるなら、幽霊みたいな子どもだったな、と、今にして思います。別の世界に住んで、ふら~っと生きてたかんじ。

かめちゃんは、どんな感じかな~・・・能力が低くても、意識が開いている子もいます。かめちゃんは、げんちゃにょり、ひらいているような感じをもちました・・・

Commented by glow-gen at 2018-03-19 19:24
Kさん
ありがとうございます。読んでくださったはじめは、3年生だったのでしょうか。あの頃は、今考えれば多動ですよね~。教室逃亡が、やっと落ち着いたって感じのころでしょうかね。
あの頃、げんちゃんのことを、グレーゾーンなんて言ったことがあったかもしれません。でも、あれは、がっつりですね~。今は、グレーゾーン、と言っていいのかも知れません。確かに、式典は、普通にこなしてましたから。
 でも、本質的に、まったく普通の子ではないです。人がその人格を持っている、その人格の部分が、なんか、不完全というか、変だと感じます。今までは、人格がなく、なんか、動物みたいでした。それが人格が少し現れだした。でも、まだ、ふわふわしていて人のものではないような・・・そんな期がします。うまく言えません。ただ言えることは、発達障害の本質、正体がやっと、ちょっと見えてきて、そこと戦うんだ、という感じかな。
 抽象的で、すみません。

 本質を相手に、やることは、まわりの外郭の調整・・・・なんか、そういうもどかしさ感じてます。うまく言えない・・・
Commented by glow-gen at 2018-03-19 19:26
Kさんその2
動物を飼うのはいいですね。S先生が動物に関することを言ってました。忘れたけど、重要なことでした。あ、また聞いとこ~、と思い出しました。ありがとうございます。

げんちゃんも、動物に対してやさしいように思いますが、冷淡なとこと混在しているようにも思います。
でも、ママのアプローチはすばらしいですね。
<< 悪魔と天使? 人格の破綻?? 意識の暴走、自分勝手な情報収集... >>



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げんちゃんママの紹介
中学2年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと一人暮らしをしている大学2年生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやりました。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、6年の後半からは、週に1日に減らしました。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
 5年生からは、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。6年生は、すべて、普通クラスですごすようになりました。発達の改善に取り組みはじめて8年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
 6年になって、不思議なセラピストのS先生に出会い、発達障害は意識の障害だ、ということを認識しました。意識が抜けたような状態のげんちゃん。その部分が改善されれば、発達障害のコアな改善につながると、がんばっています。中学は、地元の公立中学へ入学。国語と算数だけ、支援クラスで、マンツー指導を受けています。ホームスクールは中学からは中止しています。
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