げんちゃんの発達障害プロジェクト

やっと吸収していく力がついたげんちゃん。

   最近げんちゃんは、オセロにはまりました。やれやれ、オセロにはまるなんて、長い道のりだったよな~・・・と感無量!

「もう一回やる!」
「今からオセロしたい!」

こんな言葉がヤツの口から聞かれるなんて、なんてすごいこと、と私は思います。なんせ、低学年のころは、まず、オセロなんて、ルールが理解できなかったし、オセロどころか、簡単なカルタさえ、負けるとパニックになり、うっとおしいこと限りなし!

4年生になって、やっと、そこそこ冷静にできるようになったので、超ハンデありでやる。もちろん、先を読むとか、そういうことは難しく、とにかく、幼い子がそうするように、どこかはさんでひっくりかえせばオッケー、みたいなゲーム運びでした。彼を乗せる演出をして、なんとか、継続して脳トレに励む、という感じかな。


それが、ここへきて、あの台詞です。毎日のようにやりたがって早1週間。毎日のように、彼はうまくなり、私が、ながらでやっていると、つい負けてしまうありさま。コーナーのねらい方、コツ。そういうものを言えば、けっこう理解しているみたいで、以前とは、隔世の感がありますよ。私が本気出せば、負けてしまう腕前だけど、同級生と対戦させても、相手に、迷惑にならないくらいの弱さ・・・にはなってる。笑

 げんちゃんの仕上がりを見てると、やっと、スタート時点に来た、と思います。
つまり、今までは、何を教えても、何をやらせても、吸収する力にかけ、投げかける課題のわずか何パーセントしか拾ってくれない状態で、とにかく、数をたくさん投げて投げて、どこかひっかかっていれば、将来何とかなるだろう・・・・そういうとてつもない効率の悪さでトレーニングをおこなっていたのです。
 それが今では、彼は、ある程度、吸収力がついてきて、やっと、教えたことが入っていく”ベース”ができてきた、という感じです。


 そうなってみると、彼は、他の星から来た宇宙人みたいに、まっさらな状態で、今から地球のルールを一から教えていくスタートにいるような感じがしてます。

ママ「今日は、集中できなかったけど、げんちゃんの状態はどんな感じだったの?」
げん「・・・・」
ママ「ぼ~っとしてたけど、いつもと比べて、今日はどうだったわけ?」

げんちゃんは、頭から、少しずつちぎって取り出すように、答えます。
げん「う~ん。なんか~。空っぽだったんだよね。」
ママ「え?空っぽ?」
げん「なんか、何もないような・・・」

意識がとんでる時の自分を、把握できるようになってきたのでしょう。これって、今までは、言葉にできなかったことなのです。すさまじいステップアップだと思います。


そして、
「僕、普通クラスに行きたいから、がんばる。」
とくもんで、先生に宣言したそうです。でも、げんちゃんは、宇宙からきたばっかりの宇宙人のように、認識がずれています。

「普通クラスに行くって、どういう風にがんばるの?」
「勉強がんばる!」

「あのね、普通クラスに行くってことは、勉強がんばるってことではないんだよ。」
と公文の先生が言ったそうです。
「あのね、普通クラスに行くということは、自分のことはちゃんと自分でできる、ということなのよ。ただ、勉強をする、ってことではないのよ。
宿題を、ちゃんと覚えて帰ってくる、宿題は、提出できるように、家で自分でできる。教室で、先生が言った指示をちゃんと、。自分でこなせる。
そういうことだからね。何でも、一人でできるということなの。」

「ああ、そうなんだ~。」

げんちゃんの中には、いろんなことが入っているけれど、どれもこれも、なんかずれていることだらけ。今なら、それらを修正していける。やっとそういうスタート時点に来たような感じです。

公文では、国語は、やはり、6年はちょと無理そうだというので、4年の教材におとして再スタート。
いつもマンツーで指導してもらっていた、特別扱いを、なくすように、がんばっているんだ。というようなことを、げんちゃんは言葉にしました。

自分の意識が外からつかめるようになって、どうしたい、とか、どうすべきか、とか、そういうことにベクトルが行きだした。そして、少しアクションが出てくれば、それは、ちぐはぐなものばかり。だから、そこを、1つ1つ、なぜそうなのか。とか、どういう風に伝えたらいいのか、とか、丁寧に入れていくのです。


げんちゃんは、地道にそういう作業をやっていけば、ずいぶんまた伸びる、という確信を持ちました。対話ではなく、会話をたくさんして、たくさんの場をふんで、そういう基礎からのものを、もういっぺん、きれいに整理しなおす。

ママも、K先生も、そういうことを意識しよう・・・と互いに話したばかりです。多くの人との会話・・・それも、今からのテーマになると感じています。



by glow-gen | 2018-02-07 14:53 | 発達障害改善の段階 | Trackback | Comments(9)
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Commented by kari at 2018-02-07 23:26 x
げんちゃんママさま
いつもありがとうございます。またステージが上がった良い感じのげんちゃんですね。こちらとの会話が響いているってわかると親も子供とのコミニュケーションも自然と生まれて楽しいですよね。
今の私はまだまだ頭で考えてからの息子との関わりです。早くお姉ちゃんや弟とのように自然な流れで共に良い時間を共有したいものです。
でも我が家の息子も少し成長して嬉しかったことがあります。道徳的な感覚が生まれてきたのかなあと。
息子からの報告で〇〇くんと喧嘩してグーした手を噛まれたとのこと。だから幼稚園へ行きたくないとはっきり私へ毎日伝えてきました。先生へ聞いたのですが噛まれるまではなかったとのこと。でもあまり何度も言うことなので、
ママ 先生に聞いてみるけど、そんな困った時は直ぐに先生へ言わないとダメだよって。
息子 言ったもん。〇〇先生へ言ったよ。でも、、、でした。
早速先生へお尋ねしたら息子の言う通りでびっくり!先生も仲裁へ入ってもらえたそうですが、〇〇君はやってないと先生に話したので、この件はそのまま終わったそうです。
息子は噛まれたことが許せないのではなくて、〇〇君が嘘言って先生もそれが正しいと思ってしまった事が悔しかったのだと。先生にもそれをお伝えして、再度〇〇君に聞いたら本当はオモチャの取り合いで噛んでしまったそうです。〇〇君に謝ってもらい息子もいいよーって許してあげれたようで、親子ともにスッキリしました。息子はそれから〇〇君の話は一切しません。
強いものが正しいのではなく、道徳的に正しいのかどうかを判断するようになれたのだと感心しております。お友達とのトラブルから学び、トラブルから社会性を育てるチャンスをもらえたこと大切にして行きたいと思います。
Commented by robo_223 at 2018-02-08 08:43
げんちゃんは、外界からの情報を意識して、吸収できる時期に来たんですね。そうなれば、いかようにも修正したり入れたり出来るようになりますから、どんどん伸びて行きますね。


いよいよ療育しがいのある時期に入りましたね。今までは、準備段階だったと言えるかもしれませんね。

こうなると、げんちゃんは「普通クラスに行きたい!」などの向上心もあるので、大きく伸びて行くと思います。

オセロが楽しめるようになった時期と吸収力が高まった時期とが重なったことは、偶然ではないと思います。外界に対して意識が開き、脳を使える状態になったということだと思います。

しかし、こういう時期を迎えると、今まではあまり考えずに大人の指示に従っていた子が、自分で物を考えて行動したがるようになり、大人側の意向と本人の意思に摩擦が生じるようになるという副産物が生じて来るようです。

この時期をうまく乗り切る方がほとんどですが、中には、中学2年生くらいになってますます本人の自我がしっかりして来て、長期休みは子供を家庭で受け止められなくなるくらいになる子もいます。

嬉しい成長でもありますが、諸刃の剣でもありますから、親御さんは正に格闘の時期に入る場合もありますよね。

でも、げんちゃんの場合は、ママさんもしっかりしてらっしゃいますし、K先生という支えもありますから、この素晴らしい成長をプラスの力にして行っていると思います。

特に、会話という形で、大事なことを吸収させようという手法がこの時期にぴったりだと思います。ただ一方的に教え込むのではなく、会話という形なら、げんちゃん自身の思いも表現できるので、自我をしっかり受け止めてもらえるという充足感を抱くことが出来ると思うからです。

しかも、思考力や理解力もより進むので、願ったりかなったりの方法ですね。

げんちゃんママさんは、いつもタイムリーな対応策を編みだし、しかも、大きな成長につなげていってらっしゃるので、感心するばかりです。

スタートラインに立ったげんちゃんの活躍が楽しみです!
Commented by glow-gen at 2018-02-08 11:33
kariさん
幼児の頃の子どもは、とってもかわいいです。もちろん。げんちゃんもかわいかったです。でも~。なんか、カプセルの中に入った人間みたい、もしくは、ろう人形みたいでした。
心が通じ合わないんですよね。むぎゅっとすれば、一体感があって、癒されるんですが、なんか、こう、普通の子のような通い合う感じがない・・・・kariさんも、そういうストレスがあるんじゃないかな、と思いました。

 げんちゃんは、言葉が出ていてもそうだったわけですから、言葉が出にくいお子さんならなおさらつらさが募ると思いますね~。

 そんな中で、しっかり自分の思いを伝えられたお子さんはあっぱれとしか言えませんよね~。すごいことだと思います。
 単純にいやだ、ということも、言葉で冷静に伝えにくい子たちですよ。ましてや、ちょっと複雑なことならなかなか、本人自体が分析できないですしね。
成長してると思います。どんどん・・・
 心を言葉でいっぱいつむいでほしいですよね~。げんちゃんも、まだまだ今からです。
Commented by ゆうママ at 2018-02-08 13:38 x
げんちゃんママさん、こんにちは!

げんちゃんの成長著しいですね!ますます加速していきそうです。

息子は5年の頃、急にオセロが強くなりました。その頃から本当にやりにくくなった気がします。

私はオロオロ、オロオロしてしまいましたが、K先生やS先生、roboママさんのアドバイス、そしてなによりもげんママさんのインテリジェンスとパワーがあれば、きっといい方向に向かわせられると思います。

息子は一月末のインフルエンザ発症から、二次感染?熱が下がらなくて(血液検査→抗生物質服用中)いまだ登校できず…健康で笑ってくれているのが1番!を再確認しています。

ずっとブログ読んできていて、げんちゃん近くだったら、息子といい友達になれそうな気がします。いつか会えるといいですね。
Commented by glow-gen at 2018-02-08 14:42
ロボママさん
なるほど~、またまた、私が、なんとなく直感的に感じていることを、分析していただきました。ありがとうございます。

>いよいよ療育しがいのある時期に入りましたね。今までは、準備段階だったと言えるかもしれませんね。

今までは、意識がまったく入っていないので、寝起きのような状態だったと思います。何をやっても、何を訴えてもひびかない。表面だけを、なんとなく、ぼんやり見ているようなげんちゃんでしたね。
今も、そういうところが大半です。ただ、その中で、少しずつ意識が入った時間が出てきた、という感じです。
 自分から、意識を持って、情報をとってくるのは、ほんとに、まだらで、ぽろり、と出た、くらいのもんなので、まだまだ、普通からはほど遠いです。

 そして、もっとも、しんどいのは、やはり算数です。
意識が動いてきたのに、算数、となると、意識をぱたっと止めます。そのいやらしさときたら、ほんとに、うんざりします。さけて通れるわけではないのに、甘えてます。前向きに取り組んでほしいのですが、とにかく、すさまじいです。できないのではなく、意識をとめる・・・ここが開かないと、絶対に、障害者枠からは出られないと思っています。
 まだまだ、難儀なところがいっぱいですよ~。

>自分で物を考えて行動したがるようになり、大人側の意向と本人の意思に摩擦が生じるようになるという副産物が生じて来るようです。
 そうです、きざしばりばりです。
自分を認めてほしいとか、自分の意思のようにしたい、という部分が出始めていますが、その方向性はでたらめ、ひとりよがりなので、まだまだほっとくわけにもいきません。
 ここをしっかり脱出して、自分で、方向性を定められるようになったら、わたしからは、すぐにでも離したいです~。
でも、ほんとまだまだ、今以上にバトルがやってきそうです。そのときはよろしくお願いします。
Commented by glow-gen at 2018-02-08 16:09
ゆうママさん
インフルエンザかかちゃったんですね~。あれはきついですよね。確かに、健康をあらためて感謝する機会になりますね。

げんちゃんは、たぶん、進化しているんだと思います。でも、ほんと、なんというか、疲れますね。朝、ほんとに起きれなくなって、これも、脳の進化で必要なことなのかな~と、朝から格闘してます。意識をいれることをつかんできても、抜くこともとても多く、そのたびにバトルになります。字も、きれいに書こうとしない・・・とか。
数えればきりがないのですが、自分で、勝手にルールを作って、ここは、しなくていい・・・めんどくさい・・・と、進化を止めたりしてます。
 そういうことじゃ、絶対障害はぬけられないからね!
ずっと、支援クラスでいいならそうしなさい!

まあ、こういう台詞で叱咤激励してしまうのですが、そうでもしなければ、まったく心に響かないんですよ。

K先生も、なんか、勉強の問題ではなく、心の問題だよね~。としみじみ言ってました。
心の問題は、そうかんたんに、エンジンがかけられないですね。ほんと、お近くだったら、お互いの子ども達を会わせて、よい影響を与え合ったらいいですね~・・・
Commented at 2018-02-08 21:15
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by glow-gen at 2018-02-09 10:58
Tさん
お久しぶりで~す。
そうですか~。中学受験成功したんですね。ほんとすごいですね~。ママのがんばりがほんとにしのばれます。
げんちゃんは、受験などありえないです。泣
なんたって、テストデビューしてまもないかんじだし、算数なんて10点とれたらいいほうでしょう。受験しに、テスト会場に入って、まともに、テスト受けられるかどうかもわかりません。
まだまだそんな段階です。とにかく、普通の子と同じように、普通に何でも、こなす・・・・なんて、とこにはほど遠いですよ。
おめでとうございます!
でも、これからまた、あらたな戦いがはじまりますね~。
鎌倉いきたいな~・・・・いつか、ほんとに、同窓会みたいなのやりましょうね~。
私のブログは発達育児ぼろぼろ日記・・・というかんじですが、誰かのやくにたったら、本望ですよ~。これからもよろしくお願いします。
Commented by glow-gen at 2018-02-09 11:03
Tさん
>過去問を100回解かせ

というのを読んで、はっとしました。そうそう、同じ物を何度も何度もやったほうがいいんですよ。ほんとそう思います。
それで、急遽、今日のレッスンは昨日の宿題プリントもう一度やることにしました。ありがとうございます。
<< 選択肢なんてない。ただ前に向か... 中学校の説明会に行ってきました。 >>



中学1年生の息子。5歳の時に、発達障害とわかり、ママの格闘と改善の記録。
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中学1年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと一人暮らしをしている大学1年生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやりました。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、6年の後半からは、週に1日に減らしました。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
 昨年5年生からは、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。6年生は、すべて、普通クラスですごすようになりました。発達の改善に取り組みはじめて7年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
 6年になって、不思議なセラピストのS先生に出会い、発達障害は意識の障害だ、ということを認識しました。意識が抜けたような状態のげんちゃん。その部分が改善されれば、発達障害のコアな改善につながると、がんばっています。中学は、地元の公立中学へ入学。国語と算数だけ、支援クラスで、マンツー指導を受けています。ホームスクールは中学からは中止しています。
IQは80台に改善

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