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げんちゃんの発達障害プロジェクト

算数の学習障害 げんちゃんは、どうして算数の文章題ができないのか?

 げんちゃんは、鳥がヒナにエサを口まで運んでやるように、1から10まで、せっせと、問題を解いてやって説明してるだけの日々が続いていました。ヒナなら、全力でエサを欲しがるから、まだましです。げんちゃんは、うなだれて弱弱しいヒナといった具合でした。

 それでも今では、気が向けば口を開けて、変なところを見ながら、口をパクパクさせているくらいにはなっています。

 そこから、一気に行ってほしいと思うのですが、とくに、算数になると、行きつもどりつを激しく繰り返し、空を打つような虚しさがあります。

 計算障害もさることながら、文章題に取り組むときの、独特な彼の思考停止状態は、果てしなく遠くにいるようなげんちゃんを感じます。身もだえするほどです。

 アユミンさんのコメントは、その隔たりを超えていく1本の矢のようです。コピペさせていただきました。

アユミンさん記

 低学年の頃、勉強について行けたということはないです。授業中は頭はメルヘンの世界に行っていました。公文は面倒見の良い姉が一緒だったので、なんとか通えていました。先生とのコミュケーションは姉がとってくれていたのかも?実はもうあまり覚えていません。

 図形、関数、証明等については、私の場合ですけれど、まず図や表を描くことが、ハードルが高いのです。これらの勉強をする時って絶対書けって言われますよね。
不器用で空間認知能力がないので、大人になった今でも定規があっても、まっすぐ線を引くことが難しかったりします。
(わかりますう~!げんちゃんも、なかなかでした。)

絵も描けないので、図や表をかけと言われる時点で拒否反応を起こしますし、書いていることを前提で説明が始まるので、スタートラインにも立てない感じです。

(げんママ : う~ん、そうなんですね、💦 げんちゃんに、どうして図を描かないの? とか、メモしないの? とか、詰問してたよね~、図を描けばわかるでしょう、と不思議でした。そこを端折ってできるわけがない・・・と。貴重なアドバイスです! ありがとう!)

なので、図や表をあらかじめ書いたものを、プリントで配ってくれてそこからなん度も説明してくれたほうが、子供時代の私にはわかりやすかったです。
書かないとわからないでしょ、とも言われますが記憶や暗記の仕方が人より独特で、私の場合は右手の第1関節を意識して、覚えたいことを頭で思い浮かべながら眼球を動かすという方法で、漢字などもこの方法で覚えています。

(げんママ :図や表は、こっちでどんどん描いてやった方がいい、とどこおれば、さっさと進めてやった方がいいのですね~。つい、やってごらん、と時間をロスしてます。その積み重ねが大量になれば、やがて、本人から動き出すものなのかもですね。少しは図なども描くようになってますから。)

あとは、げんママ様が実体験の必要性を以前も仰っていましたが、私の子供時代はとにかく、身体で感じ取れる感覚が鈍かったです。時間はもちろん、今日の気温は〇〇℃くらいだな、これは重いな〇〇kgぐらいかな、家から学校は○○mぐらいだな、このコップは〇〇ccぐらい水が入るだろうな等のことを考えたこともない有様でした。

(お~、つまり、意識してなかったということなんでしょう。だから、これは、何グラムだと思う?とか何メートルかな~? とか、言葉かけが重要なんですよね。時間も、そう!)
こういう感覚がわからないから、文章題が求めていることがわからなかったのだと思います。
あと、三角形の角度の合計は180°は知識としてわかっても、角度の概念がどうしてもわかりませんでした。
体育で、右手を斜め上に45°挙げるとか言われても、??でしたね。
働いてからも、ベッドギャッチアップ60°まで可とか指示がでると冷や汗が出たのですが、それ用の巨大な分度器を使っているうちに、角度の概念がやっと身体に染み付きました。もっと早くやっていれば、図形の問題はもう少しなんとかなったと思います。

(げんちゃんもまったく同じだと思う・・・先日K先生が、体重計に乗せて重さを説明したらしい・・・ひたすらプリント学習をつんでも、効率が悪いのは、こういうことで、すごく注意しなければならないポイントなのでしょう。)

次に、実体験をつむことの他に、ロボママさんは、こういうことも言い添えられてました。

ロボママさん記(編集させていただきました)

算数で使われている用語には「独特な言葉」が多い。特殊な言い回しが多くて、日常生活で体験していない。

例えば、対称軸の問題で「点Cに対応する点はどれですか?」という問題がありますが、日常生活で使う対応の意味と算数で使う対応の意味は明らかに違いますよね。

一般の子も数字と言葉を結びつけた体験をしていないので、数字に普段から興味のないような子は、文章題が苦手な子がいます。そういう場合は、ひたすら文章題を解いて、数字と言葉を結びつけて考えるトレーニングをしていけば、だんだん慣れて解けるようになるようです。
 しかし、発達凸凹の子は、特に言葉だけ得意だったり、数字だけ得意だったりして、認知に偏りがあるため、ただ文章題だけ解いても出来るようにはなりません。実体験と文章題を解くということの両方をやっていかなければ、なかなか解けるようにならないと思います。

でも、そこに向かうための学びの一つ一つは、同時に、他のことを成し遂げる下地にもなるので、本人の成長には大きな意味のあることだと思います。
(算数だけのことにとどまらないのですね。私もそう思います)

げんママ記
普通のお子さんは、幼少期に経験からどんどん理論的なものを習得していけるのでしょうが、げんちゃんは無理だったのでしょうね。でも、脳が、改善していって、少しは学べるようになる。そうなると、幼児期に帰って追体験しなければならない。遅ればせながら習得する、と考えれば、実態物による経験が今でも必要だ、ということは、当然のことかもしれません。。なかなかやっかいですが、これも、3歳児育児と思えばいいのかもしれません。

算数の言い回しに関しては、これも、感覚があってこそ学べるものなので、遅れてきちんと入れる必要があるというわけなのでしょう。

とにかく、根気勝負! ということですね~。げんちゃんは、算数嫌いオ~ラで全身を包んで、私の根気の前に仁王立ちしておりますが・・・・。

お二人ともありがとうございます。


by glow-gen | 2018-01-30 05:00 | 算数の学習障害 | Comments(6)
Commented by robo_223 at 2018-01-30 11:08
会話のことも文章題のことも、私が解説すればする程、そこに至る工程が多すぎて、げんちゃんママさんがくじけてしまうのではないか、と心苦しい思いがしていました。

でも、げんちゃんママさんは、気休めよりも、事実をお知りになりたいに違いないと信じて記させていただいたところ、これしきのことでくじけて投げ出すげんちゃんママさんではないことがわかり、安心しました。

目標達成の期日を小学校から中学校に変更したり、完成度10割を7割に下げたりと、部分的なあきらめは適宜入れる方が、むしろ生産性は上がると思いますが、全面的にあきらめてしまうのは、もたいないですよね。何しろ、30才まで掛かるのですから。

また、げんちゃんママさんも返信で書いてらっしゃいましたが、roboの場合も小学校低学年で例えお姉さんがいたとしても、公文に通うことはあり得ませんでした。また、一般のお子さんと同じくらい計算ができるということもあり得ませんでした。同じくらいになったのは最近のことです。

きっとアユミンさんは、スタート地点の認知力が高い方なのでしょうね。メルヘンの世界にいらしたということは、意識が入ってらっしゃらなかったということなのでしょうが、仕事で必要とあらば、ご自分の力で意識を入れて認識することがお出来になるのですから、素晴らしいと思います。

ですから、アユミンさんはほぼ全てをご自分の力でつかまれて行ったと思われますが、roboの場合は、やはり、親が一つ一つ働きかけていったり、教えていったりしなければならないな、と改めて感じることができました。

roboに以前、大人になったら、身長は何センチくらいになると思う?と聞いたら、3メートルと答えたことがありました😨

アユミンさんでさえ、図や数量への理解が難しかったのですから、roboがそんなことを言っていたのも仕方なかったのだな、と思いました。

roboには、体温・気温・水温、距離・速さ、量・重さなど、小学生の頃は、結構実体験で教えていましたが、これからも、数学以外で教えていくことは色々あるなと思いました。

自力を引き出す部分と教えていく部分の両方をバランス良くやっていきたいと思いました。
Commented by robo_223 at 2018-01-30 11:12
訂正

もたいないですよね→もったいないですよね
Commented by とんまま at 2018-01-30 13:33 x
あゆみんさんの記事を読み、なるほどと思いました。
3学期の最初、文章問題を図示し、解答していく単元でした。
私も、「図を描け!」と言っていますが、全く出来ないので、仕方なく私が図示して考えさせていました。
これでよかったのですね。
安心しました。いつかは自分で出来るまで…(←そんな日は来るのか??)
また、2年生ですと、問題文の横に別途図示してあり、図の示す数値だけ入れるようになっている時もあります。
今後の文章題の教え方がわかり、本当に助かりました。

低学年時、メルヘンの世界に行っていたとの事。
とんちゃんと全く同じですね。
電車の世界です。
昨日、算数の授業中に教科書もノートも出さないので注意されたところ、「算数は難しくて嫌」と言ったそうです。
まず、とんちゃんがこのように返事をした事が快挙です。
(普段は無視で、そのまま電車の世界です)
びっくりして、担任が連絡帳に書いてくれました(汗)
意識がね、授業に向いてくれませんね…
私がずっと張り付いているわけにも行かず…
(私がいる時=授業参観時は電車遊びはしません。担任より、参観後はいつもの態度になると報告あり)
ホントもう、閉ざされた扉に頭を悩ましますね。

気温や重さ、長さもやらねばなりませんね。
あーー、もうげんなりします…
次の単元は分数ですし。
これも実体験でやるのが良いですよね。

算数の言い回しか。
算数どころか、日常のちょっとした言い回しも理解していないのでね。
考えると本当に色々あります。→それだけ日常で何も掴めないんだなとがっかり。

先日の「会話ではなく対話」の記事ですが、旦那が絶賛していました。
「俺の言いたいことをげんままさんが書いてくれている!」と。
この記事を読みながら、これ、とんちゃん??って思いました。
他の方も、わが子のようだと仰っていますよね。
彼らはこうやって会話らしきものをしてきているんだなと。
ちゃんと会話しているように錯覚してしまう。
本当に深い闇ですね。
改めて気付きをいただけました。
ありがとうございます。
Commented by とんまま at 2018-01-30 13:48 x
古い話ですが、最優秀打撃賞おめでとうございます!
あの記事は読みながら、「げんちゃん凄い、凄い」という言葉しか出てきませんでしたよ。
集中力に体幹、基礎の基礎ですもんね。
土台がしっかり出来ている証拠ですね。
そこが出来てこないと、今のげんちゃんのように「あれ?凄いぞ!」というエピソードは出てきませんね。

古い記事に遡ってばかりで申し訳ありませんが…
くもんの記事の中で、他の方が「パターンを身につけ、タスクになっている」という話がありましたが、まさに同じです。
くもんは行っていませんが、計算問題大好き(身につけたタスクで解けるからです)、文章題も掛け算の単元だからとりあえず数字同志を掛けておこうという感みえみえです。
そして、同じように前の問題(出てきた数字、条件)に引っ張られる事もよくあります。
考えるという脳の使い方をしていない、機械的であるというのも同じですね。
そして、極め付けにipadやチャレンジタッチの問題が大好きです。
チャレンジタッチも横について見ていないと、適当です…
一人でちゃんと考えてやれる状態になって欲しいものです。
道のりはまだまだ長いです…

そういえば、昨日ちょっとテレビを見たら「マインドマップ」をやる塾があるとの事。
彼らは一度描くと、見直しもしていないのに、覚えているようです。
ああやって、じゃんじゃん描けるといいなぁ~

Commented by glow-gen at 2018-01-30 22:02
ロボママさん
ありあとうございます。そうですね~。算数をやっているときは、時々どうしようもなく、失望感にさいなまれます。でも、最近、できないのではなく、この子は、やりたくないんだな~、ということが明確な時も多いです。私と算数をやることを、げんちゃんがすごくいやがっています。
Sさんに私が愚痴を言っているときに、
「げんちゃんは、私と算数をやるのをいやがっているんですよ。感じ悪いですよ~。毎回。」
と言うと、げんちゃんは、してやったりという顔をしました。Sさんは、ちょっと笑って、
「自分の感情に素直に反応してるね。いい傾向だ」と言ってました。こっちはしかってほしいような感じだけど、それと、これとは別で、意識をつかんでいる点ではよいそうです。
まあ、そんなこんなで、げんちゃんの算数は、どこからどこまでができないのか、やる気がないのか、不明なことも多いです。少なくとも昔よりはわかってきてますけどね~。

 でも、くもんの先生も、劇伸び、とか言って下さるし、伸びてはいるんですよ。だから、闇もやがては、消えるか、それなりに、ユニークなものになると信じましょう! でも、途方にくれることはしばしばですよ。楽観主義だから、気を取り直すのですが・・・げんちゃんが、物理学者とか、数学の博士になることは、まずないと思いますが、そういうことがあったらユニークですよね~。アユミンさんは、自力で努力されて、ちゃんと克服されていて、すごいな~と思います。げんちゃんも、ある時から、自覚がはじまり、ぐんと伸びることを期待したいです。
Commented by glow-gen at 2018-01-30 22:14
とんママさん
算数の記事・・・やはり、悩みは同じでしたか~。認知が違うということは、互いに共通の認識でものごとを取り扱えないのですね・・・出力は、情報が入力されてなんぼ、入力されている情報が違っていれば、結果も当然違うわけで、こっちはそこがわからない。苦しいですよ。ほんと。
でも、あずみのあたりから、私は、少しずつ前よりわかってきて、やりかたのコツは、つかんできているはずなのに・・・・自分の子だと、こっちゃって、そういうノウハウをかなぐり捨てて、普通の子に理解させるようなやりかたで、”わかってよ~” となってしまいますね。

Sさんいわく、文章題は、アユミンさんが書いていた通りのことをおっしゃってました。こっちで、書いてやって、どんどん進んであげる。細かくやりたいところは、一つ一つ取り出して、それだけ、別に訓練するそうです。いわば、文章題は、総合力。パーツ別に訓練した方がいいようです。

なるほど~。

ご主人様が、納得されてましたか?会話じゃなくて対話、という言葉をSさんにもらったときは、私も感動しました。そうだそうだ~って・・・
またまた、今日もすごいことを言ってました。げんちゃんは、スケートボードが上手なのですが、バランス感覚は、割り算に通じるんですって。体の重心を分けていく感覚なんだって。
へ~~・・・と驚嘆してしまいました。ま、確かに、5年では、割り算の感覚がぜんぜんでした。確かに、スケボーとともに、定着したような・・・と納得でした。

で3も、まさか、スケボーと割り算なんて、かんがえつきませんよ~。びっくりでした。

本文で一度まとめてみますね。
チャレンジタッチ、同じです。まるで、くじ引きのように、答えを選んで、間違っても、スルーします。それでも、社会や理科は、ふれることにはなるので、やらないよりましです。あれ、これは、どういうこと? という思いは、まだ芽生えてこないように気がしますね。じっくり考える・・・どこから始まるのでしょうか。まちくたびれてるぞ~~府が~、って感じです。
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げんちゃんママの紹介
中学2年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと一人暮らしをしている大学2年生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやりました。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、6年の後半からは、週に1日に減らしました。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
 5年生からは、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。6年生は、すべて、普通クラスですごすようになりました。発達の改善に取り組みはじめて8年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
 6年になって、不思議なセラピストのS先生に出会い、発達障害は意識の障害だ、ということを認識しました。意識が抜けたような状態のげんちゃん。その部分が改善されれば、発達障害のコアな改善につながると、がんばっています。中学は、地元の公立中学へ入学。国語と算数だけ、支援クラスで、マンツー指導を受けています。ホームスクールは中学からは中止しています。
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