げんちゃんの発達障害プロジェクト

まわりが少し見えてきたげんちゃん 外づらが作れる?

 中学になって、少しは、変化がありましたが、げんちゃんと私はしょっちゅうバトルばっかりしてます。

 朝起きない、ということに始まり、なんでもやりっぱなし、こっちの話を聞こうとしない、こっちの気持ちをさかなでするような態度を平気でする・・・・・まあ、どこのうちにもありそうな中学生の男の子の生活。そう言ってしまえばそれまでですが、発達障害のげんちゃんにとっては、見過ごせないことばかり! ほんと疲れてしまう日々の連続です。
 中学生ショックは、少しげんちゃんのステージを上げているけれど、私に対するでたらめな態度は、なかなかかわらず、困り果てる日もしょっちゅうです。

 でも、先日学校見学をして、
あ、げんちゃん、外では、家よりちゃんとやれてるんだ・・・と思いました。少なくとも、峰くんほど、机の中がぐちゃぐちゃでもなかったし、先生に対しても、私に対するような態度ではありません。むしろあの学級崩壊したクラスでは、おとなしく、素直でいい子・・・そんな風に映るかもしれません。

 つまり、外づらと内づらを使い分けている、ということがわかりました。外づらとは、周りが見えてこなければ作れません。げんちゃんの悪くない場所はもう一つあって、それは絵画教室です。
「素直ないいお子さんですよ・・・」
「はあ?」

絵画教室の先生は、発達障害ゆえのげんちゃんの行動というのをあまり意識していないようです。小学生が他に5人ほどいるそのクラスでは、げんちゃんは、皆と和気あいあいしゃべりながら楽しそうにやっているのだとか。何でも、
「何でも知ってるお兄ちゃん」
ある小さい子は、げんちゃんのことをそう言ったのだそうです。先生によると、けっこううんちくをたれているらしい・・・
「はあ?」

先生には、発達障害のことも話してるし、問題があれば、それなりに報告してもらうようにお願いしているのですが・・・・

私は頭をかしげました。自分の好きなことをしているげんちゃん、しかも年下の子の中、俺が俺がの暴発状態か、と思いきや、まあまあの平常心でやれているんでしょうね~。

だいたい、お絵かきが好きだなんて、それさえも、はあ?という感じです。昔のブログを見て下さい。お絵かきが好き? はあ?はあ?ですよ。

 先日野球教室を見に行きました。高学年の小学生に交じっているげんちゃんは、けっこういい感じでした。小学校の頃は、どこかまわりに対して、我関せず的な空気がありましたが、なんとなく、周囲に対して、少し意識を動かしているようです。適度な距離感・・・ 

年齢差がちょうどよくて、げんちゃんは、それなりにまわりの子とコミュニケーションをとっているようです。おれがおれがの時期を通り越してしまえば、げんちゃんはちょっと受け身なタイプなのでしょうか。

げんちゃんは、自分が多少は年上なので、後片付けとか、そういうちょっとしたことを、先生にたくさん言いつけられます。率先して、というほど気づかないですが、言われたり気づいたりすれば、まあまあ率先してやっているようです。

小学校で、野球教室卒業させなくてよかったな…と思います。


でも、野球に関して言えば、いまだにルールも覚える気もないし・・・・なんというか、広げようとはしませんけどね・・・先日、野球観戦に無理矢理連れて行った時も、行く前に行きたくない、と言っていたし・・・帰ってからも、そう変化なしです。ディテールは、なんか、ずれてるなあ~と思うことで満たされている感じ。

それでも、どこか手応えは、数ヶ月前とはやはり違っています。

そろそろ、自主性を重んじて、みずから動くのを、少し待つ対応、見守る対応、そういうアプローチに変えていく時が来たな、と思います。


こんなこと思う日が来るとは・・・

# by glow-gen | 2018-07-14 11:45 | まわりを読む | Trackback | Comments(4)

学級崩壊してるげんちゃんのクラス見学

  学級崩壊しているという担任の先生の、英語クラスを拝見しました。

 今日は、外国人の先生の前で、リーディングのテストです。私は、うっかり、準備させそこなってます。

げんちゃんに、

「ねえねえ、リーディングのテストあるの知ってるの? 準備しないと、今日テストらしいよ。」
机の横でそっと言います。

げんちゃんは、あわてて教科書を出します。該当の場所を教えると、必死で読んでいます。

ほんと、こういうところは、改善したな~と思います。

6年の時に、やってない宿題を、学校で少しだけやって出そうとしたのがはじまりです。


 クラスはわいわいがやがやしています。外国人の先生は、廊下に陣取り、順番が来たら、廊下でテストを受けます。順番待ちの生徒は、前に出ます。げんちゃんの番が近づいてきました。もちろんげんちゃんは気づきません。

「お~い、げん! お前だぞ!」
それに反応して、出て行けました。

テストが済んだ人は、プリントをやってください、と、担任が言って、プリントを配りましたが、あいかわらず、クラスはこんとんとしています。テストに関係なく離席する子もいます。

後ろの方で見ていると、たぶん、教室崩壊の主犯格の男の子が、まったく別の席で、数人と固まって騒いでいます。

最近聞く話では、発達障害を疑われた子は、最近不登校をおこし、その子とからんでいた子が、今では主犯格のようです。

先生は、近くの子を指導してますが、離席に対しては、別に注意するわけでもなく、テスト準備する子、勝手なことをする子、プリントをする子、まとまりがありません。

私は、見かねて、主犯格の子の横に行って、
「ほらほら、席に戻りなさいよ~。」
と言って、その子を席に戻しました。いっしょにしゃべっていた席の子も、自分の席ではないというので、戻しました。


それから、主犯格の峰君(仮名)の横に陣取り、びしばし、指導を入れました。なんせ、その子ときたら、プリントをさせようとすると、エンピツがない、と言うし、まるでやる気がありません。興味は、他の子にちょっかいをかけること・・・そんな感じです。

発達障害じゃないんだろうけど・・・なんか、いつぞやのげんちゃんを思い出す。やれやれ、げんちゃんが、とってもいい子に見えますよ。笑

先生が話し出しても、峰君は、私の横でうるさくしています。とうとう、私は、峰君の口を後ろから押さえて、
「こ~ら! 静かにす~る!。」
と言うと、峰君は、ちょっと人なつっこくこっちを振り返り、にたっとします。うれしそうにさえ見えます。

峰君の机の中を見たら、げんちゃんの小学生の頃のように、あらゆるプリントがぐちゃぐちゃに入っています。提出だったよな~というプリントさえ出さずにつっこんでいます。英語の教科書、音楽の副教材・・・・は~、昔のげんちゃんみたいだわ。ほんと!

げんちゃん育児をしていると、少々の落ちこぼれ君も、なんか、平気になってます・・・・こういう子は、やはり、げんちゃんと同じで、しっかり手をかけてあげなければならないのでしょうね。たぶん、母親は、ほったらかしで、もっとかまってほしいのかもしれません。

子ども達は、学級崩壊させる子がほんの一握り。あとは、どっちにも転ぶ普通の子、そして、そういうことをしてほしくないまじめな子。この3つに別れています。先生があまり何も言わないので、どっちにも転ぶ子たちが、マイナスの方に転がり込んでる、そう見えました。

 私なら、ここで、一喝するな~と思うところでも、お優しい先生。これは、子ども側の原因が7割、あとは、先生の指導力の問題もあるのかな~と思えました。

それから、後ろの個人棚もでたらめです。げんちゃんの棚なんて、先日かたづけたので、きれいな方に入るくらいひどい状態でした。入りきれない教材やかばんは、どこかしこに、散らかりまくっています。

 落書きが多い町は、風紀も乱れる、という原則を思い出します。この汚さじゃあ、学級崩壊もおこるよね。と思います。

 しかたないので、掃除の時間もいっしょにいて、子どもたちの棚を片っ端らから、きれいに整頓してやりました。だんだん、子ども達もうち解けてきたので、今日のテストの結果を聞いたりしていると、やはり、どの子も幼くて、学級崩壊とか騒ぎ立てるほどの子たちではありません。

 峰君さえ、私が、横にいって、あれこれ注意したり、プリントさせたりしてみると、決してすれっからしでもなく、幼い子です。やりようがあるかもな~、と思いました。

 結局、げんちゃんに限らず、多くは、まだまだ幼い子ども達で、机の中でごちゃごちゃ放置しているプリントも、整理整頓という名さえ付けがたい棚の状態も、ちょっと、大人が手をそえて、指導してあげれば、すぐにいい方向に収束するように感じました。

 小学校の延長のサポートや指導が、まだまだいる子ども達だらけ・・・という感触です。

 当のげんちゃんといえば、その中で、自分はちゃんとする、という美意識をもっているのか、たんたんとすごしていました。大きな流れはちゃんと読んでいるので、(たとえばテストをする、とか)、特に大きく浮かずにすんでますが、自分の順番を把握するとか、細かい指示を聞き逃さないとか、そういうことは、とんとだめで、ざっくり、という感じです。

プリントが前から回ってきたときに、後ろに、回していましたが、後ろの女の子が気付かないでいると、
「まこ、まこ・・・」
とその女の子の名前を呼び捨てして、お知らせしたりしてました。

他の子がそう呼ぶように、自然と呼んでいるんでしょう。(ま、家に帰って”ちゃん”をつけなさい、と指導したけれど・・・)

また、下に落ちているプリントを拾ってやって、友達の机においてやったり、自然な感じでそこにたたずんでいる・・といったとこでしょうか。

教室崩壊の中にいても、そうやって、たんたんと過ごせるげんちゃんは、なかなか良い部分も持ってるんだな、と、あらためて思いました。


英語のテストは、7年間の英語教室のかいがあって、オールAをもらって、先生に「ベリ~グ~ッド!」と言われていました。英語、どうなることか、と心配しましたが、ほんと、よかったよかった・・・


家に帰って、げんちゃんが、

「お母さん~。あのクラスどう思う?」

と聞いてきたので、は~。こういうことが聞けるようになったんだ、と思いました。少しずつ周りのことに目がいくようになったようです。

「うん、峰君ひどいね。お母さん指導させてもらったけど、なかなか言うこと聞かないね。」
「うん・・」

「あ、でもね。彼、げんちゃんより、字きれいだったよ。・・たぶん、彼の方が、テストの点もいいんと違う?」

わざと、素っ気なくそう言うと、げんちゃんの書いていたノートの文字が、急にしゃきっとなりました。ははは・・・・そうです。げんちゃんは、やる気をがんがん出して向かう、というところに、きわめて欠けがあるので、この峰君効果は、しばらく使えそうです。

あんなヤツに負けたくない!
ちょっとは、そう思って、奮起してほしいものです。

まわりがちょっとは見えてきた気がする、げんちゃんです。




# by glow-gen | 2018-07-12 19:12 | 普通クラスでの様子 | Trackback | Comments(7)

算数地獄の中身 説明を切り取って勝手に解釈

  げんちゃんが、間違って支援クラスのお友達の、国語のドリルを持って帰ってしまいました。まっさらだったので、もしかしたら、その子は普通クラスの宿題や課題は、スルーしているのでしょうか。

 げんちゃんは、テストといっしょに出されるドリルの課題なども、数学以外は、ほぼ、普通クラスと同じことをして提出しました。スルーしようとしたものもあるのですが、なんか、行きがかり上やってしまった、というのが、正直なところでしたが・・・
でも、数学は、やはり、まったく同じメニューはできませんでした。

 数学をやっていると、最近では、ただぼ~っとしているだけではなく、たまには、こっちに反論してきたり、自分の感覚的なものを訴えたりしてくるので、やはり、げんちゃんは、昔とは違います。たまに、そういうリアクションにより、げんちゃんの考えていることがわかることがあります。

 そして、だいたいにおいて、げんちゃんのリアクションに、あぜんとさせられます。

最近は、文字の式を学んでいます。

2x+5-3x=-x+5

× かける、という記号は、省略できますし、割り算は、分数にしていきます。

「文字と数字は、数字が前に来るからね。」・・・・と、何度も問題のかけ算のところで声をかけてきました。もちろん、私だけではなく、学校でもK先生のところでも同じです。
さて、

x-(2×y+8)+y÷6

こういうたぐいの問題になったとき、げんちゃんがしたことは・・・・答え

2y+8+6/y-x  でした。

はあ? なんで、頭にある x を、最後に持ってきて引いちゃうの!! 何で、yで割るの??

もう、今まであなたに教えた時間を返して!   もう体がぐらぐらと揺れました~・・・げんちゃんは、平然と答えます。


「え~なんで?「だって、数字が前に来るって言ったじゃない。」

げんちゃんの言い分によると、xは、文字だから最後にもってきたのだそうです。6で割らずに、yで割ったのも、数字が先! を実行して、分数の線の上の優先席に持ってきたまでのこと、だと言うのです。

小学校でやってきた四則計算も、何もかも、すべてかなぐり捨てて、ただ、「数字が先だから」という、パッチワークの、ささやかなピースだけ取り出して、何の疑問も感じない・・・
木を見て森を見ず。何の疑問もなく、意味も、もちろん考えることもない・・・

あ~、君とはどこまで平行線なのだろう・・・

数学にかぎらず、目の前のことの、小さなパーツだけを握って、その場その場を生きているんだな、この子は。私は、げんちゃんの障害の本質を見たような気になりました。

 私は、くらくらする気持ちをぐっとこらえて、
「じゃあ、10-6というのと、6-10,というのでは、答えが同じなの?」

「いや、違うけど・・・」
まだまだ、げんちゃんは、無表情です。
「数字が前、というのは、かけ算だけなの・・・どっちを先に書いても、答えは同じだから、数字が前、という法則ができるのよ。・・・何度も説明してきたじゃない!」

「あ、そうなの。じゃあ、早く言ってよ。」

まるで、私の説明不足のようなことを平気で言うげんちゃん・・・・

あ~、これがこの子と私の氷の壁!

数学に限らず、共感、前提、言わなくてもわかるでしょ・・・・こういう言葉は、彼との生活では存在していないのですね。
数学は、彼は、鉄面皮。数学はふてぶてしさをまといながら、しかたなくやっているのでしょうか。意識を入れているような態度ですが、やはり、エネルギーを極力省エネモードに切り替えているようです。
 楽しく学べるように、手を加えてあげればあげるほど、どんどん省エネモードは加速していくような気もします。

 彼の、認識のあやまりをただし、最後に、自分で何問かさせました。いくつか、間違いました。なぜ間違ったのか、検証させました。自分ですることから絶対にげられないように外堀を埋めて、待つこと10分・・・・げんちゃんは、しぶしぶ、省エネモードから、ちょっとだけエネルギーモードに変えてきて、すご~く時間かかったけれど、やっぱりできたんですよね~。

 数学は、できないんじゃないくて、彼の意識の問題なんだな~、と、最近では思っています・・・

 良くなったと言っても、こんな風なげんちゃんの数学・・・(いや、数学だけじゃないのですけど~)それでもね、自分がどう考えている、ということが、時々言えるようになっていることは、ほんとにすごいのです。

げんちゃんの昔は、のれんに腕押し、何を考えているのかもわからず、何のレスポンスもない。ただただひたすら、口にえさを運んでやるだけの数学でした。私は、よくやっていたよな~・・・寝たきり老人のお世話を、心をこめてやっている・・・今思えば、そんな感じではなかったか・・・

あの頃のげんちゃん、考えるだにおそろしいような気がします。


# by glow-gen | 2018-07-09 17:12 | モンテッソーリ | Trackback | Comments(6)



中学1年生の息子。5歳の時に、発達障害とわかり、ママの格闘と改善の記録。
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中学1年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと一人暮らしをしている大学1年生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやりました。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、6年の後半からは、週に1日に減らしました。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
 5年生からは、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。6年生は、すべて、普通クラスですごすようになりました。発達の改善に取り組みはじめて7年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
 6年になって、不思議なセラピストのS先生に出会い、発達障害は意識の障害だ、ということを認識しました。意識が抜けたような状態のげんちゃん。その部分が改善されれば、発達障害のコアな改善につながると、がんばっています。中学は、地元の公立中学へ入学。国語と算数だけ、支援クラスで、マンツー指導を受けています。ホームスクールは中学からは中止しています。
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