げんちゃんの発達障害プロジェクト

タグ:エジソンアインシュタイン ( 14 ) タグの人気記事

ソーシャルスキル失敗。

  今日は本当に分刻みでした。
朝、幼稚園を休ませて、英語のキンダーガーデンとも言うべきイングリッシュスクールにげんちゃんを連れて行きました。ママの職場に同行させて、彼だけを、昼まで預かっていただくという流れです。仕事が半ドンで終わると、すぐお迎えに行って、気功の治療に顔を出し、そこから車でぶっとばして、幼稚園であっている体操教室に直行。
 合間に、仕事関係の電話がいくつか入ってきて携帯片手にばたばた・・・みたいな一日でした。

 でも、一日げんちゃんといっしょにいられたので、ママはハッピー。
 さて、げんちゃん、初めての英語教室の感想は、というと。
「楽しかった~」
 でした。ほんと、英語ですべてすすめていく教室で、小さい子に混じって過ごした数時間、臆することもなく、楽しんだようです。ダンスの先生が来られたらしいのですが、それものりのりだったとか。
 まずまずの滑り出し。

 さて、しかし、体操教室で見るげんちゃんは、やっぱりついていっているものの、ビリッケツ。といった感じ。先生から色々お話も聞けました。

 げんちゃんは、やはり、ソーシャルスキル(ま、社会性ってやつです。)がだめで、まわりと摩擦をよく起こすみたいです。

 先日も、A君のジャンパーを少し噛み破ってしまったそうです。
 彼が、最初に暴力をふるう、というわけではないようですが、彼が、気にさわることを友達にされたとき、すさまじい反撃に出るのです。

「僕のこと笑ったなー!!許さないぞー」とか、ちょっとたたかれたら、そのお返し強いパチンだったり、という感じです。

 そして、そのジャンパーを噛み破ってしまったA君とお母さんに謝罪しました。もう一人のお母さんも状況説明に入り、私に箴言。ちょっと立場ないよな~・・というげんママでした。

 まあ、こういうことは、これから小学校に入ってもしばらくは続くでしょう。と発達を良く理解されている体操教室の先生にも言われました。

 げんママ、肝をすえて見ていかないといけないようです。

「ほんとすみませんでしたねー。なんせこの子ちょっと障害がありまして・・・最近どんと伸びてきて、殻にとじこもっていたのが、外に出てきたんです。それで、良くも悪くも自我が出てきて、家でも、気に入らないと、すごく激しい態度になってしまうんです。ごめんねー。A君には迷惑かけて。

 でも、A君とからむおかげで、げんちゃんすごく進歩してるのよー。感謝してます。いつも遊んでくれてありがとうね。げんちゃんには、家で良く言い聞かせて教育してくんだけど、なんせ、普通じゃないから、すぐに良くはならないかもしれないのよ。これからも少し迷惑かけるかもしれないけど、極力がんばるのでよろしくね。」

 おわびして、
  げんちゃんを教育するとともに障害保険も入っとかないとな、と思いました。

 しかし、すぐ切れる、という回路をどうやってつけかえるか、思案のしどころです。
車の中で、げんちゃんをどついてみて、怒らせて、
「いやいや、ここで反撃してはだめ。いーい!やめて、としらーっと言いなさい。!」
なんて反復練習してました。反射的な回路をつけかえるには、状況訓練がいいかな、と思ったんだけど、何度もどつかれて、げんちゃん憮然としてました。(笑)

 ジャンバーは弁償させていただけなかったので、使える物を買っておわびしました。すみません。


 
by glow-gen | 2012-01-26 01:33 | ソーシャルスキル | Trackback | Comments(6)

エジソンアインシュタイン、会員交流会行ってきました。

 先日、福岡であった、エジソンアインシュタインスクールの会員交流会に行ってまいりました。
福岡だけでなく、まわりの県のお母さんも参加されてました。おばあちゃまもお二人。合計7名でテーブルを囲ませていただきました。
 エジソンからは男性のスタッフの方と荒木愛深先生が来られていました。
 荒木先生専門の5感タッチングのアドバイスを受けることができました。
100円均一で色んなアイテムを買ってきて、さまざまなトレーニングに利用される荒木先生のアイデアを、参加者みんな、固唾をのんで見つめました。
 硬くなった手足の指をマッサージでほぐしていく方法など、すべて参考になることばかり。
 
 でも、何より、先生が、参加者の皆さんも涙してしまうほど大変な人生を歩んでこられたことに驚きました。お子さんの障害も、かなり大変な部類だったし、先生がその大変な状況を、母子家庭で乗り越えた、というのも驚きでした。
 その歩みの中で、先生は、ひたむきに人生を楽しんでいらっしゃいました。もちろん20代の息子さんも、障害にめげることなく、日々を豊かに過ごしながら、色んな夢をかなえておられました。
 参加者は、ハンカチで目頭を覆いながら、すっかり先生の話にひきこまれました。先生のページはこちら

 終わって帰るときは、みんなとっても元気になってました。
終わってから、参加した皆さんとおしゃべりをしました。げんママの体験談や、最近わかってきたトレーニングの味噌なんかも、皆さんにお話しました。また会いましょうね・・・

 ところで、参加していた人の中には、まだ、障害が子供にあることを、友達や親しい人にカミングアウトできない、と話された人もいました。
 げんママは、頭の中に、テーマがうずまくと、人に話さずにいられない性質なので、げんちゃんの障害がわかったあとは、発達障害がもっぱらの興味の対象になってしまって、だれかれとなくしゃべっていました。何せ、中身がパンクするくらい取り組んでいることは、隠そうにもまったく隠せない!(単純な性格です。とほほ・・)
 つまり、まわりがどう思うかとか、考えるメモリーが残ってないというか、自分がどう見られるかなんて、考えるキャパシティーがないわけです。
 そういえば、荒木先生も、どんどんカミングアウトしていくと、思わぬ収穫があるよ、と言われていました。

 げんママは、悩んだりしてるくせに、どこか楽しんでいるというか、新しいテーマに夢中なのです。われながら、へんな性質だと思います。

 ま、そういうへんなげんママのところに、へんなげんちゃんがやってきたわけですね。

 なんか、楽しいですね~。 げんちゃんが、とんちんかんすると、つらいのですが、どこかおもしろい。
 そんなお話を皆さんにしたら、すごく受けて大笑いされました。
 
 福岡に”エジソンアインシュタイン、天才卵クラブ”作りましょう・・われらの子は、その辺の普通の子じゃありません。すごいんです。まだ、今のところ兆しが見えませんが・・・・(笑)

 ま、そのうちです。
エジソンのスタッフの皆様、楽しい時間をありがとうございました。
 
 
 でも、家に帰って、げんちゃんトレーニングをしたら、いきなりどしんと高みから落ちてしまいました。
 先日すらすらできるようになったと思った、簡単なパズルが、またまたできなくなっているのです。は~。これが、小児科の先生の言っていた、「ちょっとやらないと、またできなくなっちゃう。」
というやつか~。

 うちの天才卵はなかなかのつわものです。  ふ~


人気ブログランキングへ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村
by glow-gen | 2011-09-24 21:03 | エジソンアインシュタイン | Trackback | Comments(5)

脳はよみがえる。=最新の脳の研究


 日曜日、日ごろなかなかじっくりできないトレーニングにいそしみます。
でも、かならず、そういう日は、ママは落ち込みます。げんちゃんが、信じられないくらいできないからです。(ため息)子供のことを、おバカなんて言ってはいけないとわかっているのですが、つい、口をついてきます。鈴木メソッドを始めて4ヶ月のプログラムを終了しようとしているのに、いまだに、5以上の数がわからないゲンちゃんには、前向きなママでも、途方にくれてしまいました。手をかえ品を変え、一日中げんちゃんに向き合っていると、こっちの頭が変になるな~・・・と思います。
 きっと、普段、お世話してくれているおばあちゃんは、こんな気持ちになってるのね。、
「あたし、この子、おしえきらないわ~!」

と先日、ママに帰るなり愚痴をこぼしたおばあちゃんの気持ちもがわかります。ブログに書いていると、少し落ち着いてくるので、今日もこうやってしたためています。

 知的障害児童をおもちのお母さん、ほんと、大変なことですね。知的障害なんて言葉、嫌いだったのですが、げんちゃんにかかわって格闘するにしたがい、完全にこの子は知的障害なのね~、とママも認めざるをえません。

 時々、鈴木先生の言う改善とは、ベターになるということで、いつまでも、普通の子との差は埋まらないんじゃないかな。と今夜はかなり弱気です。やってもやっても、ウィンドウズ95のパソコンを、あれこれ、メモリー増やしてみたり、ハード増設してみたりしているようで、どんなにがんばってもウィンドウズXPとは、雲泥の差。 とうとう途中、切れてしまって、げんちゃんを泣かしてしまったし・・・でも、たぶん、エジソンアインシュタインメソッドをやっているみなさんも、日々はこういうジレンマの嵐なんじゃないかと思います。

 ま、しかし、先日からチェックしていたNHKの脳の番組を見ました。”「脳はよみがえる」リハビリ、脳卒中” という番組です。

脳の情報なら、げんママ最近何でもチェックする気です。

すごいこと言ってましたよ。

、まず、最近開発された新しいマッサージ法によって、脳が再生されやすくなる。
これは、末梢からの刺激が有効だということです。そのマッサージ方は、細かく研究されていて、具体的にはわかりませんでしたが、とにかく、自力リハビリだけよりも、マッサージ(他者が腕や指を動かしてやるのも含めたものでした。)を加えた場合のほうが効果絶大でした。
 次に、驚いたのは、脳はほめられたがっているということでした。つまり、リハビリ中にほめられた人の方が、リハビリ効果があがるそうです。 
 脳には報酬回路というのがあって、ほめられると、その回路が活性化して、トレーニングしてる脳の場所に、ドーパミンが送られていくのだそうです。
 ほめ方は、”具体的にほめる、すかさずほめる。”といいそうです。(すかさず、というのは、その都度らしいです。)

 リハビリ直後に眠った場合、眠らなかった場合よりリハビリ効果があがるそうです。

 睡眠紡錘波という波長が多く出るのが理由だそうです。この波長は、記憶の定着にかかわる波長だそうです。

ちょっと、驚いてしまいました。だって、エジソンアインシュタインメソッドの鈴木昭平先生が軸にしている方法そのものではないですか。
 うわー。すごいです。

それから、今日の私のためになることも言ってました。

 リハビリをしていて、いわゆる中だるみと思われる、本人にはとってもつらい時期に、脳の活性を見てみると、なんと、脳は中だるみとは対照的に、明らかに改善していました。

 脳は、静かに回復しているのです。

 は~。なんだか今日は、まったく改善してないじゃない、と思う夜ですが、げんちゃんの脳は静かに、静かに、革命を準備していると信じましょう。

でも、脳卒中などでは、こういう研究が進んで、良く勉強している施設では、すでに応用されているのに、知的障害に関する脳の研究や、改善のノウハウはどうも、まだまだ遅れているようですね.
私たちは、脳と格闘しているんですね。ついついゲンちゃんの人格否定になりそうな日曜日です。


ブログランキング参加中。
 人気ブログランキングへ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村
by glow-gen | 2011-09-04 23:22 | 鈴木昭平先生 | Trackback | Comments(6)

ダウン症児ゆうくんのママ

 職場の洋子さんは、50代ですが、20代のダウン症の男の子のお母さんです。
彼女は、母子家庭で、とても苦労をして、ゆうくんの他に二人の子供を育てました。何しろ、彼女が家庭をささえたため、重度の知的障害といわれるゆうくんの世話を、家庭ですることができず、ずっと施設にあずけています。施設も、なかなか定員がきびしく、ずいぶん遠いところです。なんとか預かって貰っているので、施設に対して、色々あっても、わがまま言えない立場でもあります。仕事をやりくりして、月に一度の面会が、親子の唯一のふれあいです。
 彼女の歩いてきた道は壮絶です。

 ゆうくんが生まれたとき、医者から、
「お母さん、この子は、一生改善することはありません。結婚も望めませんし、普通の子供さんのような暮らしはあきらめてください。」
と宣言されました。死のうと何度も思ったそうです。

 先日あった、鈴木先生のセミナーに彼女を連れて行ってしまいました。

 洋子さんは、すごく感動したようです。知的障害児は必ず改善する。という信念にもとずいて話される鈴木先生の話が、きちんとデータにもとづいて、結果を出したものだったからです。

 会場にこられている方も、本当に苦労なさっているだろうな、と思うような状態の子供さんをかかえた方もたくさんいらっしゃいます。

 洋子さんは、知的障害児は、固定されたものではなく、改善するどころか、天才卵なんだ、というような認識にふれたのは初めてで、本当にびっくりされてましたが、これぞ、本当ですよね。とすごく明るく元気になったようです。

 親子らしい、普通のコミュニケーションができる。普通の人の暮らしの喜びを、普通に味わう。今のゆう君にとっては、それすら贅沢なことだったのです。でも、洋子さんいわく、
「あの子たちは、感覚が敏感なんだね。それでわかった。ゆうくんも、すごく、いろんな音や騒音に、ナーバスなのよね。でも、それって、感覚がするどいことだから、のばしようによっては、すごいことなんだよね。」

 ゆう君は、抜群に絵の上手な子です。はっきり言って、健常児の、そこいらの子より、人を感動させる絵を描きます。
 でも、だから何? という施設での暮らしを余儀なくされています。施設での暮らしは、たんに、社会から隔離して、おもりしてもらっている、という感じです。

 「もう少し暮らしがおちついて、ゆうくんを引き取ったら、サプリやトレーニングやってみよう。
 ゆうくんの状態が改善して、もっと親子の交流を深めていきたい。」
げんちゃんのケースを、私からいつも聞かされているので、洋子さんも意欲まんまん。
それにしても、平気で、知的障害児は、人格で、改善は無理、なんて言ってる医者も先生も、どうかしてるよね。医者が何もできないと言うんだったら、、「脳は未知数です。私は、非力ですが、お母さんは、あきらめずに、何でもトライしてくださいよ。」せめて、このくらいのことを言って欲しいものです。
ゆうちゃんが、天才画伯になるのを、私も楽しみにしてます。洋子さんもがんばれ~。

 げんちゃんは、昨日のブログから、一気にまったく問題なし、みたいなことは、もちろんありませんが、日々進歩してますよ。




ブログランキング参加中。
 人気ブログランキングへ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村
by glow-gen | 2011-08-24 23:44 | ハンディキャップの子供たち | Trackback | Comments(0)

低いIQ、さすがにショック。つらいです。

 げんママ。久々に、昨日から落ち込んでいました。
先日の療育での検査結果を目の当たりにしたからです。なんと、どの項目も、完全なる障害のようです。IQの数字は60くらいでした。なんと、半年前の数字より10以上低くなっています。普通の暮らしの中で、げんちゃんの発達はめざましいと感じていましたが、IQの結果はぼろぼろだったのです。
 
 普通クラスなんて無理だし・・・げんちゃんの天才君幻影も、げんママがもっとも大笑いです。療育で、先生の報告を聞いてからしばらく、先生にげんちゃんが、トレーニングしてもらっている間は、割りに平然としていたママですが、帰ってから、なんだかず~んと真っ暗になりました。

 先が真っ暗、みたいなイメージが襲ってきます。
 それでも、一生懸命カードをやってみたりしますが、なんだか、無駄なことをしているような、いやな気分がたちこめます。パパにもやつあたり・・・

 寝る前に、やっと、これではだめだ、と思い直し、エジソンの鈴木先生の本をもう一度読みました。
 エジソンアインシュタインスクール協会が提唱する「4つの標語」
 オンリーワンをめざす。
 才能を最高度に開花させよう
 エジソンやアインシュタインをこえよう 
 決してあきらめないで、改善指導を続けていこう

 そして鈴木先生は、こう書いていました。
「過去のめげそうになっている私自信」に、今の私がアドバイスするなら、
「あきらめるな!」という言葉につきます。
(やっぱりすごい子供の脳にいいこと 24ページ より)
 ママは、まだ完全に立ち直ってはいないけど、このところを読んで、一晩寝て、また気持ちをリセットしました。
 ママにできること、絶対にあきらめない!ということしかない、と思いました。
 げんちゃんは、絶対すごい子になる!なんだか、風とともに去りぬの、ビビアンリーの、最後のシーンみたいな気分をふるいたたせました。げんちゃんの教育は、まだ私しかやったことないんだ。未踏の地なら、あきらめずに行くしかない!

 療育の先生にも、少しヒントをもらいました。(あんまり、期待してないかったのですが、やはり、オーソドックスな知識は、私にないものがあります。何でも、役にたつことなら、どこからでもいただくしかない。基本にふとたちかえってみよう、と思いました。)
 げんちゃんが、自閉症スペクトラムといわれる範疇に属しているだろうということを、コミュニケーションがよくなってきたので、どこか忘れていました。それをふまえた理解の仕方があるはずだ、とあらためて気づきました。

 げんちゃんを観察すると、ルーティンな生活の中では、空気読めなかったり、どんくさかったり、幼稚さが抜けない感じが眼につくものの、あまり、障害は目立ちませんが、先日からさせようとしていた、たとえば、文字を書くだとか、ピアノをひかせるだとか、こちらからの働きかけでさせる学習体制に入ると、完全に働きかけをシャットアウトする傾向があります。(自分の好き勝手にさせる分にはよいのですが・・)普段とあまりにギャップがあって、ほとんど、二重人格のような気にもなります。

 療育の先生が
「自閉症スペクトラムの子供は、勝ち負けにこだわります。自分ができない、と思うと、その勝負をおりたり、シャットアウトします。」

 なるほど、そのあたりに、何か手がかりがあるのかもしれません。

IQ検査も、最近のげんちゃんの会話や生活からすると、どうして?という感じなのです。(ママがそう思うだけなのかな~)

 彼の流儀、というのがあって、それにのっとらないときは、まったく彼の脳はクローズされているような気がします。

 でも、たとえば、英語の絵本を読んでいるときのげんちゃんは、素直に聞いてる普通の子ですし、電車が大好きなげんちゃんは、教えたこともないのに、
「電車から煙が出ないのは、石炭を食べてないからだよ。」
と、電車とSLとの違いをさっさと説明したりします。

 IQ判定する試験は、あくまでも、試験。げんちゃんのすべてが判定できうるわけではないのではないか・・・?。

 ママは、今まで買い込んだ発達の本をもう一度取り出してきてあらゆるところを開いてみました。

 必ず改善する。ママはあきらめない。
げんちゃんに、「げんちゃんは、すごい子になるよ。げんちゃんは、素敵な表現をいっぱいするでしょう。きっといつか本を書いたりするんじゃない? そしたら、字の練習がいるわよ。げんちゃんは、字の練習も、お勉強も、ちゃんとできます! げんちゃんは素敵な子なの。知ってる?あなたはすごい子なのよ~うまれてきてくれありがとさん。」

 ふとんに寝かせながら、ママは、げんちゃんをなでなでしながら、これ以上やさしく言えないな~、と思うような言い方をします。でも、本当はこれって、自分に言ってますよね~。心の中で苦笑して・・・

 げんちゃんは、にっこり笑って、
幸せそうに眠ってしまいました。

 明日からまた仕事です。戦略を立て直し、やるしかないか~ふえ~!

もしかしたら、療育の先生もまわりも、親ばかで客観的に見えてない、とママのことを思っているかもしれません。でも、ずっとかかわって、観察しているからこそ見える希望というのがあるはず。その小さな突破口から、大きな扉を開けられる、と信じましょう!

ブログランキング参加中。
 人気ブログランキングへ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村


 

by glow-gen | 2011-08-18 00:16 | Trackback | Comments(10)

脳が喜ぶトレーニング

 げんちゃんは、おばあちゃんちで、いとこと楽しく遊んでいます。微妙にこの3日間で、げんちゃんはおにいちゃんになったようにも感じます。

 朝の数時間を使ってフラッシュをしたりトレーニング。
夏休みの宿題も幼稚園から出ています。それは、ひらがなの書き取り帳です。
げんちゃんは、最近やっと鉛筆がまともに持ててきたところ。それでも、まだ、まともにすらすらというわけにはいきません。

 ためしに、書き取り帳をやらせてみました。簡単な「し」みたいな文字のページは、園でやらせてもらったらしく、げんちゃんのぐちゃぐちゃとした文字のあとがあります。下にドットが見えるので、先生が、ついて、書いてくれたのでしょうね。

 2画以上の字がおもに宿題で残っています。

 昨日やらせてみました。げんちゃん、案の定、からだがふらふら、目がうろうろ、やがてあくびがふわ~・・・まったく食いつきません。

 そういえば、以前何かで聞いたことがありました。
脳は、少し格闘して解決するような課題には、喜びを感じるけど、まったく歯がたたないような課題だったり、逆に簡単すぎる課題には、ストレスを感じるんだとか。

 げんちゃんは、書き取りが、脳にはちっとも楽しくない難易度なのでしょう。まったく不真面目にやってるように見えて、実は、そういうことではないのかもしれません。あくびが出るのだから、脳が酸素不足におちいっているのでしょうね。すぐに、簡単な迷路のドリルに代えました。最近鉛筆を持つ楽しさを、覚えてきたので、それは、ママがおだてるままにトライしてくれました。

 やれやれ。げんちゃんを見て、観察して、彼の脳が喜ぶ教材を考えてやる。これは、最近ママが感じる、発達のトレーニングのイロハのようです。

 でも、しばらく、また遊んで、もう一度少し書き取り帳を出してみました。今度は、ママが、あらかじめドットを書いてあげました。げんちゃん、今度は20分くらい、いやがらずにやりました。

 こうやって、少しずつ進歩するようです。

 でも、げんちゃん、いとこと本当に楽しく仲良く遊んでいます。おばあちゃんに自分の要求を言ったり、いとこがけんかしているのを見て、どちらかについたり、まったく普通にがんばってます。

 おうちに帰ったら、きっとまたぐんと進歩しているはず。なんだかそう思いました。


ブログランキング参加中。
 人気ブログランキングへ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村
by glow-gen | 2011-08-16 13:28 | Trackback | Comments(0)

賢いいとこたち

 3泊の実家帰り。妹の子とうちの子供たちで、おばあちゃんちは、エネルギー爆発状態です。
妹の子は、2年のコウ君と、同じ年のカナちゃん。二人とも、すごく発達が早くて、きびきび賢い子供たちです。とくに、カナちゃんは、生まれた月も、そんなにかわらないので、何かと、げんちゃんと比較してみてしまいます。
 何気に、飴玉の数を数えるカナちゃん。
「にーしーろーはー~」16まで数えて、ひとつあまるのを見て、あっというまに17!、と叫びました。
 は~。すごいな~・・・
 
 げんちゃんは、それでも、ちゃんと、子供たちの輪の中に入ってばたばた遊んでいます。そういえば、冬に帰省したときは、すごろくなんかやっていたので、輪にはいっていけず、一人で遊んでいました。それに、カナちゃんは、チイママ風のお世話娘なので、げんちゃんが大好き。少しぼ~っとしているので、激しいおにいちゃんとちがって、御しやすいのかも・・・おねえと絡んでいるときは、すぐけんかして泣くのに、カナちゃんだと、程よく、面倒見てくれるのか、泣くこともなく、何時間でも遊んでいます。

 ママは、それを見ながら、う~ん、げんちゃんの生きる道かもね。優秀で情のあつい女性にひろっていただいて、少しくらい、稼ぎが少なくても、お勉強ができなくても、立派に社会人していく。・・・できるだけ、癒し系にしつけていかなければ。家事くらいはこなすのはあたりまえ、って風にしつけなくては。ばりばり稼ぐ女性は、癒し系の男がいいからね~。

「ママ、ひとつ間違うと危ないよ。それ。」

と娘に言われながら、カナちゃんと遊ぶ姿に将来を重ねてしまうままでした。

 さて、しかし、教育ママになってるげんママは、帰省するときも、フラッシュやら、絵本やら、書き取り帳やら、大荷物です。げんちゃんと、ついでに、ほかの子供たちもあつめて、げんママ寺子屋。

「はい、カードやりますよ~。酸素で頭を満たします。パワーアップ運動を先にやりま~す。」
なんて風に、フラッシュカードをやったり、体遊びやったり、出張学園です。

 もう、子供たち大喜び。とくにいとこの二人は、目をかがやかせて、フラッシュを読み上げたりします。「もっとやって~。おもしろ~い!。」

 残念ながら、当のげんちゃんは、ほけ~・・・
でも、子供たちがまわりで刺激しているのは、本当によいことです。ママが教えられないことを、同じくらいの年の子供たちが、げんちゃんに教えているようです。仲間も大切なんだな~、と思いました。マイペースなげんちゃんなので、ちょっとはらはらのときもあるけれど、母は少し離れて見守るしかないですね。
 傷ついたり、落ち込んだりしたときに、安心して帰ってくるところになれるように。こっちまで、いっしょに落ち込まないように、ど~んとしておかなくては。今後いろいろなことが襲ってくるんだろうから。・・・

ブログランキング参加中。
 人気ブログランキングへ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村
by glow-gen | 2011-08-15 15:03 | Trackback | Comments(0)

花火のサーカス

 週末、近くの海岸でもよおされた花火を見に行きました。近くに行って花火が見える頃になると、
げんちゃんが詩人になりました。
「花火のサーカスだね~」
ママは、本当にサーカスみたいな花火に感動しました。火の軌跡がリズミカルにはねて、次から次に闇に消えていく。まるで、空中ブランコか、空中トランポリンみたい・・・

 「げんちゃん、なんてすごいことを言うの?ママ感動しちゃった。いい表現だね~」

 土曜日曜、仕事で出ていたので、トレーニングも脳のサプリのレシピもお休みしていたんだけど、二日ぶりのげんちゃんは、なんだかしっかりしてきたように見えます。

 花火が終わって、すごい渋滞、普通10分でかえれるところを、車で1時間以上かかってしまいました。でも、ママは、車でしりとり遊びをしました。

 「さあ今日はげんちゃんから始めて!」と言うと、少し困った顔。それもそのはず、げんちゃんは、まだしっかりしりとりができるとは言えません。

 でも、しばらく考えて、「とまと」・・・ほう、ゲームのルールにしたがって、ゲームを始められました。おしりの文字をとるのに、けっこう失敗して、頭の文字をとるときもけっこうありましたが、げんちゃんの口から、色んな単語が出てきます。

「きりん!」と思わず言って、「あー。失敗と叫んだり」

 数ヶ月前のしりとりとくらべて格段に進歩しています。渋滞の車も、しっかりトレーニングルームとなり、げんちゃんは、1時間ずっと言葉遊びをやりました。これも、前なら、「もうしない!」と怒ってましたから、すごいことです。

でも、なんたって、今日は、花火のサーカスに感動した夜でした。


ブログランキング参加中。
 人気ブログランキングへ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村
by glow-gen | 2011-08-08 11:52 | Trackback | Comments(2)

やっぱり、脳に機能障害があるんだな~

 日曜日、久々に、朝から晩までげんちゃんの知育遊びの相手をしました。
 先週、療育センターで、知能検査の前半を受けたげんちゃん。
「右足の指は何本?」との問いに、
「え~っと・・・4本!」と答えて、私にショックを与えたのは、記憶に新しいママです。あと数週間で6才になるというのに、やはりおそまつそのもののげんちゃん。つい、トレーニングに力が入ります。
 まずは、指先が3歳児並に不器用なげんちゃん。はさみのおけいこです。まっすぐ切る、というだけの、公文の2~4才向きの教材がシックハック。細長い直線でできている、新幹線を切り出して、つなげる、という単純な遊びも、1両の新幹線は二つに切断してしまいました。セロテープで貼るという段になって、え?そこまでできないの?という感じ。やれやれ・・・でもね~。運動機能がだめということは、そこがよくなれば、もう少し、頭も良くなる可能性だってあるはずだし、ママ、おさえておさえて・・・どうどうどう・・・と自分に言い聞かせてにっこり。
「うわ~。すごいね~・・・」

げんちゃん、根本的に問題なのは、やっぱり、賢い普通の子とくらべて、くいつきが悪いこと。すぐに、目がうろうろ。やりたくなくなっちゃう。

 発達に詳しい、体操教室の先生が、「おかあさん。まず、できたところまでをほめて、それから、次の課題を与えようね・・」
と言っていたのを思い出します。
完璧にできないと、不満が出てしまいがちなママ。

5と2は? う~ん。6・・・・
算数は、ほとんど進歩しないみたいでがっかり。

 日曜終わってみたら、ママはすっかり疲れ果てていました。現実に彼にどっぷりかかわると、
「なんて、おばかちゃんなのかな~」
と口をついて出てきます。いけないこととはわかっているんだけど、できるのが、当たり前、で、今まできていたママの人生は、修行も経験もたりないのよね・・・。

 医療人として思うんだけど、やっぱり、げんちゃん、脳の機能が部分的に、機能不全をおこしている感じ。
 サプリも必要だし、酸素の血中濃度をあげて、いっきに右脳トレーニングという、効率の良い、処方を工夫しないと行けないな、とあらためて感じました。

 最近エジソンで教えてもらった、脊椎マッサージや、頭皮マッサージ。脊椎マッサージは、背骨を指で上下にマッサージするやり方ですが、これも、大切に違いないと直感的に思いました。

 脳の機能不全を、もっと効率よくなんとかする方法があるはず・・・昨日はそこに想いをはせました。酸素ジュース、っていうサプリをふやして、飲ませたあと、一気にトレーニングをしたらいいだろうな、と思いました。今度は、そこを改善してトレーニングしてみようっと!

いじけては、また立ち上がる。げんちゃんのおかげで、人生楽しいよ!まったくう(泣き笑い)


ブログランキング参加中。
 人気ブログランキングへ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村
by glow-gen | 2011-07-04 10:59 | 発達障害治療プログラム | Trackback | Comments(5)

5才の1年は大人の何年にも値するんだよ!と言われました

 仕事の研究発表のデューティーがあって、寝る間も惜しんで原稿を作って、やっと終わったと思ったら、インフルエンザ。ここんとこ、げんママは、ママの役目をになっていません。とほほ。

 鈴木メソッドの電話相談、発達検査表をファックスする、などということも、遅滞、遅滞・・・
2日職場に泊まり込んで、げんちゃんお久しぶり・・・なんてこともありました。

 そして、とどめのインフルエンザ。家でうなっていると、エジソンアインシュタインのカウンセラーから電話をいただきました。
「どうですか?」
「はあ、仕事仕事でなかなか、フラッシュできなくて~・・・」
病気も手伝って、かなり情けない声をあげたママ。電話のむこうのAさんは、やさしくなぐさめてくれました。私は、とりあえず質問します。
 「あの、質問なんですけど。げんちゃん、たとえば、今会った初対面の人や、初めての場所の名前を、なかなか覚えないんです。これって、記憶力の障害なんでしょうか~」
 私は、今悩んでいることを伝えました。げんちゃんときたら、友達の名前もあまり覚えないし、初めて連れて行った動物園の名前も、覚えるのにかなり何度も反復がいるのです。子供って、覚えがいいんだと思っている私は、頭の衰えたママより、覚えが悪いげんちゃんに不安を覚えます。

 Aさんは、少し考えてから、
「もしかしたら、ママが、答えを引き出そうとして、聞いているってわかると、げんちゃんは、緊張するんじゃないでしょうか。確認作業って思われてしまうと、子供は引いてしまう場合がありますよ」

 なるほど、そう言えば、覚えていないので、しばらくしてまた聞いて、聞いて、というプレッシャーをかけていたことに気づきました。

 自分がなかなかトレーニングができないので、気持ちだけがあせり、成果を求めているところがありました。
「 とにかく、右脳に働きかけるっていうことは、ひたすら入力するってことですよ。確認作業はあとでいいんです。ある時から出てきますよ。」

Aさんは付け加え、静かにとっても優しく
「おかあさん、5才6才はとても大切ですよ。5才の1年は大人の何年分にも値します。なかなか忙しくて大変ですが、がんばってくださいね」
と言われました。

 いつも、エジソンアインシュタイン(鈴メソッド)からの電話は、またやるぞって気にならせていただけますね。
 何ごとも、孤軍奮闘はいけません。
 かわいいげんちゃんにまた、気持ちをリセットして、昨日は、2時間近く、知育遊びができて楽しかったです。
 
 あ~しかし。げんちゃんプログラムは、大変だけど面白いです。すごい未来をイメージしてる親ばかだからそうなんですけど・・・もっと時間をとりたいなー、やりたいことがいっぱいです。

ブログランキング参加中。
 人気ブログランキングへ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村
by glow-gen | 2011-07-01 14:15 | Trackback | Comments(4)



小学校6年生の息子。5歳の時に、発達障害とわかり、ママの格闘と改善の記録。
ピックアップ 
 エジソンアインシュタイン協会詳細HP
ブレインジム 
灰谷先生リンク
安曇野式算数 矢ヶ崎先生詳細リンク
こども整体 頭蓋仙骨療法
げんちゃんママの紹介
小学校6年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと浪人生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやってます。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、今にいたってます。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
 昨年5年生からは、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。発達の改善に取り組みはじめて6年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
  リンク
聖書と福音
エジソンアインシュタイン協会
MANAの成長記録
御陽女様のいえ
飯田医院
道草日記2
チンジンさんjinjinのブログ
無くて七癖のブログ
LD?ディスクレシア?
かいすみママのブログ
プチトマトの発達障害克服するためのブログ
鹿児島のまゆたんのブログ
こども整体
ぷりんときっず
ぼくの感覚過敏について

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村
フォロー中のブログ
カテゴリ
全体
ライター紹介
ゆうゆうさんの手記
ゆうゆうさんyou tube
発達障害治療プログラム
お手玉トレーニング
視覚機能障害
無認可保育園、幼稚園
ビジョントレーニング
ギフテッド天才の育て方
おもちゃ
障害児の親
くもん(公文教室)
自治体の発達支援部署
体遊び
ワーキングママ
トレーニングの効果
本の紹介
鈴木昭平先生
ママ考案トレーニング
ピアノレッスン
ハンディキャップの子供たち
トレーニング法
ママのホームスクール
コウ君とカナちゃん
エジソンアインシュタイン
コーヒーブレーク
気功
特別支援学級
脳への考察
幼稚園でのできごと
教材
合気道
ブレインジム
ソーシャルスキル
発達障害改善プログラム
抑肝散
げんちゃんの体の機能
小学校生活
発達障害をとりまく社会
遅発性アレルギー
ラフマ アルファーGPC
たいそう教室

1年生夏休み
登山
サッカー
算数の学習障害
このブログのサマリー
ホームスクール
算数の学習障害
モンテッソーリ
お漏らし尿漏れ
天候と発達障害児
2年の夏休み
知能検査
体幹を鍛える
頭蓋骨と筋肉 頭蓋仙骨療法
発達障害改善の段階
プリント学習
3年生1学期
ママ会
運動会
夏休み
まわりを読む
ワーキングメモリー
会話力
高圧酸素療法
普通クラスでの様子
教室見学
指示通りに動くことができない
安曇野方式算数
身体能力、原始反射
マッサージ
連絡帳
学習用ソフトを使って
発音障害、言葉が出ない
思秋期自主性
聞く力
お絵描き工作
指先能力
段取り力
ゲームとの付き合い方
国語の授業
イルカによる介在療法
知能検査
意識のこと
時間
抽象的な思考を作る
英語
チャレンジタッチ
できたことができなくなる
未分類
以前の記事
最新のコメント
とんままさん ありがと..
by glow-gen at 11:56
itoさん でも、心を..
by glow-gen at 11:46
itoさん >よく..
by glow-gen at 11:42
先日は貴重なアドバイオス..
by とんまま at 10:18
はなきさん 3才でしま..
by glow-gen at 10:02
アドバイスありがとうござ..
by はなき at 22:14
げんちゃんママ さま ..
by ito at 21:06
はなきさん それでも、..
by glow-gen at 16:31
はなきさん 3才か..
by glow-gen at 16:30
ここあさん >げん..
by glow-gen at 16:17
ゆうママさん 論理エン..
by glow-gen at 16:15
ロボママさん ほんと、..
by glow-gen at 16:01
初めてまして。はなきと申..
by はなき at 00:43
げんちゃんママとは繋がっ..
by ここあ at 22:43
論理エンジンは、問題集で..
by ゆうママ at 19:46
げんちゃんママさんが以前..
by robo_223 at 15:50
ayuminさん わか..
by glow-gen at 15:33
ayuminさん コメ..
by glow-gen at 15:31
ゆうママさん >この子..
by glow-gen at 14:06
ロボママさん >私達の..
by glow-gen at 13:45
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
最新の記事
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧