げんちゃんの発達障害プロジェクト

げんママやっとつきぬけたかも。なるようになったところが人生最高の選択!

  前回のブログを書いてからも、ずっと私は迷走していました。まだ、そんなこともできないのかな~・・・みたいな事件もいっぱいおきていたし、げんちゃんの出力状態も、なんか、すさまじくばらついていたのです。

 ある時は、ほう、げんちゃん、こんなに学習に対して理解力が上がっている!
って、驚いたかと思うと、次の日は、え~~、なんでこんなのさえわからないの? というようなことがおこり、ジェットコースターに乗っているように、こっちは混乱したりしてました。

ところが、ここ数日、私もげんちゃんも、なんか、突き抜けました。(とか、現在完了形にしてはいけないかな・・・日々揺れ動く発達育児なもんで。)

げんちゃんの状態は、あいかわらずなのですが、明らかに、意識のもっていきかたがかわっています。

ある日、げんちゃんは、大量に学校でやったテストやプリント類を持ち帰りました。社会のテストは、5年にあともどりしたかのごとく、半分しか書けてません。でも、彼は、そのプリントの山をさして、

「どうして、今日プリント持って帰ったかわかる?」
と言い出しました。きょとんとしていると、
「机の中がいっぱいになって、片付けられないから・・」

と言ったのです。びっくり。  普通の子のママなら、だから何~? とつっこまれるところですが、おわかりになるでしょう!。
整理整頓がだめなこの子たちが「かたづけられないから」なんて言う、宝石のような言葉を口にしたのです。しかも、ただなんとなく、持ち帰ったのではなく、自分の気づきと気持ちを、次の行動に結びつけて、さらに、その一連のことを言葉にしたのです。

意識が働いてきた、と言わずして何と言おう!

まあ、こういうちょっとしたことが、ちらっと、かいまみえたりする今日この頃なのです。


そして、セラピストの彼が、また実にうまいことを言います。

「今はね、げんちゃん、たくさんつめこみすぎて、頭の中が混乱してるんだよ。だから、ちょっと整理させてあげる時期なんだ。整理してあげると、もっと、安定して出力してきますよ。」

ため息! この彼は、ほんとにいつも的確でびっくりしてしまいます。イルカの経験も、それからの彼の振り幅の大きい毎日の生活も、少し上がったと思って、色々教え込んできた学習ライフも、ぐつぐつ沸騰したちゃんこ鍋みたいに、ぐちゃぐちゃになって混じりあっているのが見えるようです!

少しカリキュラムを減らして、整理させてあげればいい・・・

K先生と作戦会議をしました。色々なお習い事、げんちゃんは、いやがらず、楽しいとさえ言って行っているけれど、彼自身、自分の本当のコンディションや気持ちを、的確に把握して言葉や行動に反映できていないのではないか・・・そういう話しもしました。自分が無理してると気付かずにがんばってしまっているのかも・・・まあ、平易に言うとそんなところです。

 でも、普通クラスに行きたい! とがんばっているげんちゃんから、取り上げてしまうプログラムはなかなか見つからず、とりあえず、

 マッサージをたくさんしてあげる。
 睡眠時間を増やす。


ははは、戦略会議をしたわりには、貧弱な結論・・・汗
でも、彼が、ちゃんこ鍋状態だ、ということを、私が深く納得できたので、私の彼への好感度もぐっと上がって、がみがみ言う気持ちが落ち着きました。

 マイナスに振ってるような行動が出ても、
「整理整理・・・・大丈夫大丈夫・・・」

みたいな余裕が生まれ、絶対この次のステージは、飛躍する。そんな期待が胸によぎるようになりました。


くもんの先生と電話で話しました。

「普通の子はね、学校で、とにかく、自分を出さないように、それはそれは訓練されてるんですよね~。くもんでも学習の時は、静かに、おりこうさんに勉強する。日本の学校でよくしつけられたものですよね~。げんちゃんは、そういう、ある意味、日本の学校教育で型にはめることをされていない、まるで、昭和の子、みたいなところが魅力ですね。
彼の周りは、なんか、いつも明るい雰囲気がある・・・自分を受け入れてない子というのも、ちゃんと見ていて、距離をとったりもしてますよ。」

私は、集団の中のげんちゃんについて、あまり評価できるチャンスがありません。でも、くもんの先生の言葉は、げんちゃんの長所を先生なりに表現してくれているのかもしれません。

確かに、学校に合わせる、というのではなく、げんちゃんのオリジナルな教育のために、たまたま、学校も利用させていただいている。

という私のスタンスが、くもんの先生の言うようなげんちゃんに反映しているのかもしれません。とにかく、くもんの先生のげんちゃん評は、今はまだまだサポートもいるけれど、期待値は高い子だよ、ということのようで、うれしい限りです。

そして最後には、先生も私も
「ま~。なんかわかんないけど、なるようになったところが、ベストのとこじゃないんですか~?中学のクラス選びも・・・」

大笑いしながら、そういう話しに落ち着きました。なるようになったところが、人生ベストの選択。いいですね~。くもんの先生、良い先生にあたったものです。それも、げんちゃんの能力なのでしょう。笑












# by glow-gen | 2017-09-15 20:43 | 脳への考察 | Trackback | Comments(8)

ランドセルをそろえて入れる 意識の力か・・・?

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イルカから帰ってきてもうすぐ2週間が経とうとしています。
セラピストの彼は、
「ちょっとリバウンドみたいなのあるから、ま、2週間くらいしたら、じんわり、成果が現れてくるよ。」
と言いました。
 確かに、帰ってしばらくは、なんか、こっちの期待感と、げんちゃんの行動がちぐはぐで、どうもしっくりこなかったのですが、なんとなく、いい具合に、私の方は舵取りしてきた感じです。
げんちゃんの方は、というと、一気に改善したというわけではないけれど、意識という観点で言えば、意識しているときの仕上がりと、そうでない時の仕上がりに、明確な差が出てきたような感じです。

ランドセル中身事件

 ほんとにちょっとしたことなのですが、(いや、発達の子にとって、これはすごく大事件!)
げんちゃんは、ランドセルの中身を、ごく自然に整頓して入れるようになったのです。最初は、ちゃんとこうしなさい、と私が明日の用意をする時に注意してさせました。その時の手つきはぎこちなく、やる気もない、といった感じ。

でも、驚くことに、翌日の夜、彼は、手早く、ランドセルの中身を整えました。そして、ここがポイント! その次の日、学校から帰るとき、きちんと整えて入れて帰ってきたのです。

驚き! これは、もう3日も続いてます。ずっと言い続けてきたのですが、なかなかできず、私が指示してやらせても、すごく時間がかかって雑だったのに、無造作に手早くできるようになっています。

と、この話をママ友にしたら、どこが言いたいポイントなの? という顔をされました。
確かに、普通の子だけ持つと、こんなのは当たり前なのかもしれません。お姉ちゃんがいつから、ちゃんとランドセルの中身をそろえたか、なんて覚えてもないですね。私たちの観察眼のなんと細かいこと! 

しかし、私にとっては大事件です。意識がなければできないことですから。

来年は支援クラスはやめる 、という宣言をしてみました。

数日前、げんちゃんは、学校でウィスク4の知能検査を受けました。まだ結果は知らされてませんが、げんちゃんに聞くと、わからない問題もあったらしいので、あんまり期待はしないでおきましょう。それをふまえて、月末は就学相談です。どうなることでしょう。支援クラスを勧められるのでしょうかね・・・・

でも、セラピストの彼の意見を聞いてみたら、
「中学は、ちょっと大変でも普通クラスがいいと思うよ。もちろん、ばりばりついていけるようになるとは思えないけれど、彼の意識が目覚めてきてるから、自分で周りを見て、ギャップを埋めていく作業が生まれるよ。ただし、サポート体制は作ってもらうようにお願いした方がいいし、あと6か月でもっと上がる予定も含まれている。」
ということでした。それで、げんちゃんに、そのことを宣言してみました。

「やったー!」
げんちゃんのうれしそうな顔・・・へ~、そうなんだ。普通クラスの自分でありたいんだね。しかし、そのいびつな影さえあるその感情は、意識のスイッチを押すように感じます。

ここ数日
「それだったら、普通クラスは無理なんじゃない」
うっかり、目の前のことだけに執着した行動が目だったり、明らかに知恵のない行動に走ったりすると、つい、言ってしまいます。わずかですが、げんちゃんに、緊張感がただよいます。なんかおどしてるみたいでどうなのよ、とは思うのだけど・・・効果はありますね。

 でも、げんちゃんの実力は、というと、例えばこんなところに現れます。
自転車がパンクして、しかもチューブがタイヤにからまり、げんちゃんは、自転車屋さんに40分もかけて、半分かかえるようにして自転車を運びました。(ここは偉かった)汗だくです。お店につくと、店員さんが、一まわり大きな自転車を買った方がいいよ、と言いました。たしかに、私もそうなることを予定してました。
それで、私は、げんちゃんに向かって、
「店員さんに商品説明を聞いて、どれにするか決めてごらん。」
と言いました。なんかきょときょとしているげんちゃんに、さらに

 「注意深く聞こうね。」

と言う私。じっと見守っていましたが、やはり、店員さんの説明をよくわかっていませんでした。やれやれです。

なるほど、これでは、普通クラスの先生の言うことは、せいぜい半分か、良く見積もっても3分の2くらいしかわからないだろうな~。と思います。でも、以前と違うのは、要点を整理してやると、わかります。そして、理解したあとは、自分で言葉にして説明できる。この説明能力は、ほんとに上がっているな、と思います。

「チェーンが、カバーがあって、中に入っているから、こわれにくい・・・」(てにをは、は、完ぺきではないけど、ちゃんと意味がわかります。)

そして、よく見ると、彼は、まわりの自転車のデザインに目がいっているようで、自分の世界に半分入ったまんまで聞いているような気がしました。聴きたい!と、いう意識をぐっと入れれば、たぶん、もっと把握できていたと思いました。

 この意識のスイッチは、興味があること、とか、失敗して、ヤバイ、と思って、自分で修正しようとする場合、とか、いくつかのパターンで入るように思います。・・・でも、オンとオフは、ききわめて気まぐれで、本人もまだコントロールがむつかしいようです・・・今後、そのあたりが改善してくると、もう少し伸びるような気がします。

 セラピストの彼は、
「考えなさい、という言葉は言わないで。頭でやろうとすると混乱するから、なるべく、心で感じさせるようにして。」
なんて、言います。今は、意識を入れるときなんだ、と、自然に感じて、行動にうつせるように、ということなのでしょうか。わかっているようでよくわからない私です。
でも、彼への指導やトレーニングの方向性は、なんとなくわかってきたような気になっているげんママです。

# by glow-gen | 2017-09-08 02:15 | 聞く力 | Trackback | Comments(43)

能力を発揮させる「心」

新学期も始まり、やっと・・・何で私は、げんちゃんに、こんなにうんざりしていたのか。よ~くわかりました。

私は、げんちゃんにとても良い兆しを感じていました。・・・、けっこうグレーゾーンから、普通に見える領域に入ってきた、と、思っていたのです。

 でも、それは、やっぱり認識違いでした。簡単なテストが解けた、とか、スケボーを乗りこなすとか、上手に折り紙を折るようになった・・・とか、数限りない、1つ1つのパーツはできてきましたが、発達障害の発達障害たるゆえんである、私がもっとも改善したい部分、それが、まったく手つかずでかわらないのです。

 絵も描けず、ぼんやりくねくねしていたげんちゃんから、今や、まあまあの平均点を満たす項目がたくさん出てきているかもしれないけれど、その一つ一つの能力は、いわば、単独でばらばらのパーツにすぎません。

 私が求めているのは、そのモチーフが、美しくハーモニーをなして、つながっていることでした。モチーフのすべては、関連性に乏しく、小さな子でも、集めたモチーフを、もう少し上手につなげていくことができるんじゃないかとさえ思います。

 くもんに入って1ヶ月以上経ちました。げんちゃんをおもしろいと言ってくれる、素敵な先生のおかげもあって、楽しみに通ってます。でも、し~んとした教室で、
「おれって、て~んさい!」
とか、時々ぶつぶつ言いながら問題を解いたりするげんちゃんは、すっかり、みんなから変な目で見られているようです。それは、浮いているのか、おもしろがられているのか、教室の雰囲気を引っ張っているのか・・・ニュアンスはよくわかりません。(周りのリアクションをちゃんと把握したりはしている。と言ってましたが、どうなのでしょう。)さらに、くもんには、解く順番とか、先生に出すタイミングとか、宿題を用意するノウハウ、とか、段取りが決まっているようです。でも、げんちゃんは、いまだに、うまくいかないようです。
 簡単に言うと、げんちゃんだけ、ちょっとサポートがいる、ってことでしょうね。一人で問題のやり直しも難しいようです。

 とりあえず、普通の塾にデビューしたものの、やっぱりね、という感じのようです。

 また、新学期が始まって、あいかわらず、1学期同様、宿題の内容を写して帰ってない、とか、帰りに寄るはずの、支援クラスに寄らずに帰ってくる、とか、まったく進歩が見られないような抜けがたくさんあります。

先日、くもんの先生と楽しそうに話をしているげんちゃんを目撃して、ため息が出ました。 
 普通に会話ができる、と思っていたけれど、彼は、自分が話したいことを饒舌に話すときは、完全に自分の世界に入ってしまってます。先生がただ、相づちを打ってるだけ。そして、たまに、こっちの世界に降りてきて、はっとしてます。
 対等な会話とはいいがたい・・・

 そして、しっかりこっちの世界にいる時は、だいたい
「はい、」「あ、そうなの?」「わかった」
そういうレスポンスしかできないような気がします。なんか、うまく表現できませんが、なんか、違うんだよね~。
普通のようで、なんか違う・・・こっちの世界にいて、話を広げることは、できてないんじゃないかな~。

 うまく言えないけれど、すべてにおいて、何かができたとしても、そこから広がりがないのです。

これって、どう説明したらいいのでしょう。

つまり、一つ一つのことを関連づけて考えることができない、ということだと思います。ぶつぶつっと、ばらばら・・・

そして、この関連づけができなければ、彼には、常に周りとは違う違和感がつきまといます。
 最近私は、これを改善したいと思い、少し改善できてきた、と感じていた。

でも、そうではない現実がつきつけられて、私はここんとこ、すごくうんざりしていたのだということがよくわかりました。

 それとともに、では今から何をしたらいいのか・・・ということも、だんだんわかってきました。

 ヒントは、セラピストの先生の言葉です。こんなことをげんちゃんに言ってました。

 
 げんちゃんは、よく、あせって、フリーズしてたり、考えのない行動をしてたり、ということが多々あります。

セラピストの先生が、そんなげんちゃんを見て、

「げんちゃん、頭で取り出そうとしてはいけないよ。心で取り出すんだよ。落ち着いてね。
今、きみが見ているその引き出しには何もないよ。大丈夫。たくさんいいものが入っている引き出しがあるから、心で選ぶんだよ。」


と声かけしてました。なるほどな~と思いました。
頭ではない、心・・・(なんか、わかったようなわからないような・・・でもすごい!)


彼の心を動かして、今まで苦しい思いをしていっぱいにした、1つ1つの引き出しの中身を、タイミング良くつなぎ合わせて取り出すことができるようにしていくような訓練とは何か。
セラピストの彼は、「心」、と、強調します。彼は、けっこうすご助言者のようです。(彼からの助言をしっかり消化できたら、書いていきたいです。)

さて、今日は、久しぶりに、体操の先生が見てくれました。夏休みをはさんでのげんちゃんに向かってみて、彼女の言葉は、好意的でした。
 
「げんちゃん、すごい! 意識がかわってる!」

そうかな~~・・・あまりそうは思えないのですが、私のねらった方に行っているのなら、いいな~・・
 

# by glow-gen | 2017-09-02 17:40 | イルカによる介在療法 | Trackback | Comments(26)



小学校6年生の息子。5歳の時に、発達障害とわかり、ママの格闘の記録。
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小学校6年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、70・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと浪人生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやってます。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、今にいたってます。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
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