げんちゃんの発達障害プロジェクト

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げんちゃんの最近の日々 ホームスクール

  げんちゃんは、あいかわらず、毎日、色んなスケジュールの中で、元気にがんばっています。げんママは、あっというまに、おわってしまう、週一日のホームスクールでは、やりたいことのわずかなことしかできなくて、消化不良です。あっというまに、一週間が過ぎてしまいます。2年の時までは、ホームスクールの翌日は、昼から早引きさせて、ホームスクールの続きをしていましたが、3年になったら、げんママのスケジュールもうまく調整できず、一ヶ月に1回くらいしか、二日続けてのホームスクールはできなくなりました。

 さらに、そんな中で、酸素カプセルも利用するようになって、時間との戦いになっています。
げんママは、仕事以外は、すべて、げんちゃんに使ってるような生活が当たり前になってます。

 それにしても、げんちゃんは、勉強にしても何にしても、前よりずっとできるようにはなってるけど、普通の子に比べ、一つ一つにすさまじく時間がかかります。七田のプリントは、現在、1年生の算数を終え、2年の前半から、半ばに入ろうとしてます。(裏表、200枚以上あります。順調に、一つ一つ進んでますが、他の子との差は、開かないようにするのが精一杯で、おいつくとこまでは、いかないです。

 夏休みに、20までの計算を、マス計算で、大量にやって、なんとか、できるかな~。不完全だけど・・・というとこまで行きました。9月になったら、今度は、16たす5とか、もうちょっと、それよりも、先を行った計算をしました。最初は、悲惨でしたが、そこそこできるようになってます。筆算は、何も考えず、上と下をたすだけなので、意味がわかってなくても、けっこうできます。
 今は、それが、進んで、筆算に持ち込めば、3~4桁くらいは、そこそこ正解してくるようになりました。

 こういう歩みも、げんママにとってみれば、遅遅としていやになってしまうけど、2年の1学期の内容を、3年の夏に、なんとか、まあまあできるようになったことを考えたら、それからこっちは、とんとん拍子に進んでる、と言えるのかもしれません。教えてる方は、一個進むごとに、つっかかり、あたふたして、一つ一つ入力していく作業になってるので、ちっとも進まない感触がしますけどね。
 まあ、とにかく、自分から、理解して、すすす~っとクリアしていくわけではないです。すべて、手入力・・・といった感じ。

 国語でも、漢字でも、作文でも、ほんとに、お~、自力でたまには、すいすい行ってくれ~、と思いますが、ご想像がつくように、摩擦係数の高い、荷車をひいてるような感じです。
ただ、昔は、引いても、進まない荷車といった感じだったので、少しずつでも、ちゃんと進む感触は、進歩なんですけど・・・勉強時間が、勉強時間になってるしね。一応・・

家庭教師してくださる学研の先生は、
「そのうち、つながって、すらすら~っと理解できるんでしょうね。」
なんて、まぼろしの ”げんちゃんスパーク” の話をしてくださいますが、いつ来るんだろうね。そういう夢のような世界は・・・と思います。

 654-210=444 という筆算をして、確かめ算は、何と何をたす?なんてことも、理解するのにも、エネルギーがいるようです。足し算は、引き算のうらがえし・・・こんなの、やってたら、誰でも、すぐに気付くことなのに、彼は、入れてやらなくてはならないようです。

あ~、馬鹿すぎる! と私が言ったからとて、せめないで、というかんじ。なんて、忍耐強いんだ、と、自分をほめてあげなきゃ、やってられないよ!
げんちゃんも、こんなこと、すらっと理解できず、なんと気の毒なことよ。・・・・ 

 でも、考えてみれば、ゆっくりでも、教えながらでも、ちゃんと前には進んでいってるんだから、げんちゃんは、ずいぶん頭がよくなったのだと思います。

げんママの常識というものを、ちょっとすみにおいてやれば、もっと忍耐強く、おしえられるのかもしれないです。
「普通は、自分で、勝手にわかっちゃうものでしょうにね~。」という私の発想です。

漢字も、書けども書けども出てきません。かろうじて、けっこう読めますが、なぜか書けませんね。もちろん、やったほど、書けなくても、やってるので、少しは書けます。まあ、すべて、やったぶんほどの効果が出ない、ということでしょうね。
 それでも、前より、書くのは早くなったし、きれいにもなりました。書く、ということ自体には、エネルギーロスがなくなってきてます。


 学習は、こんな感じです。そう、やった事に対しての、効果という点では、ロスが大きいけど、本人が取り組むさいの、エネルギーロスは、減りました。自分がやろうとしたら、そのエネルギーのかなりの量が、やることにもっていけるというか・・・

 それ以外に、空気読めない、マイペース行動、これも、あいかわらず、普通にあります。
 先日、妖怪ウオッチの映画を、いとこのお姉ちゃんと見に行きました。彼は、前列で、
「この映画は、踊っていいんだ~・・」
初めから終わりまで、周囲を無視して、一人で、入りまくって、うるさくしてたそうです。あの大流行の、ダンスを、みんなで踊っていいんだよ、というテレビのインフォメーションを勝手に、解釈したらしく、
 おおまじめに、一人、テンションアゲアゲで、見ていたらしいです。もちろん、本人、お行儀悪いとか、まわりがうるさがるだろう、などとは、まったく考えず、素直に悪びれもせず、この映画は、そうやって見ていいんだ~、とね。 終わって私が注意しても、ぼく何でおこられるの?ときょとんとしてました。(あへ!))

 なんか、この、ピントのはずれたげんちゃんに、力が抜けます。
「ほんとあほだよね~。」

と、夫とため息混じりに言ってしまいます。夫も
「あほや~。あほすぎる~。」

とがっくり肩を落とします。ちょっと反抗期入ったお姉の、きびきびした受け答えが、さらに、ママとパパのため息をさそいます。

「ほんと、どうやったら、治るんだろうね~。」と、パパにはき出します。


それでも、やっぱり、げんちゃんは、進化していってます。とにかく、止まっていなければ、進んでいきます。仕事が終わると、またげんちゃんに合対するのを、待ちこがれ、現場にあたると、あほや~、と、切れかかり・・・

あけてもくれても、その繰り返し。でも、楽しいんだよね~。やっぱり、やめられないな。

by glow-gen | 2014-12-25 19:41 | ホームスクール | Trackback | Comments(16)

4年目がめぐってきた~。メモとり、点つなぎ

  12月ですね。げんちゃんプロジェクトを開始したのは、げんちゃんが年中さんの今ころだったよな~と思います。
季節はめぐり、4巡したってわけです。
 げんちゃんは、よく成長しました。でも、まだまだ、課題はたくさんあるけどね・・・
 げんちゃんが、何もしてなくて、ここまで来れたか、というと、それは絶対違うと思います。そのことを端的に感じるのは、げんちゃんの支援クラスの先輩のことを考えたときです。
 6年生のA君とB君は、今年卒業です。先日、母親の座談会があって、彼らのママたちと話す機会がありました。
二人とも、発達障害の子供たちですが、中学は、普通の中学の支援クラスではなく、支援学校に行くことが決まったそうです。ママたちは、げんママとは対照的なタイプだと言ってもいいかもしれません。子供の現状を受け入れて、この子達に負荷をかけるのではなく、無理がかからないように、守り育てる・・・そんな感じに見えます。
 支援の先生方も、普通の中学の支援クラスはどうですか?とか、このころ、伸びてきたし、普通クラスがんばってみては~? なんて、ママの背中をおしたこともあったようですが。

 「ちょっと、それは、うちの子には無理だと思う。Aは、◎◎がだめだから・・」
こういう感じの会話がよくA君ママから聞かれました。何事も、何でだめなのかな~。どこを改善すると良くなるのだろう・・・というような、スタンスでがりがりやってるげんママからは、ある意味、肩の力がぬけてるというか、すごいな~と思うことさえあります。A君の現状を変えたい、というのではなく、今の現状にあった環境を与える・・・とでも言いましょうか、そんな感触です。
 彼女は、最近、A君に芽生えた、まわりと違う自分にとまどう心に気づいて、普通の学校より、支援学校が良い、と判断したと言っておられました。
B君ママは、あまり話をしたことがないので、どういう考えをもってるか、よくわからないけど、
「B君には、無理です。」
という、発言を、今まで何度かあった母親の集まりで、聞いたことがあります。

 つまり、げんママのような、取り組みをあまりせずに、6年生まで生活していたのだと思います。

 私から見たら、すごく伸びしろあるな~と思いますが、やはり、二人とも、普通の社会で生きていくには、まだまだ、問題がたくさんあります。会話一つとっても、難しいとこがあります。

 げんちゃんも、何も取り組んでなければ、同じような路線を走っていたんだろうな~、と感じます。

 何もしてないげんちゃんがもう一人いれば、とても興味深いことを目の当たりにするだろうな、と思います。

 でも、げんちゃんは、この4回巡ってきた季節の間、もう死に物狂いでやってきたわけです。(いや、やらされてきた、と言うのかも。笑)脳のイメージで言うと、彼の脳は、すかすかしてるとこがたくさんあったのが、けっこう、まんべんなく、血が通ってきたような映像が浮かびます。
 普通の子の脳が、すべてまんべんなく、潤沢に血が通い、その密度も、しっかり潤ってるような感じだとすると、げんちゃんは、残念ながら、すかすかのとこはないにしても、密度が、まばら。
 そんなイメージです。(あくまでも、私のイメージですが)
 血行は開通したけど、まだ密度がぜんぜん足りないとこがある。う~ん。ゼロ、無ではなく、有だけど、クオリティーがまだまだ・・・そんな様子でしょうか。

 それを、具体的に表現すれば、いろんなことに言い及びます。
 げんちゃんは、先日、社会科で、工場見学に行きました。工場のスタッフの方の説明を静かに聞き、みんなの中に埋没していたようです。それぞれ、ノートを出し、要点をメモしたようです。げんちゃんも、感心なことに、ノートを出し、メモするスタンバイをしたそうです。でも、先生の報告によると、
「聞きながらメモするのは、ちょっと無理な様子でした。」
ということでした。

 また、150までの絵が浮かび上がる点つなぎを、逆唱でさせてみました。けっこう細かい絵柄です。点つなぎは、楽しいから、一人でさっさとするだろう、と思って、そばをはなれて、もどってみると、なんと、げんちゃんは、途中で放棄してました。

 細かく、点が密集しているところで、順番の点をどうしても見つけられずにやめてしまいました。

 私がもどって、ちょっと手をかしてやると、素直に最後までやりました。

 そうです。人並みに、何でも、やろうとすることも多くなったし、なんか、できるんじゃないかな~と、私も期待します。

しかし、なんというか、やっぱり、能力は、ゼロじゃないけど、クオリティーが到達してない。
そんな感じです。

 脳のシナプスは、できてはいるけど、ぎっちり成熟はしてない。そんな表現がぴったりな気がします。

 点つなぎで言えば、げんちゃんは、見てはいるけど、見えてない。メモとりで言えば、聞こえているけど、うまく処理できない。

そうなんだと思います。

もう一つ二つ、ステージを押し上げなくてはならないのです。

でも、げんママ思います。ゼロから1の道をつける苦労は、並大抵ではなかったけど、このステージは、なんだか、そこまでむつかしくはないのではないか・・・
とにかく、確実にこまを進めていけば、絶対いけるんじゃないか。

げんちゃんのこの4年間は、振り返ればあっという間でした。彼の人生における、4年間、ほんとにつかの間です。ここで、がんばって、しっかり伸ばしてあげる意味はとても大きいと思います。
 げんママ、やっぱり、Aくんや、Bくんママのようにはなれないな~。誰がなんと言おうと、みっちりやりまっせ~!
 

by glow-gen | 2014-12-19 00:23 | 脳への考察 | Trackback | Comments(24)

高圧酸素療法が発達障害に与える効果

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ピアノの発表会が無事に終わりました。3曲、ちょっと間違ったりしたけれど、立派に弾きました。視線の持っていきかた、体の動き、ステージのげんちゃんを見て、発達障害を疑う人はまずいないでしょう。
 ま、普通の3年生の男の子でした。1年の終わりの、最初の発表会は、軽いパニックをおこし、尿漏れしてずぼんをはきかえたりしたけれど、今回は、パニックはなしでした。
 「あ~、緊張した!」
自分のステージが終わって、そう言いながら座席にもどったけれど、さりとて、緊張しているように見えないほど、ステージではたんたんとしてました。人並みに、普通の緊張感を味わい、自分の出番が終わると、かなり長かったその後のプログラムを、じっと座って聴いていたのも、なんか、成長したなと思いました。

 最後の3曲目は、ほとんど、2ヶ月もかけずに仕上げてしまったし、(まあ、簡単なんだけどね。)げんちゃんは、やっぱり、ぐんと伸びてる感があります。

 ピアノがうまくなったのと並行して、字もうまくなってます。

 実は、げんちゃんは、10月から今まで、高圧酸素療法というのを週に2回受けています。
 一回一時間で、かれこれ、14時間くらい受けたでしょうか・・・・げんママは、明らかに、この、高圧で酸素を脳に送り込む治療法が、効いていると感じてます。
この子たちのトラブルは、脳の酸素不足もあるのかな、と、感じてる人は多いです。とにかく、大量に酸素を消費する脳に、いかに、効率よく酸素を送り込むか、・・・サプリを使ってみたり、運動させてみたり、あらゆることを考えました。

 ある日、げんママ、げんちゃんに勉強を教えてて、なんか、うんざりしてきて、
やれやれ、コンピューターそのものを良くしないと、ソフトだけ開発してても、らちが空かんな~・・・と思いました。そして、ほとんど反射的に、近くにできた酸素カプセルに申し込んでしまいました。

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げんちゃんは、ママにしごかれる、ホームスクールから逃げ出せるからか、ここに来るのをお気に入りにしていて、好きな科学漫画を手にして、TLPをかけながら入ってます。実は、げんママも入ってみましたが、耳があまりに痛くて、つらかったです。げんちゃんは、どうも平気みたいです。

 高圧酸素療法というのは、いわゆる酸素の濃度を、単に上げて吸うとかいうものではなくて、高圧で血液に酸素をたくさん溶かして、末梢におくる治療法です。以前、野球選手が、けがの治りを早くするために、自宅に、酸素カプセルを買っただの、ハンカチ王子が入って、けがが早くなおっただの、スポーツ界で、ちょっと話題になったことがあります。

 酸素というのは、吸った空気から血液のヘモグロビンと結びついて、各細胞に送られます。ヘモグロビンと結びついているので、この酸素のユニットは毛細血管を通るには、やや大きめです。そのために、脳の小さな血管のすみずみに送られていくには、やや不利なのです。
 ところが、酸素をやや濃いめにした空気に、高い圧力をかけてやると、酸素はヘモグロビンとは結びつかず、直接血液に溶けます。炭酸が、水に溶けて炭酸水になるような感じかしら・・・。この溶けた酸素は、ヘモグロビンに関係なく、直接細い血管の先まで運ばれていくというわけです。

 まあ、簡単に書くとこんなことでしょうか。

 なんせ、この酸素カプセルは、民間の酸素カプセルサロンみたいなところから、整骨院、小さな診療所、穴場的に、おいてあります。しかも、でっかい機械が、大きな病院とかにも入っていて、れっきとした治療として色んな病気に使われているのです。

 げんちゃんは、近くの診療所が、ほとんどサービスで提供して下さっているとこを見つけて始めました。(一回1080円なんて、申し訳なさ過ぎますが・・・)

 ここんとこの伸びは、この酸素カプセルによるところが大きいのでは・・・と、すごく手応えを感じてます。
何しろ、げんちゃんは、あの算数地獄が、かなりましになってきてるのです。

もちろん、今まで、あれこれ、やるだけやってるから、どれが効いてるかなんて、断言できないのだけど、脳に大量に酸素を送ることができているのは、悪いわけはないよな~・・・と思います。

この治療法は、たぶん、どの子にもできるものではないかもしれません。

なんせ、高圧のカプセルの中に入るので、耳が相当痛いし、狭い空間で1時間近く過ごすので、閉所恐怖症の子はだめだと思います。

げんちゃんは、なんというか、わりに、打たれ強く、病院での治療的なものは、どれもへっちゃらなので、いけたんだけど・・・。
選択肢にこういう治療もありかなと思います。なんせ、この高圧酸素療法は、脳梗塞のような、脳の病気にも、効果があるとされて、ちゃんとした治療として、大きな病院でも、やってます。

まだまだ、色んなだめだめは、たくさんありますが、げんちゃんは、この秋、相当頭が良くなった感触があります。

頭蓋仙骨療法も、突破口になったけど、次なるハードの改善として、げんちゃんは、これが、確実に効いてるような気がします。







 
by glow-gen | 2014-12-08 20:20 | 高圧酸素療法 | Trackback | Comments(26)



小学校6年生の息子。5歳の時に、発達障害とわかり、ママの格闘の記録。
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小学校6年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、70・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと浪人生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやってます。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、今にいたってます。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
 昨年5年生からは、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。発達の改善に取り組みはじめて6年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
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