げんちゃんの発達障害プロジェクト

<   2014年 11月 ( 3 )   > この月の画像一覧

発達障害、次のステージは、単なる低成績児?

進歩したぞ~って、喜んだと思うと、今度は、奈落に突き落とされる・・・それが発達育児かもしれませんね~。とにかく、油断がならない日々です。
とはいえ、とにかく、げんちゃんは色々伸びてます。
 その一つは指先能力です。ピアノが3曲、発表会でひけそうなのも、奇跡のような話なんですが、最後の曲が、3週間くらいでものになったのも、加速度がついてるような感触です。
ホームスクールの朝は、げんちゃんにゴミ出しをさせます。先日は、げんちゃんときたら、ゴミ袋の口を、ちゃっちゃと固結びにしてました。
1年生の時、ナズナの葉っぱを少しむしって音をならす遊びが、まともにできなかったことを考えたら、なんと進歩したものよ!

 では、こんなんはどう?とばかり、難しめのペーパークラフトに挑戦させて、ちょっと驚きました。カッティングボードとカッターを使って、どんどんパーツを切り出します。

 そして、そんな風景を見て、げんママは、つかの間の平安を感じ(笑)、げんちゃんのトラブルは、もうなくなったかのような錯覚に陥ります。

 げんちゃんは、障害児を卒業して、単なる低成績児と呼ぶだけの子どもになったと断言したくなりますね~。

 エジソンの鈴木先生が、発達障害児が、かけぬけるステージとして、次の段階は、低成績児と呼ばれるステージだ、と言われてましたが、そろそろ、そこに入れてもいいんじゃないかな、と言いたくなります。
 
 でも、そんな楽観主義に浸ってると、必ず、ショッキングなことが襲ってくるのは、いつものことですね。ははは・・・

 先日、机に、長時間座って、勉強することができるようになったげんちゃんに、初めて、理科の問題集をさせてみました。理科の問題なら、ちょっと楽しいかもしれない。げんちゃんに、「太陽と影のできかた」を問う問題を与えて、一人取り組ませました。
 しばらくして、げんちゃんが、うれしそうに持ってきました。

 しかし、そう現実は甘くないですね。当然!
問題を見て、どんよりしたげんママでした。(笑)
 
 げんちゃんは、問題の意図する指示にまったく従うことができてないことを見いだしてしまったのです。やれやれ・・・

理科の問題1
 上の図を見て、影の問題に答えなさい。
 1,太陽を見る時、子どもが目にあてている物はなんですか。
 (    )
 2,図の棒が作る、影で正しいものの絵に色を塗りましょう。
 3,太陽が、あ~う まで動くとき、影は、ア~ウのどれになりますか。
 あ(  )い(  )う(  )
 4,下の【  】の中から言葉を選んで、下の問題をうめなさい
  
 まあ、よくあるかんじの問題ですよね。

 げんちゃんが合っていたのは、1番だけでした。

 色を塗りましょうという問題は、上に呈示してある絵の中の、3つの影の一つを塗るのだったのですが、次の問題のところにあった、回答欄の四角を意味もなく、色鉛筆で真っ赤に塗ってました。

 あ(  )い(  )う(  )に関しては、まったく問題の意図がわからないらしく、空欄です。問題をぼんやり見つめてました。

そして、下の【  】の中から言葉を選んで・・・というのは、げんちゃんは、ぱっとひらめいた言葉を書き入れてました。選んでって書いてあるでしょうに! 

 あ~あ、これぞ、まさに、低成績児・・・なんだね~。机でとりあえず取り組めるし、考えてまじめにやってもいる。でもね~・・・
あとから、横で、説明を入れてやると、問題自体は、そこそこできたりするのに、問題の指示を覚えておれないのか、意味がとれないのか・・・・

 計算を訓練して、漢字を訓練して、と日々やってきてるけれど、それは雨漏りの、2~3個しか手で押さえられないよ、といった感覚です。ぼたぼた、あらゆるところからしたたる雨漏りは、なすすべもない。

 知り合いの小学校の先生に愚痴ると、
「そうなんだよね。成績の悪い子って、問題そのものの指示がわからなかったりしてるんだよね~。」

とのこと。そういう子は、集団授業だけじゃ~、可愛そうだね。と、付け加えてくれました。

 げんママは、落ち込んだけど、また気をとりなおし、この低成績児のステージを、またいっきにかけぬけたいな~・・・と新たな意欲がわいてます。

なんか、今年の秋は、どこか違って感じるのは気のせいかな~。
 

by glow-gen | 2014-11-28 20:24 | 発達障害改善の段階 | Trackback | Comments(26)

ソーシャル(社会性)の進化

   考えてみれば、げんちゃんは、刻々と進化している。思ってるようになかなか行ってくれない・・・と悩んでいる時でさえ、振り返ってみると、すさまじい勢いで進化しているのだと思う。
 普通の子どもだって、ものすごい早さで進化をとげて、大人への道のりを突き進んでいるのだから、刻々と進化してなければ、発達障害の子どもと、普通の子どもとの間のギャップは、限りなく広がっていくのかもしれない。・・・・

 さて、10月、11月の変化は、それにしても大きかったように思います。ソーシャルだけが(いえ、計算の学習障害もです・・・とほほ)、思うように、ならない、と感じていたけれど、げんちゃんのソーシャルは、やっぱり次のステージに行ってるようです。
 前のブログに、自分の好き勝手にして、まわりを振り回すげんちゃんの振る舞いを書いたのだけど、げんちゃんは、明らかに、制御不能な反射行動が止められない子ではなくなっているようです。周囲の状況から反発を受ければ、自ら学習して、己のソフトを作り替えることのできる子なっているようです。

 はじけ飛んでいるようなげんちゃんを見ても、ソーシャルの教室に行くとか、ソーシャルのノウハウ本を読んで、計算のトレーニングみたいにしようと、即思わなかったのは、げんちゃんが、自分の力で、フィードバックできるはずだ、と、直感で感じていたからなんだろうな~、と今ならわかります。そのときは、あまり言葉にできなかったけど。

 ここへ来て、やっぱりそうだ、と言葉にできます。

いくつかの、できごとがありました。

6年生のS子ちゃん事件
 げんちゃんは、学研で一緒になる大好きなSちゃんに、学校で軽くハグしてしまう、という事件を起こしてしまいました。廊下ですれ違ったSちゃんに感極まってむぎゅ。
 
 学研で、ずいぶん注意され、Sちゃんからも、
「抱きついたりは、やめて! げんちゃんのこと嫌いになるからね!」
と、注意されました。学研の先生は、彼女の親に、げんちゃんのトラブルを説明して、理解していただこうか、と言ったのですが、私が、本人から、げんちゃんに、しっかりイエローカードを出してほしい、とお願いしました。

 げんちゃんは、必ず、そのショックな申し出に、フィードバックできるはずだ、と願いにも似た気持ちがありました。

 結果は、私の思った通りでした。げんちゃんの愛情表現は、手をふって、時に軽くタッチ、程度になりました。その後、女の子からの苦情はないので、やっぱり、改善したのだと思います。

 クラスのコーラスリハーサルの聴衆として、参加したときのできごと。
体育館で、げんちゃんは、
「この歌つまらない!」
とみんなに聞こえる独り言をもらしました。
 担任の先生に、叱られました。私も、報告を受けて、さとしました。その時のげんちゃんのバツの悪そうなことといったらなかったです。
 そして、翌日、学校のレクリエーション行事で、全校生徒交えてのコーラス発表会がありました。昨日と打って変わって、げんちゃんは、おとなしく、1時間半聴衆に徹していたようでした。

 さらに、それが終わって、各レクリエーション会場に5人のグループで回って行くというメニューでは、先生の心配はよそに、良い意味で、まったく目立たず、普通に、まわれたそうでした。順番もちゃんと守れて、友達が参加した輪投げのようなメニューでは、落とした輪を、拾って、その子に渡すなど、加点もつけてくれたようです。
 担任が、喜んで報告して下さいました。彼女も、少し驚いていました。

 それから、つい先日、プールに二人で行ったとき、親切なおばさんがげんちゃんに話しかけてこられて、長々と話したでしょうか。げんちゃんは、彼女の目から目をそらすことなく、最後まで頷きながら聞いて、さらに、的確な受け答えをしました。

 私は、完全に、げんちゃんが、次のステージに行ってることを確信しました。なぜなら、以前、このプールで、いくつものトラブルをおこしていたげんちゃんでした。2年の時でも、後ろからせまってきたおじさんに、いきなり水をかけて、こっぴどく私が叱られたこともありました。
 げんちゃんにしてみれば、ほとんど反射的な行為だったに違いありません。
 また、相手の話の途中から、自分の世界に入ってしゃべり出すことも、一般的でした。

 普通におばちゃんと話している、一見なんてことのない、このシーンが、発達障害の我が子たちには、きわめて劇的なことであるのは、わかってもらえると思います。ちょっとした感動を味わいました。なんせ、このプールでの私の過去のトラウマは枚挙にいとまがないのですから。

 まだ、いくつか、エピソードがありました。どのエピソードも、私のおぼろげながらの直感を、確信にかえるものでした。

 もちろん、波があります。ずどんと、前のステージにもどったかのように見えるげんちゃんが、明日は現れたりもするのでしょう。でも、新たな峰が出てきたと言うことだと思います。

 最初ぴくっと現れた峰は、やがて、当然の高さになることを知っています。
なんだか、がんばってきたげんちゃんが、本当にかわいいと思えました。

 ソーシャルは難しいです。まだまだ、これからも、大変なことだらけだと思います。

 ここまでの過程を自分なりにまとめてみると、私は結局ソーシャルのトレーニングをとくに受けさせたわけではありませんでした。もちろん、良い教室なり、先生が近くにあったら受けさせていたかもしれませんが、不幸にもなかったので、チャンスがありませんでした。
私がとった方法は、次のような物です。

 1,ソーシャルがあまりに未熟な時は、とにかく、ソーシャル力が必要な現場からは、むしろ遠ざけて、ひたすら、基礎能力をあげるべくトレーニングしました。
 2,少しましになってきたら、セーフティーネットを作って少し現場に出す。でもまだ、ひたすら、基礎能力アップが重点です。

 3,そして、やっと、ソーシャルの現場力がついてきた段階で、はじめて、少しずつ、でも、積極的に、現場トレーニングに出す。

今は、この現場トレーニングの時期だと感じています。自分の力で、感じ取り、社会性の動物である人間の行動を学んでいく。普通クラスでの、カリキュラムを少し増やすべき時期が来たと思います。

 これからは、むしろ、現場で、たくさんの失敗をやらかして、こっちもつらくなることが多々だろうな~と思います。


 ほんと、まだまだだけど、げんちゃん、がんばってほしいです。



by glow-gen | 2014-11-21 19:25 | ソーシャルスキル | Trackback | Comments(16)

ピアノ4年目、ピアノが果たした功績

   げんちゃんは、色んな能力があがってきてますが、まだまだたくさんの問題をはらんでいます。これらの気になるところは、ある程度、時を待たざるを得ない部分かな、と最近思います。
 でも、11月を迎えて、やっぱり、また10月とは違うげんちゃんがいます。進化したよね。と思ってよく考えると、3年生も終盤になっているのだから、当たり前と言えばそうなのかもしれないです。支援で1年生の子を見て、あ~、これでは、ママ大変だ~、なんて思って、はっとします。
 2年も違うのだよ。それくらい、違わなかったら、逆に怖いでしょ・・・なんて。

 でも、しかし、支援のクラスに、5年生と6年生の男の子がいますが、立ち姿が、すでにげんちゃんの方が普通っぽいです。受け答えも、げんちゃんに比べるとあれれ・・・という感じですし・・・
 それを考えれば、小学校年3年間の伸びは、やはり、努力の結果という他はありませんね。

  さて、11月終わりのピアノの発表会に向けて、少しスパートがかかってきました。すでに2曲は仕上がっていますが、3曲目は、今からという感じです。なんせ、右手と左手が、それぞれ旋律になっていて、輪唱的なフレーズになっている曲で、ピアノを習っていた私でも、頭をちょっと使わないと、ミスったりします。(そううまくはないですからね~)他の曲は、右が旋律、左が伴奏なので、初見でも、昔ちょっとやったくらいの私が、さっとひけるような曲です。ピアノを習ってる人ならわかると思いますが、バッハの入門曲みたいな、一見楽譜は簡単そう、でも、ひいてみると、頭が疲れる・・・みたいな感じです。

 げんちゃんが、ピアノを習いだしたのは、年中さんの終わりです。発達障害がわかった初期に、私が、指を動かして、頭をよくする、といきまいて、習わせました。今ならわかります。体がふらふらして、宙を見つめているような子に、指先の技は時期尚早。人の体の成長は、まず、大きな筋肉から育ってきます。そして、それが育ったら、次に、指先などの、細かいコントロールができてくるのです。
 
 それでも、あの頃は、必死でした。自分もピアノを習っていて、幼稚園から始めたので、5歳ならごく普通に習えるものだと思ったのかもしれないです。いや、とにかく、思いついたことは、手当たり次第にやってみていた頃でしたね。もちろん、げんちゃんは、ピアノの前にじっとしてません。どんなに叱ろうと、なだめようと、ピアノをひきません。何度教えてもドの位置も覚えません。ピアノ教室で、先生に、塗り絵で遊んでもらっただけ、という日ばかりが続きました。(もち塗り絵もできませんでしたけど。)

 狂人のように、先生を無視して、動き回る、情けないげんちゃんを見るのがつらくて、おばあちゃんは、げんちゃんを、あずけたら、近くの自宅に舞い戻って、また迎えに来る、という有様でした。

 年長さんの終わりになって、先生が替わりました。その頃から、やっと、10分近くピアノの前に座るようになりました。あとは、指先で、ボールをとる練習とか、音符の積み木とか、、その頃私が取り組んでいた、点つなぎとか、音楽に限らず色んなことを50分先生がして下さってました。ラッキーなことに、先生は、実に教え方がうまい方でした。(じゃなきゃ、1時間は無理だよね~。)

 さて、あれから、3年が経ちました。
げんちゃんは、もう、1時間しっかりピアノの前に座り、練習をするようになりました。もちろん、普段は、週に3回か4回、3~40分くらい練習させるだけですが、発表会前になって、ピアノの前にいざなうと、あっという間に1時間経ってる。そんなことになってます。

 ピアノが好きというわけでもなく、あくまでも、やらされてるというスタンスのようですが、発表会の自覚はあります。がんばろうと思っているようです。難しい3番目の曲も、いらっとして、つべこべ言うことはあるけれど、結果的に、やっています。そして、この、左右の頭をめいっぱい使う、難しい曲を、なんとか、両手で練習ができるようになっています。

 このピアノ練習をとっただけでも、げんちゃんは、ものすごく進歩してるでしょう。3年で、これくらい、と言うこともできるし、3年でここまで行った、と言うこともできるでしょう。(最初の1年は入れてません。習ってるうちに入らなかった。汗)(でもやっぱり、ほめてあげるとこだと思います。)

 げんちゃんのピアノは、それでも、不思議なことに満ちています。音符フラッシュや、音符の書き取りをやっているにもかかわらず、彼は、音符を読みながら自分でひくことはできません。まったく音符とリンクしないとは言えないけれど、読んで弾くのは無理のようです。まだひけない曲を、横に、私がつくことなく、一人練習はできません。間違うと、音符を見れないので、止まってしまいます。

未だに、ラドと言っても、平気でドラの順番でひいたりします。ファやラやシは、ここだっけ?とか、よく聞いてきます。やれやれ、今頃何言うんじゃい! ということが多々あります。
音符を読んで自分でひくとなると、なかなかです。
自分の記憶をたぐれば、幼稚園の頃、私は、一人で、楽譜を見ながら、母親の見てないとこで練習していた記憶があります。それを考えれば、げんちゃんは、まだまだアベレッジからは相当、遠いのかもしれません。

 まあ、それでも、最初の曲が、1年近く、その次が、7ヶ月・・・みたいな様子で、マスターするスピードを1曲ごとに挙げてきてることは確かです。

そして、最近、ぐっと、指先の能力がアップしました。漢字がここんとこ、1段階上がりました。前よりきれいになってます。
アルファベットもしかりです。アルファベットは、かなり苦戦してました。ジャガイモ皮むきや、洋服のボタン・・・すべてにおいて、違和感がなくなってきました。鉛筆を持つ手が、習字持ち。ありとあらゆるグリップを買いあさった1年の最初からは、はるかに、遠いところに来ています。彼は、指先の能力に関して言えば、お菓子の袋を平気で指先でびりっと開けたり、ペットボトルを、解体してリサイクルに出したり、当たり前のようにやる、ごく普通の少年になってきているのです。

 もちろん、同級生は、常に先を走ってますが、指先能力が異常、ではなく、遅い・・・そういう表現をしてもよいげんちゃんになってきているのかもしれません。

地道にピアノをやってきたことは、少なくとも、指先能力アップを牽引したと感じてます。

 なんとか、3曲目をこの20日間で仕上げて、げんちゃんに栄光の日を楽しんでほしいな、と思うママです。








by glow-gen | 2014-11-10 16:32 | ピアノレッスン | Trackback | Comments(44)



小学校5年生の息子。5歳の時に、発達障害とわかり、ママの格闘の記録。
ピックアップ 
 エジソンアインシュタイン協会詳細HP
ブレインジム 
灰谷先生リンク
安曇野式算数 矢ヶ崎先生詳細リンク

こども整体 頭蓋仙骨療法

げんちゃんママの紹介 小学校5年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、70・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。  「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと髙3の娘と、医療関係に働くワーキングママ。 1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやってます。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増えました。  今年5年生は、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。発達の改善に取り組みはじめて6年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
 リンク
聖書と福音
エジソンアインシュタイン協会
MANAの成長記録
御陽女様のいえ
飯田医院
道草日記2
チンジンさんjinjinのブログ
無くて七癖のブログ
LD?ディスクレシア?
かいすみママのブログ
プチトマトの発達障害克服するためのブログ
鹿児島のまゆたんのブログ
こども整体
ぷりんときっず
ぼくの感覚過敏について
人気ブログランキングへ にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村
お気に入りブログ
カテゴリ
全体
ライター紹介
ゆうゆうさんの手記
ゆうゆうさんyou tube
発達障害治療プログラム
お手玉トレーニング
視覚機能障害
無認可保育園、幼稚園
ビジョントレーニング
ギフテッド天才の育て方
障害児の親
おもちゃ
自治体の発達支援部署
体遊び
ワーキングママ
トレーニングの効果
本の紹介
鈴木昭平先生
ママ考案トレーニング
ピアノレッスン
ハンディキャップの子供たち
トレーニング法
ママのホームスクール
コウ君とカナちゃん
エジソンアインシュタイン
コーヒーブレーク
気功
特別支援学級
脳への考察
幼稚園でのできごと
教材
合気道
ブレインジム
ソーシャルスキル
発達障害改善プログラム
抑肝散
げんちゃんの体の機能
小学校生活
発達障害をとりまく社会
遅発性アレルギー
ラフマ アルファーGPC
たいそう教室

1年生夏休み
登山
サッカー
算数の学習障害
このブログのサマリー
ホームスクール
算数の学習障害
モンテッソーリ
お漏らし尿漏れ
天候と発達障害児
2年の夏休み
知能検査
体幹を鍛える
頭蓋骨と筋肉 頭蓋仙骨療法
発達障害改善の段階
プリント学習
3年生1学期
ママ会
運動会
夏休み
まわりを読む
ワーキングメモリー
会話力
高圧酸素療法
普通クラスでの様子
教室見学
指示通りに動くことができない
安曇野方式算数
身体能力、原始反射
マッサージ
連絡帳
学習用ソフトを使って
発音障害、言葉が出ない
思秋期自主性
聞く力
お絵描き工作
指先能力
段取り力
未分類
以前の記事
最新のコメント
ゆうママさん 問題行動..
by glow-gen at 20:22
yさん は~~。ひ..
by glow-gen at 20:20
春休み、たんたんと4、5..
by ゆうママ at 19:19
robo223さん ほ..
by glow-gen at 14:12
またまたコメントで申し訳..
by robo223 at 20:38
ゆうママさん ほんとお..
by glow-gen at 10:20
げんちゃんの絵、生き生き..
by ゆうママ at 15:38
とんままさん 絵は、ほ..
by glow-gen at 13:34
junママさん お久し..
by glow-gen at 13:29
iさん 私たちのめざす..
by glow-gen at 13:23
sさん 卒園おめでとう..
by glow-gen at 13:07
mさん すごいですね~..
by glow-gen at 13:02
絵の出来栄え、凄いですよ..
by とんまま at 12:47
大変ご無沙汰しております..
by junママ at 19:05
robo223さん 詳..
by glow-gen at 17:10
続きです。(長くてすみま..
by robo223 at 14:07
げんちゃんの模写が素晴ら..
by robo223 at 13:56
Yさん よ~くわかりま..
by glow-gen at 20:23
Hさん ほんと戦友です..
by glow-gen at 18:33
mさん げんちゃんの算..
by glow-gen at 15:28
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
最新の記事
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧