げんちゃんの発達障害プロジェクト

カテゴリ:イルカによる介在療法( 3 )

能力を発揮させる「心」

新学期も始まり、やっと・・・何で私は、げんちゃんに、こんなにうんざりしていたのか。よ~くわかりました。

私は、げんちゃんにとても良い兆しを感じていました。・・・、けっこうグレーゾーンから、普通に見える領域に入ってきた、と、思っていたのです。

 でも、それは、やっぱり認識違いでした。簡単なテストが解けた、とか、スケボーを乗りこなすとか、上手に折り紙を折るようになった・・・とか、数限りない、1つ1つのパーツはできてきましたが、発達障害の発達障害たるゆえんである、私がもっとも改善したい部分、それが、まったく手つかずでかわらないのです。

 絵も描けず、ぼんやりくねくねしていたげんちゃんから、今や、まあまあの平均点を満たす項目がたくさん出てきているかもしれないけれど、その一つ一つの能力は、いわば、単独でばらばらのパーツにすぎません。

 私が求めているのは、そのモチーフが、美しくハーモニーをなして、つながっていることでした。モチーフのすべては、関連性に乏しく、小さな子でも、集めたモチーフを、もう少し上手につなげていくことができるんじゃないかとさえ思います。

 くもんに入って1ヶ月以上経ちました。げんちゃんをおもしろいと言ってくれる、素敵な先生のおかげもあって、楽しみに通ってます。でも、し~んとした教室で、
「おれって、て~んさい!」
とか、時々ぶつぶつ言いながら問題を解いたりするげんちゃんは、すっかり、みんなから変な目で見られているようです。それは、浮いているのか、おもしろがられているのか、教室の雰囲気を引っ張っているのか・・・ニュアンスはよくわかりません。(周りのリアクションをちゃんと把握したりはしている。と言ってましたが、どうなのでしょう。)さらに、くもんには、解く順番とか、先生に出すタイミングとか、宿題を用意するノウハウ、とか、段取りが決まっているようです。でも、げんちゃんは、いまだに、うまくいかないようです。
 簡単に言うと、げんちゃんだけ、ちょっとサポートがいる、ってことでしょうね。一人で問題のやり直しも難しいようです。

 とりあえず、普通の塾にデビューしたものの、やっぱりね、という感じのようです。

 また、新学期が始まって、あいかわらず、1学期同様、宿題の内容を写して帰ってない、とか、帰りに寄るはずの、支援クラスに寄らずに帰ってくる、とか、まったく進歩が見られないような抜けがたくさんあります。

先日、くもんの先生と楽しそうに話をしているげんちゃんを目撃して、ため息が出ました。 
 普通に会話ができる、と思っていたけれど、彼は、自分が話したいことを饒舌に話すときは、完全に自分の世界に入ってしまってます。先生がただ、相づちを打ってるだけ。そして、たまに、こっちの世界に降りてきて、はっとしてます。
 対等な会話とはいいがたい・・・

 そして、しっかりこっちの世界にいる時は、だいたい
「はい、」「あ、そうなの?」「わかった」
そういうレスポンスしかできないような気がします。なんか、うまく表現できませんが、なんか、違うんだよね~。
普通のようで、なんか違う・・・こっちの世界にいて、話を広げることは、できてないんじゃないかな~。

 うまく言えないけれど、すべてにおいて、何かができたとしても、そこから広がりがないのです。

これって、どう説明したらいいのでしょう。

つまり、一つ一つのことを関連づけて考えることができない、ということだと思います。ぶつぶつっと、ばらばら・・・

そして、この関連づけができなければ、彼には、常に周りとは違う違和感がつきまといます。
 最近私は、これを改善したいと思い、少し改善できてきた、と感じていた。

でも、そうではない現実がつきつけられて、私はここんとこ、すごくうんざりしていたのだということがよくわかりました。

 それとともに、では今から何をしたらいいのか・・・ということも、だんだんわかってきました。

 ヒントは、セラピストの先生の言葉です。こんなことをげんちゃんに言ってました。

 
 げんちゃんは、よく、あせって、フリーズしてたり、考えのない行動をしてたり、ということが多々あります。

セラピストの先生が、そんなげんちゃんを見て、

「げんちゃん、頭で取り出そうとしてはいけないよ。心で取り出すんだよ。落ち着いてね。
今、きみが見ているその引き出しには何もないよ。大丈夫。たくさんいいものが入っている引き出しがあるから、心で選ぶんだよ。」


と声かけしてました。なるほどな~と思いました。
頭ではない、心・・・(なんか、わかったようなわからないような・・・でもすごい!)


彼の心を動かして、今まで苦しい思いをしていっぱいにした、1つ1つの引き出しの中身を、タイミング良くつなぎ合わせて取り出すことができるようにしていくような訓練とは何か。
セラピストの彼は、「心」、と、強調します。彼は、けっこうすご助言者のようです。(彼からの助言をしっかり消化できたら、書いていきたいです。)

さて、今日は、久しぶりに、体操の先生が見てくれました。夏休みをはさんでのげんちゃんに向かってみて、彼女の言葉は、好意的でした。
 
「げんちゃん、すごい! 意識がかわってる!」

そうかな~~・・・あまりそうは思えないのですが、私のねらった方に行っているのなら、いいな~・・
 

by glow-gen | 2017-09-02 17:40 | イルカによる介在療法 | Trackback | Comments(26)

イルカと旅と夏のげんちゃん

げんちゃんは、土曜日元気に帰ってきました。3日間で、私の期待度マックスになっていて、げんちゃんが、別人で帰ってくるような錯覚をおぼえていたのがいけませんでした。
帰ってきたげんちゃんを見てがっかり。荷物はやりっぱなし、帰ってきて出したものは、すべてやりっぱなし。テレビにかじりついて、あとから帰った私に、ただいまも言わないようなありさまです。

「なんじゃ、こりゃ・・・靴はそろえなさい!」
「ねえ、イルカどうだったの?」
「うん、楽しかったよ。背びれにつかまって泳いだ。速かったよ~。」

その日は、ずいぶん遅くに帰ってきたので、ろくに話もせずに眠ってしまったげんちゃんでした。翌日、荷物を片付けようともしないので、なんとか、片付けさせようとして、たくさんの唖然が勃発します。

 げんちゃんは、旅先で新しい靴下を買ってはいていました。バックの中の小袋に靴下とパンツをまとめていれていたのに、たいして探しもせず、ないない、と先生に言ったのでしょうね。忘れたのなら、買おう、なんてことになったに違いありません。パンツも、初日はお風呂バックに入っていたので着替えたのでしょうが、二日目は、その小袋を見ることもなく、平気で同じものをはいたようです。
 毎回の合宿と同じような、生活管理にちょっとがっかり。

カリキュラムは、初日はつりぼりで釣りをしたり、イルカを見たり、片道4時間の道中、いろんなお話を先生としたり、・・・いわば、威厳のあるお父さんと、あらゆるフィールド体験をした、なんか、そんな感じです。3枚書いたという作文も読みました。たしかにげんちゃんにしては、まあまあきれいな字で、一生懸命書いていました。3年生くらいの子が、その日にあったことを時系列でひたすら書くような感じで、句読点も、まさに、低学年のような感じ、段落もない、作文書き始めたばかりの文章でした。
 少しは、げんちゃんらしい光った表現とか、あるかな~と期待してましたが、それも、ちょっと期待しすぎだったようです。彼のマックスの能力が、もっと高いものだと買かぶっていたのは、親ばかというものですね。なんせ、3枚一気に書いた、という点において、今回は、喜ぶポイントがあります。

 そして、とにかく、家では、なんでもやりっぱなし。荷物のかたづけも、やる気なく、適当に片付けるし、・・・なんなんだ!
ぜんぜんかわってる風は見えませんでした。やれやれ。


 たぶん、今回の旅は、彼の肥やしになってると思いますが、すぐさま、劇的な化学変化をおこすことを期待しても、そうやすやすとうまくいかないのが教育ってもんなんだろうね~。ママの期待感だけがふくらんでいる分、かえって、トーンダウンが激しい週末です。

 けっこう、一生懸命がんばってきてたげんちゃんなのだろうけど、何も変化のないように見える今日一日に、どっと疲れます。

一日ごろごろする暇もなく、たまたまずっと前に申し込んでいた、ホームセンターの夏休み工作教室に行きました。疲れてるから、行かない、とも言わず、すすすっと、行っちゃうとこがげんちゃんのいいとこなんでしょう。

 またまた、ここでは、何か変化がみられるかしら? なんて、思っちゃう私。

すでに切ってある木を椅子に組み立てて、くぎを打っていく作業です。子供用の椅子を作ります。

去年も同じ工作教室に参加して、粘土で花瓶をを作りました、あの時は、ほとんど私がやったようなものだったなー、と思い出します。今回は、まあ、けっこう自分でできたので、成長してるんかな~と思います。でも、なんか、べた褒めする気もおきません。


 さらに、散髪に行きました。2000円持って行って、帰ってきたら、財布も鍵も、床にやりっぱなしです。しかも、おつりが500円だから、散髪はいくら?と聞いても、ぜんぜん答えられません。300円とか、意味不明のことを言い出したり・・・もう、うんざりしてしまいました。


 結局、今日一日見ていて、やっぱり、私は、げんちゃんから離れた方がいいんだろうな、と、いうことだけわかりました。二泊三日がんばってきたのに、あらばかり見えます。疲れたね、どうだった、とにっこり聞く気もおきない。
(なんで、靴一つ揃える気にならないのかな? なんで、靴下持って行ってるのに、ない、とか言ってるんだろう・・・なぜ2000円引く500円さえ計算できないの?)


作文も、やれやれ、3年生くらいだな~・・・とか。


そうそう、一つだけ感心したことがありました。

娘が、サウンドオブミュージックのDVDの、マリアが、草原の上で手を広げているあの有名な表題の写真をもってきて、ここにコメントを入れるんだったら?とお題を出しました。平凡なことしか言えない家族の中で、げんちゃんは、

「このままくるくる回って、温泉を掘ろう!」
マリアの今にも回りそうな様子が、おかしくて、みんな爆笑 げんちゃんイケてるわ~・・
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 ほんと、私は、げんちゃんから、ちょっと距離おいた方がいい。どうしても辛口でしか評価できないし、もう、できないの見るのもうんざり。げんちゃんは、一生懸命やってるし、それなりに伸びてる。
 時々、げんちゃんを無条件で肯定してくれる人さまにどんどん預けよう・・・そう思いました。だって、彼から離れているときの私のブログは、とっても前向きです・・・笑  とにかく、できないとこなんて、見ない方がいい。親ばかで、勘違いおこしているくらいがちょうどいい。

 先生との旅も、イルカセラピーも、とってもいいと思います。でも、私の対応で、台無しにしてしまいそうだな~・・・私は、できるだけ見守る、というスタンスに幕引きしなければ・・・と感じた一日でした。



by glow-gen | 2017-08-27 23:55 | イルカによる介在療法 | Trackback | Comments(21)

発達障害とイルカ 不思議なメンタルセラピー

 そろそろ、夏休みの終わりが迫ってきました。私も、少し夏ばてぎみか、体がなんとなくだるい。夏は、すごいエネルギーを持って日本列島を駆け抜けていきます。
 げんちゃんの、今年の夏は、ほんとに、今までの夏とは違ってました。

 算数ができない、とか、字が汚いとか、細部にわたれば、問題だらけなのですが、ざっくり見れば、彼は、子どもから少年になり、私の囲いの中から、少しずつ飛びだそうとしているようです。5年のある時あたりから感じ続けていた、ある停滞感・・・・げんちゃんの意識レベルがどうしても上がらない・・・そういう問題に、少しずつ新しい局面が出てきたように感じています。

 知り合いのご主人で、セラピストをされている方がいます。げんちゃんのことにずっと関心をもってくださって、時々、友人として、げんちゃんをみて下さったり、アドバイスしてくださったりしていました。
 
 でも、とっても個性的な方で、ちょっと、上から指導する、という感じなので、お話を伺うには、けっこう覚悟がいります。でも、たまに、的確なことを言われたりして、参考にすることもよくありました。
 彼は、独自の方法で、ひきこもりの方や、精神疾患の方などを改善させている、という話だけは聞いていました。長年家族ぐるみでおつきあいしていると、とても良い方ということもわかりました。ま、個性的なことにはかわりないけど・・・・・・

 たぶん、彼はげんちゃんたち側にいる、というか、右脳タイプの天才肌なのでしょう。凡人の肌合いとは違うだけなのね、と、最近は理解するようになりました。、

 私が、げんちゃんの、突き抜けない意識について、悩んでいると話すと、自分がやってみましょうか、ということになりました。
まあ、素性はわかっているし、断る理由もないし、今は、彼のようなプロにまかせてみるのもいいかも、と思い始めていたので、思い切って、お願いすることになりました。

 彼の計画書が来ました。
「二泊三日、イルカによるアクティビティーと、メンタル指導」

ということのようです。ほう! それはおもしろい。オフィスでセラピーするのではなく、その人の状態に会わせ、日にちをきめて、合宿のようなことをして、その間、ずっとマンツーでクライアントにかかわるのが、彼のやり方みたいです。旅費、およびセラピー料・・・イルカ施設費、なかなかの金額です。ちょっと悩みますが、そこまで、がっつりかかわってくれる他人というのも、そうそういないよな~・・・と思います。この夏の、メインイベントです。

 ということで、今朝、二人は出発しました。げんちゃんは、彼になついているし、イルカと聞いて、うきうきとでかけていきました。

 イルカ・・日南・・・ええな~・・・あたしも行きたいよ! 前日は、意識が飛びながらも、げんちゃんは、自分でなんとか用意しました。もちろん、私が横からアドバイスしました。ぐちゃぐちゃに入れてたり、時間がかかりまくったり、完璧とは言い難いけど、秋の修学旅行は、大丈夫だよね、と思わせるものがあります。


 イルカイルカ・・・「広汎性発達障害とイルカ介在療法」論文や、イルカセラピーのホームページの写しなどを置きみやげに、彼はげんちゃんを連れて行ってしまいました。


 私は、今日から、普段出来ない仕事の段取りをこなしながら、げんちゃんのいない開放感を味わってます。


そして、夜、電話がかかり、彼は、今日の道中でのげんちゃんの様子などを報告してくれて、最後に、すごくおもしろいことを言ってました。

「ママ、げんちゃんすごいよ。僕が彼を解放してあげてるので、すごいことがおこっているよ。8時半から1時間半、彼は、作文に没頭して、原稿用紙3枚いっきに仕上げてしまったんだよ。ぼくも、そこまですごいことがおこるとはおもわなかったね。日頃の抑圧が一切無いから、今日はチックもほとんどおこってないですよ。」

なんか、私が、よっぽどげんちゃんを抑圧してるみたいじゃない。もう!

 ま、それはおいといて、確かに、彼の手法は的確みたいで、げんちゃんは、のびのびと、旅行中色んな輝きを見せているようでした。

 なるほど、セラピストと言っても、精神科の先生みたいに、オフィスでカウンセリングするだけじゃそうそう、こういうことはおこらないのでしょうね。彼が、いっしょにげんちゃんと旅をして、その中で、げんちゃんの内面をどんどん出していく、なんて、確かに、あまり、普通のセラピストのやり方にはないようです。

 明日は、いよいよイルカといっしょに泳ぐみたいです。どんなげんちゃんに仕上がって帰ってくるのでしょう。私は、母親としてというより、なんか、発達育児の観点で、すごく興味深いです。帰ってきたら、しっかりレポしますね。~
 

by glow-gen | 2017-08-25 02:31 | イルカによる介在療法 | Trackback | Comments(19)



小学校6年生の息子。5歳の時に、発達障害とわかり、ママの格闘の記録。
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小学校6年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと浪人生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやってます。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、今にいたってます。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
 昨年5年生からは、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。発達の改善に取り組みはじめて6年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
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