げんちゃんの発達障害プロジェクト

カテゴリ:ライター紹介( 6 )

発達障害、げんちゃんとママの1年

  年末になりました。
げんちゃんプロジェクトをはじめて1年がたちました。考えると、1年前のげんママ、そしてげんちゃん、あの頃とはまったく別の人になっております。

 ちょっとここで1年を振り返って見ます。
昨年、げんちゃんは、無認可の小さな保育園ですごしていました。おしっこが言えるようになったのも4歳すぎ、お箸がもて始めたのも4歳後半、なんだか、すべてにおいて発育の遅いげんちゃんでした。それでも、ママはまったく問題意識がなくて、昨年秋頃、保育園の先生から言われて、療育センターの門をはじめてたたきました。
 そこで、知能検査を受けて、普通ではない、と言われ、まず、ショックを受けました。それでも、半信半疑、グレーな気持ちですごしていたら、
「支援クラスがある学校は〇〇小学校です。」
と、療育の先生に言われ、さすがに、現実を直視するにいたりました。
 とりあえず、まずは、理解しよう、ということで、あらゆる関係書物を取り寄せ勉強しました。そこで、発達障害について、色んなことがわかってきました。

 この障害は、決して落胆するものではなく、時に不思議な能力を秘めている可能性がある、と理解しました。そこから一転。とにかくママの手で、「げんちゃんを改善する。そして、すごい子にする。」と決心しました。具体的なノウハウは手探りでしたが、ママはげんちゃの障害に落胆するばかりではなく、上を向き始めました。
でも、それとは逆に、療育でのげんちゃんは、しばらく様子を見られた後、小児科医によって広汎性発達障害という立派な病名をいただきました。

 そして、3月ごろ、鈴木昭平先生の「子供の脳に良いこと」という本に出会い、これだ、と思って、即申し込みました。
 鈴木先生の主催するエジソンアインシュタイン協会は、まずは、知的障害は改善するということを前提にしたプログラムを提供していました。
1、医療機関などで、知的障害はなおらないと思わされている親の考え方を根本から変える。
2、右脳に働きかける高速学習のノウハウをマスターする。その他、子供を観察して有効なトレーニングをしていく。
3、体質改善および、脳に必要な栄養素の補給を、有効なサプリで行う。

おおまかにはこんな感じでしょうか。4ヶ月の指導で、母親が、ものすごいトレーナーに変身したら、あとは独立です。ママがひたすら、改善のためのプログラムを考えてやっていきます。(ま、無理な場合は、それ以降もフォローしていただきます。)

さて、げんちゃんの遅れに気づいて1年、げんちゃんは本当に進歩しました。あげればきりがありませんが、げんちゃんの1年前の状態は、おしゃべりしても、視線は合わないし、家族以外とのコミュニケーション能力は、5歳なのに2~3歳くらいではなかったかと思います。何しろ、あわてて大きな幼稚園に移った今年はじめの段階で、同年齢の子とまともに遊べない。団体生活についていけない。遊びもお歌も運動も、療育で下された結果をことごとく確認するにいたりました。

 運動どころか、げんちゃんの歩く姿は軸がしっかりせず、ローリングしていたし、パブリックな場面では赤面するようなことがしょっちゅう。楽観主義のママも、さすがに落ち込んでばかりいました。

 それがですね。どうでしょう。今年の年末。げんちゃんは、同級生とよく遊び、お遊戯会もこなし、絵本もけっこうすらすら読みます。周りとのコミュニケーションも双方向です。自転車だって乗れます。

 は~・・・なんか、遠くへ来ちゃいましたね。もちろん。まだアベレッジからはまだまだ低いですが、とりあえず、将来をちゃんと描ける素地ができました。支援クラスに入る予定になっていますが、上昇カーブを見れば、やがて普通クラスの子においついけると、勝手にママはイメージしてます。

 そして、ママは、完全にこの道のプロになっています。あんなに、ショックで真っ暗だった1年前がうそのように、毎日発達育児が楽しいです。
 
 これぞ、人生の醍醐味です。マイナスはやがてプラスになります。神様からの課題は、ちゃんと答えも助けもあるのです。
来年は、げんちゃん、もっともっと飛躍させます。がんばりま~す。みなさん楽しんでがんばっていきましょう。
絶対大丈夫!
 今日はクリスマスイブ。人間は、目に見えることだけを信じるのではありません。信じられないときに、信じる、ということができる力を神様に与えられています。状態がどうあれ、子供の力を信じて、日々探求して、やれることをたんたんとやっていきましょう。

メリークリスマス!げんちゃん、ママの子供になってくれて本当にありがと!良い1年でした。
 


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by glow-gen | 2011-12-24 23:33 | ライター紹介 | Trackback | Comments(12)

実家の母

 げんちゃんは、生まれてからずっと、どちらかと言うと、おとなしくて、育てやすい子どもでした。3才上の、男の子のいとこが、あばれまわるのを、よそ目に、一人遊びを静かにしているような子供。
 でも、実家の父は、その姿を見て、だいじょうぶか~。どこか遅れがあるんじゃないか、と少し心配していたようです。その頃、私は、発達障害なんてわからなかったので、べつに~、とのんきでした。
 父は、とても素敵な人でしたが、たぶん、障害がある子供をかかえることが、想像できないようで、母と、二人で、私のしらないところで、げんちゃんのこと、すごく気にしていたようです。
 そんな父も2年前他界しました。
そのあと、げんちゃんのことがわかった訳ですが、もしかしたら、父は、あまり受け入れられなかったかもな~・・・と最近思います。げんちゃんが、支援クラスに行くなんて、父が知ったら、かなりびっくりして、まじに悩んでしまったのではないかと思います。それでも、きっと最後は、私のように、開き直っちゃうんじゃないかと思うけれど、私に対して、心配するあまり、あれこれうるさかっただろうな~、と思います。

 今は、母だけですが、やはり、げんちゃんが、発達障害とわかって、けっこう心配しているみたいで、
「あなたも苦労するわね~・・・」
とためいきをついたりします。
「? おかあさん、大丈夫だよ。この子は天才卵なんだから、おもしろいんだよ」

 と私が、あっけらかんと言っても、強がっているように聞こえているみたいです。

 まあ、しかたないですね。だって、私も、実際自分に関係ないときは、そういうの、やだ~。そういう子ならいらない! なんて平気で思っていましたから。障害イコールかわいそう・・・みたいな、感覚です。

 でも、げんちゃんを持ってみて、この世界は奥が深い。何が普通なのやら。発達障害だけでなく、いわゆる普通でないということは、それだけ、ずばぬけて個性的だということもある。
 それに、治らない、障害、と言われたことは、決してそうではないこともたくさんある。まだまだ、未知の宝の島みたいなものかもしれないと理解しました。

 でも、いっしょに住んでいない母が、そういう感覚を理解できないのはしかたのないことです。ま、しかたないですよね~。母には、
「そのうち、げんちゃん、すごい作家になるかもしれないし、世界をまたにかけて活躍する、冒険家になるかもしれないし、孫の中で一番出世するかもしれないから、期待しときなはれ。」

と言っております。そうすると、母は、
「ま、あんたが苦にしてないんだったら、いいけど。あんたも大変だね~」

と言って電話を切ります。

 そういうまわりの眼もけっこうユニークです。
ちなみに、私の職場のなかまや、友達は、げんちゃんのことを、
「天才ぼうや・・・」
と呼んでいます。私が、こういう子の中から希有な天才が生まれるらしいよ~、と言いまくっていたので、みんなも、そういうものか~、と思ったようです。(笑)


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by glow-gen | 2011-08-12 12:24 | ライター紹介 | Trackback | Comments(0)

発達障害を受け入れる。マイナスからプラス

 さて、げんちゃんにおける発達障害について、私がとりあえず、理解し、受け入れるまでは、通り抜けなければならない壁がありました。

 それは、まず、絶望、という壁です。
つまり、市の発達ルームで、暗に発達障害のレッテルを貼られたこと以外に、何の情報もなかったステージで立ちはだかった壁です。
 
 いまから、この子は、普通の子と違う、少し劣った道を歩まなければならないのですよ・・・私はこういう未来を予言されたかのようでした。

 うろたえました。どういう風に考えていいのかわからず、いつも明るく、超がつくほどの楽観主義の私が、なんと、何をやっても、気持ちが晴れないという非常事態に陥ったのです。

 いとおしいわが子が、なんだか厄介者のように感じました。

しかし、そのトンネルがしばらく続いたある日、なんだか、すこん、と気持ちが突き抜けたのです。

「よし、人がなんと言おうが、この子をすごい子に育てる!」

それは、ある情報が私に入ったからです。多動児も、自閉症も、その他発達障害も、脳の機能に問題があって、それは、前頭葉をきたえることで治る、という脳科学者の話でした。出所もわからない知り合いの受け売りのねただったのですが・・・

 かすかな望みがあるなら、私はそれに全力でかける!

 ただその情報をたよりに、そう思うと、もうまったく迷いがなくなったのです。

ネットで手当たり次第に関係本を手に入れました。発達障害を持つ先輩ママパパのブログも読みました。

私は、なんというか、すご~く育てるのが難しい幻の蘭の栽培農家の一員のような気になってしまいました。

 そう思い込んでしまうと、げんちゃんは、世にも珍しい絶滅危惧種の幻の銘花のような貴重な存在になっています。
 地獄から一転、天国にまっしぐらです。

 普通の子なんて目ではありません。なんたって、すごい花なんですからね。

 マイナスから、私はかなりプラスにふってしまいました。

ただ、げんちゃんは、もともと育てやすかった子でしたから、そんな風に早く一転できたのかもしれませんけどね。いろいろな方のブログを拝見すると、そうそう簡単に、楽観的になれないかも、と思える子供たちもいて、私は偉そうにできないよな・・・と思います。

 でも、初めて、そういう子供たちを持つ親の気持ちの一端でも、わかるようになったことは、私の人生にはとても有意義でした。今まで外野でながめているだけだったけど、どんどん応援しなくっちゃ!という気持ちになっています。どんな子も、やっぱり、すごい幻の花であるべきじゃないかな・・・
 みんながんばれ!

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by glow-gen | 2010-12-29 01:24 | ライター紹介 | Trackback | Comments(12)

子供の異常を親が受け入れる課程

 げんちゃんが、異常だってことを、認識して、理解するまでは、親としては、あるステップをふむ必要がありました。
 我々夫婦は、どちらかというと、優等生タイプかもしれません。他の子より、あらゆることで、落ちこぼれる、ということの意味がピンときません。時間がたてば、おいつくさ・・みたいに、のんきにしている私たちを横目に、保育園の先生や、発達ルームの先生は、少しいらだちをおぼえていたかもしれません。

 月に1度市の発達ルームに通うたびに、私としては、
「うちの子は、ちょっと遅いだけなのに、なんとおおげさな・・・」
だんだん、そこに行くのが苦痛とさえなってくるのでした。

しかし、ある決定的なことがありました。
「げんちゃんが小学校に上がるとき、支援するシステムがあるのは T小学校ですね」

はあ?げんちゃんは、小学校の学友についていけないということお?

私は、なんだか気分悪くて、もう、来月からここに来まいか・・と思ったのです。
そして、それに追い打ちをかけるように、園の先生が、
私が、そのいきさつを話したおりに、
「はあ、でも、やはり、きちんとサポートをしてあげないと、げんちゃんがかわいそうかな・・と思うんですよ」
と言ったのです。

さすがの私も、親だけが認識していないことを理解せざるおえなかったです。

それから、私は、前向きに受け入れることにしました。
私が次にやったことは、情報を集める、ということでした。
普通なら、そういうことを隠す親もいるらしいのですが、私は、職場の医院で、あたりかまわず、
「うちの子がさ~・・」
と話しまくりました。
意外と、あら、うちの子だって、こうだったのよ、みたいな話を聞けたりして、以下のような有用な情報が得られました。

1,年齢をさかのぼって、赤ちゃん体操をする。これをアドバイスした男性の息子さんは、ある時期親がいそがしすぎて、どもりが出たそうで、これが有効だったそうです。

2,脳科学者の発達を専門にしている某先生の講演会で、8歳までに、トレーニングでなおる・・
と言っていた。

へ~。脳なのか。

2番はいきなりはよくわからないので、家で1をやってみました。げんちゃん、以外におおはしゃぎ、目がきらきら。そっか~。体の体感運動は有効だね。

ま、まずはそんなスタートをきったママでした。

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by glow-gen | 2010-12-28 10:10 | ライター紹介 | Trackback | Comments(0)

のんきな私

 げんちゃんは、1歳半から近くの小規模の無認可保育園に入園しました。慣れてくると、何と言うことなく、物静かに過ごす息子でした。あまり、手もかからず、おとなしい子なので、私ってあたりがいいかも・・・なんて思っていました。
 3歳になる頃から、ちょっと反応がにぶいのかな~、と思い始めましたが、あんまり気にすることもなく、かわいい息子に仕事を終えて会うのがとっても楽しみでした。

 少しおしゃべりも遅かったし、おむつがとれるのも、かなり苦心して、4歳近くになってしまいましたが、その時点でも、私はあんまり問題意識もなく、よい子だな~、と思っていました。

 でも保育士さんたちは、なんだか変・・・と思われていたようです。コミュニケーションがスムーズじゃなく、同年齢の子供からかなり浮くんだそうです。
 へ~、また大げさな、と思う私。しかし、市の発達ルームに行かされて、知能検査を受けたら、きわめてボーダー。先生と遊ぶところを見ても、微妙に息子は空気読めてない。

 なるほど、そうだったんだ。やっとのんきな私も認識しました。
そういえば、まだ、昨日もずっと前も、今日も明日も、どうも区別できてないみたいだし、目をあわせて、しっかりコミュニケーションすることができないみたいです。

 こういう状況が今年の秋。
それでも、まだまだのんきな私でした。


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by glow-gen | 2010-12-25 15:48 | ライター紹介 | Trackback | Comments(0)

げんちゃん、発達障害。

 5歳になる息子の、成長がちょっと変。どうも、発達障害があるようだ。もしかしたら、アスペルガー?最近周りに指摘されて、そういえばそうかも、と理解してきたところです。

 パパと6年生の娘と、医療関係に働くワーキングママの私。ありゃありゃどうしよう。最初は相当ショックだったけれど、切り替えは早いです。脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。
 明るく楽しく、でも、時々ため息。プロジェクトを立ち上げました。プロジェクトチーフはママ、スタッフは家族、おじいちゃん、おばあちゃん。

 育児日記なんて続きそうもないので、ブログにしてみるか~。もしかしたら、同じようなことで悩んでいるママもいるかもしれない。こういうのって、オープンにして、どんどん情報交換しなくっちゃね。ということで、ブログデビューです。

 どうぞよろしく。
by glow-gen | 2010-12-24 03:25 | ライター紹介 | Trackback | Comments(0)



小学校5年生の息子。5歳の時に、発達障害とわかり、ママの格闘の記録。
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げんちゃんママの紹介 小学校5年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、70・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。  「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと髙3の娘と、医療関係に働くワーキングママ。 1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやってます。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増えました。  今年5年生は、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。発達の改善に取り組みはじめて6年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
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