げんちゃんの発達障害プロジェクト

運動会。ゲームよりリアルな遊び

運動会が終わりました。
自分が出る種目で、どのあたりにいるか、というのを知らせてくれるプリントを、持って帰らず、わたしは朝から切れてました。6年になっても、段取り力のないげんちゃん。

なんせ、学校のできごとなんてほとんど話さないげんちゃんです。どういう出し物をするのか、日ごろからもさっぱりわかってないうえに、そういうお知らせ一切持って帰ってこなかったら、運動会を見に行っても、げんちゃんの居場所なんて探せません。

考えてみれば、運動会なんて、今まで苦痛を伴うものばかりでした。先生は、がんばっていますよ。成長を見てやってくださいね、とおっしゃいますが、トラックをショートカットして走り、会場を一瞬しら~っとさせた年長さんの運動会以来、運動会はがっくりすることばかり、ほんと、行きたくないわ! というのが本音です。
できのいいよそのお子さんと、いやおうなしに比較させられるこの日は、ろくな思い出がありません。

まあでも、騎馬戦も組体操も、フォーメーションが理解しにくいげんちゃんではあるけれど、とくに周りと違う様子もなく、こなしていたので、成長ではありました。なんせ。けっこう難易度の高い6年の課題。しかも、彼は、ホームスクールで休みまくってます。それ考えれば、すごいのかもしれないね。

騎馬戦は、下のかつぎ役。競技ができたことよりも、私がチェックしたのは、他の騎馬がやってるのを応援するときです。ほかの子は、わ~っと、チームの勝利に万歳してる。いいタイミングでげんちゃんも万歳。参加してる。でも、私にだけは背中でわかる。彼は、ワンテンポわずかに遅れる。たぶん、周りがわ~っというのに呼応してるんじゃないかな。
見て瞬時に判断してないと思われました。
でも、参加してる、ぜんぜんよそ見はしてない。視線は、微妙にずれてるけれど・・・


が、しかし、全員でリレーする競技がありました。そこで、げんちゃんの走りといったら、そりゃもうひどかったです。6年生ともなれば、足の回転数も素早く、とにかく、短距離の走り方と言いうのは精悍です。でも、げんちゃんときたら、マラソン走りです。げ~・・・なんじゃありゃ。当然のごとく、後ろから抜かれました。

げんちゃんから、下手なバトンわたしで、つないだ次の子は、1年からずっと同じクラスのイケメン君です。遅れをとりもどすために、そりゃーかっこいいほれぼれする走りでした。
ほんと、げんちゃんとこの子かえっこしたいわ! 笑
こういうご子息がいると、運動会も見に来るの楽しいわな~・・・

持ち帰らないプリントと、ひどいかけっこ。こなした騎馬戦と組体操。プラマイ0、の運動会かな。

「あんたさ~。なんなの、あの走り方。あれ、まじめに走ったの? ところで、抜かされたの知ってた?」
「え~、そんなの知らないよ~。まえ向いて走ってたんだから。」

え~、 抜かされたのも気づかなかったんかい。意味わかりません。一応運動会に参加しているけれど、ほかのクラスメートほど、意味は理解できていないげんちゃんのようです。

さて、今日になって、ゲームのことを言い出したので、あわてて、
「今からどこ行く? 遊びにいこ。」
というと、登山に行きたいと言ったので、隣町にある山に連れていきました。400メートル弱の山ですが、げんちゃんは、走るようにしてつったか上っていきました。私は、足ががくがく・・彼に遅れること10分。頂上で
「おっそいな~。もっと早く登れないの?」
と言われました。この健脚を見たら、なんで、あのかけっこなんだろう、と不思議でなりません。まだまだ、体の”詰め”が足りないのかな~・・・・

パパに言うと、
「イメージじゃない? 短距離の走り方のイメージがないんじゃない?」

なるほど・・・イメージ力・・・ボディーイメージの問題なのかもしれません。そこそこ運動能力がついているげんちゃんは、自分の能力を出力するためのイメージを持つ必要があるのかもしれない。これは、意識してみるに値すると思いました。


家に帰ると、テレビで、芸人が、ハリセンで相手を叩いていました。ふとげんちゃんは、
「ハリセン作ってみたい。あれでたたくとどれだけ痛いのかな~・・・」

と言い出して、自分で紙を出してきて作っていました。
そして、作ったものを見てあぜん。はあ??? 適当に2か所くらい折って、セロテープでとめていた、でたらめハリセン。年中さんくらいの作品でした。

「お母さん、これでいいの?」
いいわけないじゃん。あのね~。こうやって折るの、と手取り足取り教えました。なんか、すみずみ唖然とすることがおこるげんちゃんです。でも、少しずつ、こうやって、我が家の宇宙人は、地球に慣れていってる、そんな感じ。

でもね、こういうハリセン事件を見たら、
「やっぱ、あんたゲームなんか、やってる場合じゃないよ。もっと折り紙で遊んだり、リアルな遊びいっぱいしなきゃ、やばいよ。」
と、思います。ほんと、スマホゲームなんか、やってる場合じゃない。


でも、昔はゲームなんてできなかったな、と、ふと思い出します。ゲームにはまってる幼稚園児を横目に、すごいなあ~、と思っていた私でした。それなりに進化はしてるんです。



by glow-gen | 2017-05-29 01:58 | ゲームとの付き合い方 | Trackback | Comments(11)
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Commented by ゆうママ at 2017-05-29 08:50 x
あぁ〜運動会エピソード…うちの子にも思い出したくない過去があります。
3年生のときの棒引き。入場前に先生に安心グッズを取り上げられてしまい、入場の時から挙動不審だったので、とってもイヤな予感がしていました。(先生には😡)座って待ってる時はずっと砂をさわり、スタートの合図から数秒遅れて、テクテク某の所に行き、片手でひっぱる。
で、祖父母観覧席でこの様子を見ていた私の母。隣の人たちが「何あの子?」と話しているのを聞いて、憤慨していました。本当に悲しい思い出です。そんな姿、晒されたくなかったです。
Commented by ゆうママ at 2017-05-29 08:57 x
続きです。
徒競走は高学年からは直線ではなくて、トラックを回るのですが、スタートラインが同じではなく、インコースは手前からアウトコースは先の方からスタートになり、アウトコースだった息子はあきらかにジョギングのようなら走りで、インコースの子を待っていて、なんだかその状況の読めなさに、走りの問題意外の問題を強く感じました。

ほんと、運動会悲喜こもごもです。来週運動会です。今回は本人もやる気満々です。毎日今日は「騎馬戦勝った」とか「負けた」とか伝えてくれるので、少しは穏やかに観れるのではないかと思ってますが、予想外のことが起こるのがこの子たちです。はぁ〜おばあちゃん誘って大丈夫かしら?
Commented by robo223 at 2017-05-29 12:21
げんちゃんは、騎馬を下から支えて、しっかり組むことが出来たんですね。体幹がしっかりしている証拠だと思います。

こちらは、毎年運動会は大変でした。roboの場合は感覚過敏がひどいからです。

まず、低学年の頃はピストルの音にパニックを起こして、スタートラインのところで大暴れをしていました。

それから、6年生の騎馬戦では感覚過敏のため、手の上に人の足が乗っていることに耐えられず、練習の時点からroboの側だけ騎馬が崩れた状態になっていたそうです。

それで、上に乗っている子から「怖い!」という苦情が出て、スポーツのギフテッドと思われるS君を支える騎馬に変えてもらいました。

当日も思いっきりroboの側は崩れて傾いていたのに、さすがはS君、たぐいまれな運動神経で帽子をゲットしていましたよ。

また、徒競走では、roboのまわりだけが、スローモーションで再生されているかのように動きがのろかったです。笑

それでも、6年生の運動会は最後だから、と気合いが入っていて、ものすごい形相で一生懸命走っているのが伝わって来たので、それだけで私は嬉しかったです。何しろ、いつも手を抜いて、力を出し切ることが苦手だからです。

一般のお子さんは、「ここは頑張りどころ」という見極めがちゃんと出来ていて、普段は手を抜いていても、ここぞという時に力を存分に発揮するので、roboにもそういう緩急つけた取り組みが出来るようになってほしいです。

運動会なんて、大人になれば、あまりないので、足が速いか遅いかは、まぁいいとして、状況を判断したり、本気を出して競技に取り組む姿勢が培われれば、いいかなと思っています。

ちなみに、私は足がすごく速くて、いつもリレーの選手でしたが、今はただの人で、何の役にも立っていませんので、余計、足の速さに冷ややかなのかも知れません😓
Commented by robo223 at 2017-05-29 12:33
続きです。(長くてスミマセン💦)

ゲームよりもっと脳の発達に良いことをさせるという方針、素晴らしいと思います。知り合いのお子さんもゲームをやめたら、しばらくはギャーギャー言っていましたが、すぐにあきらめて、絵を描いたり、レゴやラキューをしたりするようになったそうです。

roboもゲームはほとんどやらせずに来たからこそ、読書や工作、実験が好きなのだと思います。

一般のお子さんなら、頭の切り替えもできるし、自ら能動的思考力を養う力があるので、ある程度ゲームをさせてもいいと思います。ただし、発達の子は、ただでさえ眼球運動に問題があるのに、目が悪くなったら、さらに見えづらくなってしまったりもするので、なるべくやらせない方がいいですよね。

Commented by gogokose55 at 2017-05-29 12:54
はじめまして。
時々ブログ拝見させていただいています。
初めて読んだときには、うちの子とここまで同じ子がいるんだ‼ってびっくりしま
Commented by gogokose55 at 2017-05-29 12:58
(途中で切れてしまいました。すみません)
うちも小6男子ですが、全くおんなじです。運動会とか学習発表会とか、あんまりいい思いではありません。
でも、うちは敢えてスポ少をやらせています。6年生になっても相変わらず控えにも入れませんが、すこーしだけ集中力と体力はついたかなーと思ってます。
これからも、ブログ楽しみにしています。
Commented by glow-gen at 2017-05-29 19:35
ゆうママさん
報告待ってます。(^^;)
しかし、みなさん、似たようなものなんですね。これはこういう未知なる我が子を持った母しかわかりませんね。

でも、やっぱり、運動会のあとは、少し成長するんですよね。
今日、げんちゃんは代休で、K先生のところで運動会絵日記を書いたそうですが、運動会、わけわからずやってたと思ったのは間違いで、彼は、思いの丈を作文にしたそうでした。へ~、へ~へ~・・・ほんとかいな、という感じでした。
この子達は、一言でいって、意識を行動に重ね合わせられるか・・・というとこにかかっているようです。
一つ一つ伸ばしてきた今、意識をかさねることができれば、もっといってくれるかもしれませんね。
期待しましょう。目の前の情けない様子にがくぜんとしながらも、母はいつも期待むんむんですよね~。
Commented by glow-gen at 2017-05-29 19:42
roboママさん
なるほど~。騎馬戦って、下で普通にささえていたの、当たり前くらいに思っていたけど、確かに、成長ですわ。ほんと、
気付かせて下さってありがとうございます。げんちゃん、でかくて、がっちりしてるから、下なんだ。しかも、上に乗っても、気の利いたことはできないだろうし・・・くらいに思ってました。
ロボ君の感覚過敏は、騎馬戦にも影響したんですね。
大変だったんですね。
短距離の走り、早くなくては、とまでは、思わないのですが、あのフォームの違いってなんなんだろう、と思います。
他の子を観察していると、3年生くらいは、ほとんど、げんちゃんのような走りなんですよ。ということは、運動をアレンジする脳の働きは、まだ数年下の子と同じということなのか? なんて、考察してました。

それと、「ここは頑張り処」っていうのがわかるって、すごいことですよね。げんちゃんのテストが、やっと5年の後半その域に入ってきたので、よくわかります。
運動会も、こっちから見たら、ぜんぜんわかってない、用に見えましたが、絵日記に書いた文を知ると、本人、ばりばり、考えながらがんばっていたようでした。

頭で考えていること、行動すること、そういうことがちゃんとイッチして表現できてくると、もっと彼らの能力はひきだされるんでしょうね。

やっぱり、運動会、こうしてみると、げんちゃん伸びてるんだ・・・と、わかりました。ありがとう。
Commented by glow-gen at 2017-05-29 19:47
gogokose55さん
そうですか~。まったくいっしょですか。おもしろいですね~。
げんちゃんといっしょに遊ばせるとどうなるのだろう・・・とちょっと想像してしまいました。
運動会、発表会、普通のお母さんと、見るとこ全然違いますよね。他人なら、おもしろい子、ですむところでも、やっぱりいちいちショックうけるしね。

6年生、悩みもまたあらたなものがどんどん出てきますが、がんばりましょうね。運動は、すべて吉と出ます。何でもさせていきましょうね。
あと、昨日まゆたん先生に色々体のこともおしえていただき、またアップしてみたいと思います。
これからもよろしくお願いします。
Commented by robo223 at 2017-05-30 09:30
やっぱり、げんちゃんって、種目別優勝よりは総合優勝タイプですよね!

「大はずし」しているものがないんですよね。騎馬戦だって組み体操だってやってのける。リレーだって、何人にも抜かれたわけではないし、バトンを落としたわけでもなく、ただ次のイケメン君に花を持たせて上げたくらいで、迷惑どころか貢献してるくらい。

だからこそ、げんママさんは「おしい!あと少し!」って感じて気合いも入るし、期待もできるんだと思います。だって、いいものがそろってますよね。

もちろん、各種目の完成度はまだまだ上げていきたいところではあると思いますが、すでに、コツコツやってらっしゃるので、すごいと思います。算数だって、結局6年生の宿題プリントに挑めているわけですし!

その点、roboは雷で騒いで授業妨害したり、騎馬の一つもまともに組めなかったりと、「人に迷惑掛けるパターン」が多すぎなんです😭でも、げんママさんからいい刺激をいただいて、私も頑張りたいと思いまま~す👊
Commented by glow-gen at 2017-05-31 22:41
ロボママさん
なるほど~・・・そういう見方をすることはありませんでした。少し納得します。
普通の生活では、けっこういいせんいっているように思うのに、ほんと、すべての項目が低い、低い・・・そんな感じです。
なんで、そこまであんたはできんの?
と、いらいらすることだらけです。

運動会も、なんか、ぱっとしないな~と思っていると、支援の先生が、
去年の先生に聞いたんですが、去年とは全然違うとおっしゃってました。去年は、まだサポートの先生がつかれたようですね。
と言われて、そうか~。去年も組体操だったけど、別枠でやっていたな・・・演技自体が、できなかったし・・・
確かに今年はの伸びていたんだな、と思います。
でも、言われないと、できないとこにしか目がいきにくいですね~。
ちょっとはほめてあげよう、という気になりました。ありがつございます。
しかし、彼をトレーニングしていると、疲れることばかりです。ホームススクールが終わると、エネルギー尽き果ててます。脱力
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小学校6年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、70・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと浪人生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやってます。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、今にいたってます。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
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