げんちゃんの発達障害プロジェクト

算数の文章題

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普通にプリントを、普通に教えられる・・・・汗 そういうことだけでもすごいことかもしれない・・・一人でさせたら、2問くらいしかまともにできなかったけれど、ヒントを出しながらサポートしたら、それなりにやっていけた。これは、初めての峰。ぴくっと出ましたね。最後の問題づくりはおしえまくったけれど、今、こういう問題づくりは、言語と数をリンクさせるためにもよいです。
なんせ、教える以前の問題だったから・・・字も、いつのまにか、普通に書けるようになってる。
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久々に、お菓子知育玩具をちらつかせてみたら、やる~と食いついてきたげんちゃん。粘土は、いっさいできないげんちゃんだったから、お団子を同じ大きさに丸める、ということはこだわれなかった様子。でも、取説だけで一人で作ってしまった。これも進歩なんだね。

連休をはさんで、かなり私の意識が変化しました。げんちゃんは、私が考えている以上に、この子あほやん・・・とさめた目でげんちゃんを見てしまうほど、すかすかの土台が露呈しました。

 3日がっつり算数をやらせてみて、まったく、理解できてないげんちゃんを見てショックも受けました。それで、どうしたものか、とどん底の中からはい上がってきて、なんとか、次の戦略を構築した私です。

 でも、そんな私をよそ目に、げんちゃんは、ここ3日間、新しい側面を見せています。

 前より、算数ができている。・・・XとYを使った式を作る、という内容を習っているところです。

X円のお菓子3個と、250円のピザを1個買ったらY円になりました。

という問題を式にしましょう。

こんな感じの問題が、たくさん書いてあるプリントが宿題で出ました。は~・・10問中2問くらいしかできてません。
できているものは、ぱっと文章題を読んで、そのまま式にできるような単純なものだけ。上記のような、かけ算と足し算が1つの式に入るようなものは、ぜんぜんです。よく見ると、
文章題には、線も丸も何も書き込まず、読んだ直後のフィーリングで、適当に式を書いていることがわかります。

問題は何でも、ぱっと見て、何も考えずぱっと書くか、わからずフリーズするか・・・どっちかのげんちゃんです。

もう何度も、文章題に線を入れたり、絵を描いたりする練習をつんできたのにね。

考えてみると、文章題を読んで、自分で処理できはじめたのって、実質いつの頃からだろう・・・・ぱっと読んで、適当にそこから数字を抜き出して、自分のイメージの記号を入れて・・・ということさえも、できてなかったし、それができてきたのは、少なくとも、上学年。
しかも、文章題を、私がヘルプしながらなら、線を引き、絵を描き、というトレーニングを始められるようになったのも、5年生後半がいいとこなんじゃないかな。

文章を読んで、絵を起こす、なんて、・・・げんちゃんはどれだけマスターしているのかしら?

×だらけのプリントをもう一度やらせました。

「あのね、ずっと言ってるよね。線をひきましょう。図におこしましょう・・・」

「うるさいな~、もう・・・」

GW以降、私は、彼に出力をうながすために、やりかたを変えて、極力、叱ったり怒鳴ったりしないように心がけてるのですが、ヤツは、ほんとに、人をいらっとさせます。

「だからさ~・・・言われたことにトライしないと、いつまで経っても、普通クラスで算数なんて、無理だよ。」(ほんと疲れる・・・)

げんちゃんも私もかろうじてのところで踏みとどまって、文章題を線と丸で分解して、絵におこしていきます。

X×3+250=Y

げんちゃんは、ゆっくりとだけど、式にできました。絵も少しアドバイスが必要だったけど、できました。

へ~・・・かけ算と足し算のイメージにもっていけるんだ・・・・その後も、ちょっとしたアドバイスを与えながら、一人で解いていきました。私のヘルプがまったくなかったら、またへんなことを始めて、似たような点数に持ち込んでいたかもしれないけれど、明らかに、寝たきりの病人が、杖をつきながら歩き出した、くらいの変化を遂げています。

どんなに入れても、かけ算も割り算も、ぴんとくることができず、ただ計算をトレーニングするしかできないような子(せめて計算だけで、もなんとかやるしかない、って感じでした。)だったけど、げんちゃんの頭は、算数の考え方を編み出すことができる脳に少しは進化をとげてました。

消しゴム具体物とか、確かに、死ぬほどやったしね~・・・

イルカにとりあえず、芸をしこんで、できるとこだけでも、なんとかできるようにでっちあげる・・・そんな感じの日々だったけど、やっと、理論的なことをお互いに共有して、少しはすすめるようになってきてるようです。

今は、文章題が旬です。算数の言葉を式におこしていく、言葉や数字を与えて、基本的な問題を作らせる・・・そういうことが、げんちゃんの算数脳を整理していくようです。


七田の2年生プリントは、当時、難しすぎて、やらずにおいといたのですが、今、そのプリントがはまります。七田の算数プリントは、文章力とか、図とか、1つの問題に、ちょっとした広がりがあります。ほんとに理解してないと、難しい。げんちゃんのわかってないとこをあぶり出すのに有効です。しかも2年ならちょうどいい。

色々ショックなことも日々多いけれど、やっぱり、少しずつげんちゃんは、進んでいっているようです。

大きなショックがやってきた時のあとは、そういえば、いつも、ぽんと上がっているところを発見するのが、発達育児だった、と、また改めて思い出すのでした。








by glow-gen | 2017-05-13 15:37 | Trackback | Comments(10)
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Commented at 2017-05-13 20:47 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by robo223 at 2017-05-14 11:50
げんちゃん、しっかりした字が書けていますね。それに、XやYを使った式が自分で作れるようにもなって来たんですね。抽象的な思考が出来て来ているということだと思います。

全てげんちゃんママさんの努力の結晶ですね。おまけに、かけ算と足し算を含めた式もママさんのアドバイスを受けながら、自分で作れたんですね。私もroboにやらせた時に、難しい内容だなあと思いました。

ところで、今のげんちゃんママさんのげんちゃんに向かう姿勢は発達育児ママさんとして、理想的な気がします!

げんちゃんに対して、冷めた目(客観視)と熱い目(主観視)があるからです。

冷めた目で客観的に我が子の状態を評価して、戦略を立てなければ、どんな努力も実を結ばないからです。また、熱い目で主観的に我が子の伸びる力を信じて努力を続けなければ、伸びる物も伸びないからです。

ですから、冷めた目と熱い目のどちらかに傾くことなく、ベストバランスをはかりながら進めて行っている今、これまで以上にげんちゃんが飛躍する時がやってくるような気がしています。

私もベストバランスを心掛けています。回りの人のroboへの評価を参考にしながらも、私の母親としての勘をたよりに、roboへの見方を繰り返し見直しながら、前に進めています。

評価を正確にしたいあまり、様々な発達検査を受けるだけでなく、占星術師のところまで行ってしまいました。本当に必死です💦
Commented by glow-gen at 2017-05-15 14:16
Aさん
エジソンアインシュタインのプログラムを受けるかお悩みだということですね。
もう、私が、あそこにお世話になって、から6年は経っているので、今どういうことをされているのかよくわかりませんが、時々会報をいただくので、それを参考にしてコメントします。

エジソンは、発達検査表をもとにして、サプリとフラッシュカードなどをベースにしながら、子どもさんを改善させるというプログラムをされてました。
エジソンのすばらしいのは、絶対改善する、という信念を、保護者にもってもらって、保護者自ら取り組むということをサポートしています。

ノウハウは、サプリが半分、フラッシュカードなどの取り組みが少し・・・というかんじで、何をどうやって、その子にしていくのか、というのは、母親が研究していかなくてはなりません。
 つまり、ノウハウを電話サポートなどでアドバイスはしてもらえるのですが、子どもごとに、細かなプログラムをたてて、ただ、それをこなす、ということではありません。

 やり方は、一部の原則をならって、ママが研究してやっていきます。だから、すでに、サプリもやってる、色々研究して取り組んでる、というママには、今更・・・というかんじのとこもあると思います。

でも、まったく何も取り組めてない、モチベーションも、ただ不安だけが先行する、というステージにいるママだったら、いいと思います。
値段の半分は、サプリ代なので、カリキュラムに関しては、半分の費用と思ってもいいのではないか、と思います。

発達検査表(鈴木先生の、子どもの脳に良いこと、のあとに付録でついています)の内容を、ほとんどクリアしているお子さんの場合は、スマートブレインコースというのになるのかな? その部分は、私の頃にはなかったのでよくわかりません。どちらかというと、幼児の頃に受けるのが一番、エジソンの良いところを生かせる気がします。

エジソンは、親御さんをその気にさせて、がんばってもらうために、アドバイスをいただけるところ・・・・モチベーションをあげてもらうところ。仲間を見つけるところ・・・といった感じがします。

 子どもさんが、2年生になられているので、発達検査表を見てみて、もうすべてクリアしていたら、エジソンにそこからのことをよく相談されてみたらどうでしょう。
 
Commented by glow-gen at 2017-05-15 14:26
roboママさん、
いつもありがとうございます。
客観的な視点・・・いりますよね~・・・
げんちゃんを、我が子、ではなく甥っ子くらいの、突き放した気持ちであたるのがいいのかな~、と思います。

でも、彼を叱咤激励するときは、親ですよね~。他人の子にはあそこまでびしばしできませんよね。笑

もし、げんちゃんが成功して、よその子を頼まれたとしたら、やっぱり、同じことはできませんね。だって、命の保証ができません・・・・となるかも・・・笑

roboママさんはすごいですね。お仕事もやめられて、お子さんに集中されているのに、客観的になれる・・・なんて。
私は、よくヒートアップしてしまって、仕事に来てガス抜きするのでバランスとってるようなもんです。

最近、漢字の覚え方が、けっこう普通の子にちかくなってきました。いつの頃からかわからないけど、確かにかわっている。
やはり、脳の中で、脳そのものがよくなってきてるのでしょうね。これは、トレーニングによるものではあるのだろうけど、成長期や、頭蓋仙骨療法や、サプリや、色々のおかげがあるのでしょうね。

とにかく、一ヶ月として、進歩しなかった時がないげんちゃんです。地道にこれからも、こつこつ続けて行けたらいいですね。



Commented by ゆうママ at 2017-05-15 15:11 x
算数の文章題は手こずりますよね。
この子たちに勉強を教えるには、複雑に感じられる情報をシンプルにしてあげることだなぁと思っています。文章題も長くなってくると、心理的な負担が大きいみたいです。

①x円のお菓子3個
②250円のピザ1個
③①と②を合わせた代金がy円

とやっていたら、最近問題を箇条書きで整理するようになりました。

あ、うちの場合、この分量のプリントは終わるまでに5回くらい休憩してます💦

うちの子は心理的なプレッシャーを与えると逆効果ということが最近痛いほどわかりました。ほんと、勉強に関しては、よそ様の子を預かってると思って向きあうくらいがちょうどいいです。なかなか難しいですけどね。

Commented by robo223 at 2017-05-15 16:16
たった1つの療法で万能ということはあり得ないので、今までげんちゃんママさんが取り入れて来られた全てのことが、複合的に絡み合って大きな成果となって結実しているのだと思います。

算数の文章題だけでなく、漢字も入りやすくなってきたなんて嬉しいですね!

仕事がいいガス抜きになっているんですね。かえって両立している方が療育がスムーズなんですね。

それぞれ、思考には癖があると思うんですが、私の場合は「冷めた目」の方に傾きやすくて、先生や先輩ママさんに「robo君が可哀想!」なんてよく言われていました😢

なるべく中道を行くように努力したいと思っています。

1ヶ月ごとに伸びを実感するなんて、すごいですよ!なかなかそうもいかないのが現実ですから。

たぶん、前へ前へと進んでいるげんちゃんは、なかなかのエネルギーの持ち主なのだと思います。エネルギーがないとやはり無理がきかず、伸びがゆっくりになってしまいますので、この伸びはエネルギッシュなげんちゃんママさんの遺伝子のおかげでもあると思います。
Commented by アドバイス下さい at 2017-05-15 18:29 x
げんままさん、こんにちは
げんちゃん、方程式ができるんですね。
これって、かなり凄い事だと私は感じます。
抽象的な概念をちゃんと理解している。
本当にすごいことだと思います。
私の心にも希望の光がさしました。

話は変わりますが、
よかったらげんちゃんの国語の成長について教えてもらえませんか?

たとえば、漢字をかけるようになった時とか
音読をすらすらできるようになった時とか、
時計がよめるようになった時とか、

うちの子は算数も駄目だけど、
(うちは算数は水道式でやってます)
国語はもっとだめなので、
げんちゃんが習得していった道をトレースしてみたいな
と都合のいいことを考えてしまっています。
算数とちがって、国語は勉強の仕方とか本当に資料がなくて
本当に困っているのです。

ただ読み聞かせだけでいいのか?
音読やらせるだけでいいのか?
本当に出口のない迷路にはまってる感じです。
よかったらアドバイスいただけませんか?

また、ずうずうしいかもしれませんが、
国語の勉強の仕方教えてくださる人がいれば
教えていただけないでしょうか?

本当にわがままいって、申し訳ございません。
Commented by glow-gen at 2017-05-15 23:45
ゆうママさん
やっぱり、文章題は、てこずりますよね~。
げんちゃんも、つい先日まで、これくらいのプリントだと、平気で1時間以上かかって、午前中いっぱいとか、普通でした。

これのやり直しをしたら、彼にしては、すすすっと終わったのでびっくり・・・
突然というわけではないけど、こつこつやっていったら、ましになってました。
この変化って、比例直線ではないんですよ。
どこかのテレビ番組でアハ体験みたいなのがありました。画面がじわっとかわって、別物になって、どこが変わったでしょう。というあれ。

あんな感じです。かわんないな~・・・とこつこつやってて、はたと気づいたら、あれ、変わってる・・・こんな感じです。ゆうママさんとこも、たぶん、同じじゃないかと思います。計算も、5問くらいしか無理だったのが、気づいたら、内容にもよるけど、普通に、計算プリントを一枚ぶっ続けでやってた・・・とか、完全にかわっていた、っていうまで平気で半年1年かかってます。笑
 
Commented by glow-gen at 2017-05-15 23:53
roboママさん
そうなんですか~。げんちゃんはエネルギッシュなんですかね~打たれ強くてへこたれない・・・とは思っているのですが・・・笑
あらゆるとりくみをしてますよ。たしかに・・・ははは・・・
趣味ですね。これは…汗

子供をさめて見るのって、母親はむつかしいですよね。私は、相当客観的だと思っていたけど、ふりかえると、げんちゃんは、ほんと昔がっつりでした。その頃、けっこうグレート思ってましたよ。知らぬは母親ばかりなり・・って感じでしょうね。まわりからは・・
今も担任の先生とかは、もっとシビアにみてるのかもです。集団の中で見るのは、確かに客観的に見えてきますよね。
Commented by glow-gen at 2017-05-16 00:14
アドバイスくださいさん
国語ですか~・・・ほんと大変ですよね。げんちゃんは、算数がひどくてひどくて、低学年は、読み聞かをほんの少し、あとは、書字障害に苦しまみながら、漢字をやってただけでした。
4年の半ばから、福嶋問題が、レベル高くてどうかな、と思いつつ取り組みはじめました。視写です。その頃一日日記を5行くらいから始めました。漢字は、少し書くだけですごいエネルギーと時間が必要でしたね。
とにかく、何をやればあがる、とかではなかったです。彼が、少しエネルギーを出せば、なんとかできる、という課題を優先して、こなしていきました。やれることからどんどんやるしかない感じでした。うちは、今もどもりがあるので、話し言葉もたどたどしいです。つまめるところをなんとかつまんえ引き上げたら、次のところがつまめるようになってる・・・そんなことの繰り返しでした。

先生ですか~・・・ママが子供さんをよく観察して、カリキュラムをきめたら、普通の方でも、になってくれるんじゃないか、と思います。なかなか、国語力というのは、教えてくれる人がいませんね~。うちも、K先生に、課題を決めて、それをオーダーしてます。

この子達は、はじめ、普通の子にするみたいになプログラムが有効でないときが多いです。作文、とかいっても、、いちから十までできない、とかね。

まったくかすりもしない課題では、なく、少し努力したら、なんとか、できそう・・・という課題を少しずつ少しずつすすめていったらいいですよ。そんなに特殊なことではなく、よくある課題を、していけばいいと思います。

ただ、三角を○にする努力です。×を三角にするにはちょっと効率が悪いですね。あくまでも、三角を○です。

また、ブログで書いてみますね。
すみまsねん。あんまりよい答えになってないですね。
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小学校6年になる息子げんちゃん。5歳の秋に、発達障害が発覚。最初はショックだったけれど、脳はまだまだ未知数。ママがなんとか素敵な子供に育ててみせるぞ~。最初はIQ60、・・コミュニケーションも微妙。身体もふらふら、はさみもにぎれず・・・もちろん絵もまったく描けず、5歳なのに、ほとんど2歳児みたいでした。いや、それ以下の機能もたくさんありました。
 「子供の脳に良いこと」を書かれた鈴木昭平先生が主催する、エジソンアインシュタインメソッドに出会って、ママが改善をさせることを学びました。そこを皮切りに、日々研究を積み重ね色々取り組み、相当改善してきました。、たまたま支援クラスができなくて、普通クラスの1年生に入学しました。2年の2学期から、支援クラスができて入ってます。算数の学習障害は、ひどく、相当苦労してますが、毎月毎月、必ず進化しています。日々はらはらどきどき。 天才ぼうやに育てるべく、奮闘中。パパと浪人生の娘と、医療関係に働くワーキングママ。
 近くに住む、お姑さんに手伝ってもらいつつ、がんばっています。
1年生の2学期から週に1.5日学校を休ませて、ママがおうちでホームスクールをやってます。4年からは週二日になりました。さらに、5年の9月からは、2.5日に増え、3学期からまた、週2日にもどし、今にいたってます。
近くに住む、主婦のK先生のおうちで、ママが仕事でできない日は、ホーム学習のお手伝いをしてもらっています。
 昨年5年生からは、算数以外、試験的に普通クラスにシフトという快挙です。発達の改善に取り組みはじめて6年の歳月は、子どもをどんどん改善していきました。
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